「見えにくいもの、伝えにくいものを伝える」

知的障害者サッカー取材プロジェクト ジャーナリストワークショップ


現在、5チームに分かれてチーム取材を行っている。

チームによって取材の進捗に差があるようだ。

もちろん、個人でも。


まだ始まったばかりだし、

前回のブログ で書いたとおり、きちんと意味を考えてプログラムしているので、

これは想定の範囲内なのだが。


・・・・・ただ、そうはいっても、やっぱり気になる。
○○さんが連絡取れないんです~、などと言われると、

居ても立ってもいられない。
つい、メールなどして連絡を取ってしまう。



初めてワークショップを主催するわけではないが、
どこまでケアをするのかは、こちらも手探り。
最初のプログラムと、実際にやってみるのでは、

やっぱり、いろいろと違います。


やってみなくてはわからないことばかり。
参加者の皆さんと一緒に学ばせてもらっています。