「思考」と「お金」の
戦略パートナー
生岡直人です
3C分析
SWOT分析
5F
マーケティングの4P・4C
などなど…
これらは
経営者や
コンサルタントなら
耳にしたことがある方も
多いと思われる
戦略を立てるときの
基本的なフレームワーク
(枠組み)です
これらのような
枠組みに当てはめながら
ビジネスの戦略を練ることで
考えや方向性がまとまりやすく
「どこにどうやって
売っていくか」
が決まりやすくなったりします
きっと
コンサルタントの方なら
お客様からのご相談事を
頭の中で
フレームワークに
SWOT分析
5F
マーケティングの4P・4C
などなど…
これらは
経営者や
コンサルタントなら
耳にしたことがある方も
多いと思われる
戦略を立てるときの
基本的なフレームワーク
(枠組み)です
これらのような
枠組みに当てはめながら
ビジネスの戦略を練ることで
考えや方向性がまとまりやすく
「どこにどうやって
売っていくか」
が決まりやすくなったりします
きっと
コンサルタントの方なら
お客様からのご相談事を
頭の中で
フレームワークに
あてはめながら話すことも
あると思いますし
私自身も
マーケティングなどの
私自身も
マーケティングなどの
ご相談事について
いろんなフレームワークを
活用しながら
お話しを進めたり
いろんなフレームワークを
活用しながら
お話しを進めたり
することもあります
でも今日
お話ししたいのは
この
でも今日
お話ししたいのは
この
フレームワークが
大事ということでは
ありません
当然
フレームワークにあてはめながら
考えることで
戦略や方向性が定まるのは
確かなんですが
それよりももっと重要なのは
「何のために
戦略を練っているか」
だと思います
例えば
商品を見つめながら
競合他社を見つめながら
自分を見つめながら
「どうやったら
ウチの商品売れんのかな~」
って思いながら
戦略を練っていても
売れ行きって
そう伸びないと
思います

実際に
私がコンサルティングで
入らせて頂いたミーティングでも
ずっと
「どうやったら
ウチの商品売れんのかな~」と
ベクトルを
商品や
自社や
競合他社に
向けたままだったら
話が煮詰まっているケースを
当然
フレームワークにあてはめながら
考えることで
戦略や方向性が定まるのは
確かなんですが
それよりももっと重要なのは
「何のために
戦略を練っているか」
だと思います
例えば
商品を見つめながら
競合他社を見つめながら
自分を見つめながら
「どうやったら
ウチの商品売れんのかな~」
って思いながら
戦略を練っていても
売れ行きって
そう伸びないと
思います
実際に
私がコンサルティングで
入らせて頂いたミーティングでも
ずっと
「どうやったら
ウチの商品売れんのかな~」と
ベクトルを
商品や
自社や
競合他社に
向けたままだったら
話が煮詰まっているケースを
体験したこともあります
ここで言いたいのは
ここで言いたいのは
商品を買ってくれるのは
あくまでお客様である
ということです
フレームワークを使うにしても
フレームワークを使うにしても
しっかりお客様に
ベクトルを当てて
お客様が
商品を買って
喜んでいる姿を
イメージできているか
その商品に
持っているイメージは
その商品を目の前に
したときの心理状態は

などを思い浮かべながら
お客様の状況を
深くまで明確にする
お客様が
商品を買って
喜んでいる姿を
イメージできているか
その商品に
持っているイメージは
その商品を目の前に
したときの心理状態は

などを思い浮かべながら
お客様の状況を
深くまで明確にする
そうせずに
他にベクトルが向いたまま
戦略を練ってしまったら
ただの空想になってしまう
恐れもあると思います

「どんな」
「どんな」
戦略を練るか
の前に
「何のため」に
の前に
「何のため」に
戦略を練るか
ここを
改めて見直した上で
私自身
今後も仕事に
ここを
改めて見直した上で
私自身
今後も仕事に
取り組んでいきたいと思います
今日は以上です
今日は以上です