今日はSONYの話。




ソニーの中国での販売戦略を
中国人のアルバイト蔡君が
まとめてくれました。

テーマは、

「PSPが中国で売れている裏面」です。

市場の特性を生かしたいい方法です。





レポートは、以下からダウンロードできます。
http://www.improbic.net/download/pdf/sai/100630.pdf





レポートに対するコメントをお願いします。
コメントをくれた方には、

「1000のアメリカの雑誌から選抜!つかめるキャッチ30種類」
を解説付きでお送りいたします。

コメントをお書き頂いた方は、
info@english-business.net
までご連絡ください。



ちなみに、以下はレポートを読んだ方のコメントです。




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はじめまして、●●●と申します。
今回、初めてメールを送らせていただきます。

「PSPが中国で売れている裏面」を拝見しました。
このレポートでは、売り手が陥りやすい罠をいかにして
避けていくかということを勉強させていただきました。

これは良い商品だから売れるはずだ。
こんなに良い物は他にはないから売れるはずだ。

などという売り手のエゴで商売をするのは、
痛い目を見るどころか、会社の存続にも関わる
重大な失敗であるということです。

どんなビジネスであっても、お客様が欲しいと
思わなければビジネスとして成り立たないわけで、
お客様がどうしても欲しいと思うポイントはどこなのか
を突き止めることが重要な要素になりますね。

本当に勉強になりました。

ありがとうございます!!

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インプロビック御中


お世話になります
私、●●●ともうします。


「PSPが中国で売れている裏面」
についてコメントいたします


まず、驚きました。
私は、PSPを買ったことも使ったこともないが
この手法はフリーミアムそのものですね。
クリス・アンダーソンも中国はフリー天国と
言っていたが、その実例ですね。


両方があって機能するものを
敢えて片方を無料にして
もう片方の薄利多売で儲ける。


自分の商売でも活かせることが
できると思いました。

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こんにちは、
●●と申します。


中国でソフトを流通させて本体を売ろうとするSONY戦略が裏にあったという・・。

裏と表とは違うが、i-phone,i-padがソフトが多数ありそれが購買動機に

大きく寄与していることと共通の部分があると思えました。



アップルの戦略がソフトの開発コードを明らかにして、

多数の魅力的なソフトを登場させるということにあったのかはわかりません。



結果、本体が圧倒的にシェアを得てPSPやNINNTENDO-DSなど

ゲーム機のシェアが大きく変わったことは間違いありません。



ソフトを広めること、有用な面白いソフトがどれだけあるか

それが本体の魅力、購買動機につながることが

ビジネス戦略として、正解であったという

そんな印象を強く持ちました。


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インプロビック様

いつもお世話になります。


「PSPが中国で売れている裏面」で
コメントしました●●と申します。


今回のSONYの戦略はまさに目から鱗の
内容でした。

商売は何でもありだな、と考えさせられ
ました。

貴重なレポートありがとうございました。



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こんにちは、
●●です。


レポートを読んで驚きました。

ビジネスは何でもアリだという証明を日本のトップ企業がやっているという現実。

コピー文化を逆手にとったソニー戦略はあっぱれだと思いました。

ということは正しい、正しくないだけで商売していても、
これからは勝てないんだなというのが今回の感想です。




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