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いつも、ご活用して頂き、ありがとうございます、
Partaker Nakadaです。

今日は、
クライアントの方とメールで
大学院か進学か、留学かについて
ご相談を頂きましたので、
私なりの見解をご紹介いたします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ご相談者様より、
中田さんであれば、英語と中国語どちらを先に身につけるべきだとお考えでしょうか?
また、留学するのであればやはり、語学留学より大学院進学のほうが良いですか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
詳しくは、編集後記で。
それでは、本日も、Partakerの中国最新優良情報をご活用ください。

私と中国人マーケッター蔡(さい)との対談を聞いてください。


看板
今日は、中国湖南省長沙市にある、繁華街の店の看板について、
書きます。この通りは、繁華街で、いろんなところに、様々な店が
あります。今日は、場所ということに触れていきたいと思います。
雑誌を読んでいて、読者はどこに目線が一番、最初にいくのか、
それはだいたい決まっているのです。
そこは、左上です。
だから、紙面のどの部分に掲載すると最も反応が取れるか
ということも体系化されている。紙面の半分から下は
非常に反応率が悪い。掲載するならば、上段でなければならない。

これらの店は、看板はどこにあるだろうか。やはり、上段に看板があり、
「2元から」と書いてある。さらにいうと、上の左に看板をおくと
もっとお客の注目を集めることができるだろう。
なぜなら、お客のアイポイントは左上にあるからだ。
本やテレビ、区切られた空間などは、人は必ず、
左上を見てしまうことが人間の習慣になっているのだ。

人間の習慣を利用する
1. 人は左上に注目する
・ お客のアイポイントは左上である
・ 左上に、店の看板を置け
・ 広告も上段の左上に掲載しろ
・ 紙面の下は反応率が非常に低い
・ 人は、左上を見てしまうという習性を利用しろ
2. 左上に注目させるもの
・ テレビでのCM
・ 雑誌の一面
・ 本
・ 店の入り口
・ 広告誌
・ など
★このレポートから、あなたはどんなヒントをつかみ、自分の商売に生かすのか?
アイデアが浮かんだら、忘れないうちにマインドアップしておこう!!

私のクライアントより、
ご相談を頂きましたので、
ご紹介いたします。
^^^^^^^
以下、ご相談者様より
^^^^^^^
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
中田さん
世界で通用する人材になるべく、
来年から会社を退職して留学しようと思っています。
(まだカウンセリング受けに行ったりしてるレベルです。)
ただ、現時点で行き先すら決まっていません。
最初は英語圏で考えていたのですが、中国も面白そうだなと・・・
(費用面も含め中国が気になっています。)
中田さんであれば、英語と中国語どちらを先に身につけるべきだとお考えでしょうか?
また、留学するのであればやはり、語学留学より大学院進学のほうが良いですか?
(個人の頑張りによるところが大きいと思いますが・・・)
そもそも、留学という選択肢が本当に有効な手段なのかも含め悩んでいます。
お忙しいところ申し訳ありませんが、
アドバイスいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
^^^^^^^^^^^^
以下、私の返信文です。
^^^^^^^^^^^^
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ご連絡ありがとうございます。
中田です。
いいですね。留学。
英語圏にい行くなら、徹底的に英語をマスターしてみせるという気概であれば、
行った方がいいです。ネイティブ並みの発音をマスターして、ネイティブ並みの
会話ができる、ラジオ、テレビ、すべて耳で聞き取れる、このくらいのレベルを
目指しているのであれば、英語圏に行った方がいいと思います。
ただ、中国にも、多くの欧米人がいて、彼らと接する機会がありますし、
中国人だって、英語が話したいと思ってる人が多く、いろんなところで、
英語勉強会が無料で行われていて、欧米人との交流会もあります。
もし中国に行けば、最初は中国語が分からないので、英語を使わざるを
得ません。むしろ、中国に行った方が英語が伸びる可能性もあります。
※ 英語圏に行くと、日本人でつるんでしまう可能性がかなり多いです。
ネイティブの会話のスピードが早すぎるので・・・
ですので、ゆっくり英語を話してくれる中国人と一緒に
日常会話をやり取りできるくらいにして、
そして、中国語はガンガン毎日聞いて、慣れてしまうというのが
私はおすすめいたします。
香港だと、中国語(北京語)話せない香港人も多いので、
あまりオススメは致しません。彼らは、広東語を話します。
ですので、上海、北京、大連、天津、台湾あたりが、いいかもしれません。
もし、本気で中国語を学びたいと考えているなら、
内陸部をおすすめいたします。
湖南省(私が2年間留学していたところです)、湖北省、重慶などです。
※ これらの地域には日本人がほとんどいません。
最後に、留学という考え方はあまりお勧めできません。
なぜなら、お金が入ってこないからです。
金銭的に、厳しかったら、働きながら
中国に行くべきです。
例えば、大学の日本語の先生になることです。
日本人なら、誰でもなれます。授業は午前中だけですので、
午前中に、日本語を大学で学生に教えて、午後は、
学生らといろんなところに、遊びに行って、中国語を
教えてもらう。
そして、お金ももらえる。こんな生活スタイルは
素晴らしいと思います。
留学だと、お金が入ってこないし、いろんなところに
遊びに行けません。
中国人学生と一緒にいろんなところに遊びに行く中で
生活の中でよく使う中国語を覚えていきます。
なので、日本語の先生として、中国にお金を稼ぎながら、
中国語を学びに行かれた方が賢い選択だと思います。
大学院は、やめたほうがいいです。大学院は専門的にある事柄を
研究する場です。ですので、英語や中国語の文献を多く読むので、
読解力は上がりますが(文章を読むスピードがあがる)、会話はできるようには
あまりなりません。
むしろ、論文は日本語で書きますので、
日本語力が足りないと痛感し、日本語をさらに
勉強せざるをえないという状況になっていきます。
※ 教授が論理が破綻しているなどと毎回、行ってきて文章を何回も書きなおされます。
私は中国におけるキリスト教という題で、本当に研究したいから
研究していますが、語学のためなら、行かない方がいいと思います。
※ 学歴が欲しかったら、行った方がいいのかもしれません。
今、大学院は中国人留学生が多く、日本人の大学院生はそんなに多くはありません。
なので、大学院としても、日本人がほしいところなのです。なので、大学院に入ることは
実は簡単です。なので、学歴のために大学院に行かれるなら、行った方がいいと思います。
語学学校も、ただ、お金を取られるだけですので、
あまり、おすすめいたしません。語学学校の先生はプロではありませんので、
それなら、中国で友達を作る、あるいは、私のように、恋人を作って、
恋人と一緒に、毎日会って、中国語で話していた方がはるかに中国語が
できるようになります。
私の中国語の70%は恋人から教えて頂きました。
昔からよく言われていることですが、
海外に行って、言語を学ぶのには、
恋人を作ることが一番です。
もし、それができないなら、
現地の友人を多く作ることです。
私は、中国に約3400人の友人がいます。
ほとんどが学生か、卒業して仕事をもったばかりの人です。
中国にはQQというチャットサービスがありますので、
それを利用して、日本からでもできますので、
彼らと毎日、中国語で会話をするのです。
スカイプの中国版みたいなもんです。
目的が、語学のためなら、
試験のための外国語を学ぶのではなく、
話せるための外国語を学んだほうがいいと思います。
日本人は海外に行って、試験のための外国語を学びがちです。
そんなものは日本でもできると思うのです。
海外に行かれるなら、必ず現地で1000人以上は友達を
作ってください。それが、将来、一緒にビジネスをする仲間、
パートナーになるということだってあり得ると思うのです。
※ 私はすでに、7名の中国人と一緒にビジネスをしようと約束しました。
ですので、結論を申し上げますと、
留学という考え方は、やめて、中国に働きに行ってください。
お金をもらいながら、中国で友人を作り、旅行して、
中国語を学んで、ビジネスパートナーを見つけて、
日本に帰って来てください。
これが一番です。
以上、長くなりましたが、アドバイスをさせて頂きました。
また、何かありましたら、
いつでもご質問してください。
中田
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お役にたてれば、幸いです。
株式会社インプロビック
中国事業部代表
Partaker Nakada
追伸1
日経ビジネス副編集長より、
君のインターンシップは日本一だねと大絶賛されました。
是非、こちらのレポートを読んで、
アルバイトが勝手に稼いでくれる仕組みを構築してください。
http://www.improbic.net/con/arubaito/index.html
追伸2
第三回目の香港セミナーのお知らせ
日程は
=======
5/29(日)午後羽田空港集合 夜香港到着(ホテル泊)
5/30(月)終日セミナー(ホテル泊)
5/31(火)終日セミナー(ホテル泊)
6/1(水)深セン視察(ホテル泊)
6/2(木)14:00 羽田空港到着
=======
です。
(震災での欠航便の影響で
帰国が6/2 14:00に変更になっています)
不測の事態に備えて、今回も望月が同行しますので
安心して参加して下さい。
既に前回参加できなかった方から問い合わせも来ているので今すぐ
氏名(正確な):
郵便番号:
住所:
電話番号:
を以下のメールアドレス、
hongkong@improbic.com
にご連絡ください。
第2回香港セミナーのレポートはこちらから
http://www.improbic.net/download/pdf/hongkong/semrep3.pdf
第2回香港セミナーで気付いたこと
次回香港セミナーに参加する方へのメッセージ
講師:平秀信へのメッセージ
【中国最大の新聞社「人民日報」の記者から学んだこと】
私は中国最大の新聞社「人民日報」の記者に毎週二回、ご飯を御馳走して頂くようになり、
冬には、その方の家に泊まり、家族のように接して頂き、常に私にビジネスで成功するための
法則などを教えて頂きました。合計50回以上は、その方と会ったと思います。その方は、
500人以上の成功している社長に、中小企業が生き残っていくための法則に関して
インタビューを行い、記事を書き続けていたのです。その結果は全て、私に教えてくれました。
ですので、私は日々、その方からお金儲けに関するお話を耳にタコができるくらい聴き続けて
いたのです。
【毎月一回、大富豪と遊ぶ】
中国でも、金融危機の影響があり、中小企業が次から次へと倒産していきました。しかし、
私は不況だと言われている今、不況だからこそ儲かっているという大富豪と出会いました。
そして、私は毎月、一回は食事に連れて行ってもらったり、映画を観に行ったり、一緒に
大きな銭湯に行ったり、ドライブに連れて行ってもらったりしました。大富豪と遊びながら、
私はお金儲けの法則を聞き出し続け、なぜ不況なのに、こんなに私と遊んでくれるのか、
そして、不況なのにむしろ、お金が儲かるというのは一体どういうことなのか、私は全て
知ることができました。
【中国のテレビに出演】
私は中国で最も視聴率の高いテレビ番組に出演しました。私は中国のテレビ局の方と
強力なコネを作ることに成功し、中国でのメディアに関する一切のことを聞き出し、
お金儲けの話を聞き出しました。テレビ局のプロデューサーの方とお話すると、
ビジネスの裏の社会など見えてきて、本当に面白かったし、お金を稼ぐって、
所詮、簡単なことなんだなと思いました。
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ご相談者様より、
中田さんであれば、英語と中国語どちらを先に身につけるべきだとお考えでしょうか?
また、留学するのであればやはり、語学留学より大学院進学のほうが良いですか?
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看板
今日は、中国湖南省長沙市にある、繁華街の店の看板について、
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そこは、左上です。
だから、紙面のどの部分に掲載すると最も反応が取れるか
ということも体系化されている。紙面の半分から下は
非常に反応率が悪い。掲載するならば、上段でなければならない。

これらの店は、看板はどこにあるだろうか。やはり、上段に看板があり、
「2元から」と書いてある。さらにいうと、上の左に看板をおくと
もっとお客の注目を集めることができるだろう。
なぜなら、お客のアイポイントは左上にあるからだ。
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人間の習慣を利用する
1. 人は左上に注目する
・ お客のアイポイントは左上である
・ 左上に、店の看板を置け
・ 広告も上段の左上に掲載しろ
・ 紙面の下は反応率が非常に低い
・ 人は、左上を見てしまうという習性を利用しろ
2. 左上に注目させるもの
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来年から会社を退職して留学しようと思っています。
(まだカウンセリング受けに行ったりしてるレベルです。)
ただ、現時点で行き先すら決まっていません。
最初は英語圏で考えていたのですが、中国も面白そうだなと・・・
(費用面も含め中国が気になっています。)
中田さんであれば、英語と中国語どちらを先に身につけるべきだとお考えでしょうか?
また、留学するのであればやはり、語学留学より大学院進学のほうが良いですか?
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そもそも、留学という選択肢が本当に有効な手段なのかも含め悩んでいます。
お忙しいところ申し訳ありませんが、
アドバイスいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
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以下、私の返信文です。
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ご連絡ありがとうございます。
中田です。
いいですね。留学。
英語圏にい行くなら、徹底的に英語をマスターしてみせるという気概であれば、
行った方がいいです。ネイティブ並みの発音をマスターして、ネイティブ並みの
会話ができる、ラジオ、テレビ、すべて耳で聞き取れる、このくらいのレベルを
目指しているのであれば、英語圏に行った方がいいと思います。
ただ、中国にも、多くの欧米人がいて、彼らと接する機会がありますし、
中国人だって、英語が話したいと思ってる人が多く、いろんなところで、
英語勉強会が無料で行われていて、欧米人との交流会もあります。
もし中国に行けば、最初は中国語が分からないので、英語を使わざるを
得ません。むしろ、中国に行った方が英語が伸びる可能性もあります。
※ 英語圏に行くと、日本人でつるんでしまう可能性がかなり多いです。
ネイティブの会話のスピードが早すぎるので・・・
ですので、ゆっくり英語を話してくれる中国人と一緒に
日常会話をやり取りできるくらいにして、
そして、中国語はガンガン毎日聞いて、慣れてしまうというのが
私はおすすめいたします。
香港だと、中国語(北京語)話せない香港人も多いので、
あまりオススメは致しません。彼らは、広東語を話します。
ですので、上海、北京、大連、天津、台湾あたりが、いいかもしれません。
もし、本気で中国語を学びたいと考えているなら、
内陸部をおすすめいたします。
湖南省(私が2年間留学していたところです)、湖北省、重慶などです。
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なぜなら、お金が入ってこないからです。
金銭的に、厳しかったら、働きながら
中国に行くべきです。
例えば、大学の日本語の先生になることです。
日本人なら、誰でもなれます。授業は午前中だけですので、
午前中に、日本語を大学で学生に教えて、午後は、
学生らといろんなところに、遊びに行って、中国語を
教えてもらう。
そして、お金ももらえる。こんな生活スタイルは
素晴らしいと思います。
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遊びに行けません。
中国人学生と一緒にいろんなところに遊びに行く中で
生活の中でよく使う中国語を覚えていきます。
なので、日本語の先生として、中国にお金を稼ぎながら、
中国語を学びに行かれた方が賢い選択だと思います。
大学院は、やめたほうがいいです。大学院は専門的にある事柄を
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読解力は上がりますが(文章を読むスピードがあがる)、会話はできるようには
あまりなりません。
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日本語力が足りないと痛感し、日本語をさらに
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できるようになります。
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昔からよく言われていることですが、
海外に行って、言語を学ぶのには、
恋人を作ることが一番です。
もし、それができないなら、
現地の友人を多く作ることです。
私は、中国に約3400人の友人がいます。
ほとんどが学生か、卒業して仕事をもったばかりの人です。
中国にはQQというチャットサービスがありますので、
それを利用して、日本からでもできますので、
彼らと毎日、中国語で会話をするのです。
スカイプの中国版みたいなもんです。
目的が、語学のためなら、
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話せるための外国語を学んだほうがいいと思います。
日本人は海外に行って、試験のための外国語を学びがちです。
そんなものは日本でもできると思うのです。
海外に行かれるなら、必ず現地で1000人以上は友達を
作ってください。それが、将来、一緒にビジネスをする仲間、
パートナーになるということだってあり得ると思うのです。
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5/29(日)午後羽田空港集合 夜香港到着(ホテル泊)
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5/31(火)終日セミナー(ホテル泊)
6/1(水)深セン視察(ホテル泊)
6/2(木)14:00 羽田空港到着
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です。
(震災での欠航便の影響で
帰国が6/2 14:00に変更になっています)
不測の事態に備えて、今回も望月が同行しますので
安心して参加して下さい。
既に前回参加できなかった方から問い合わせも来ているので今すぐ
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郵便番号:
住所:
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hongkong@improbic.com
にご連絡ください。
第2回香港セミナーのレポートはこちらから
http://www.improbic.net/download/pdf/hongkong/semrep3.pdf
第2回香港セミナーで気付いたこと
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講師:平秀信へのメッセージ
【中国最大の新聞社「人民日報」の記者から学んだこと】
私は中国最大の新聞社「人民日報」の記者に毎週二回、ご飯を御馳走して頂くようになり、
冬には、その方の家に泊まり、家族のように接して頂き、常に私にビジネスで成功するための
法則などを教えて頂きました。合計50回以上は、その方と会ったと思います。その方は、
500人以上の成功している社長に、中小企業が生き残っていくための法則に関して
インタビューを行い、記事を書き続けていたのです。その結果は全て、私に教えてくれました。
ですので、私は日々、その方からお金儲けに関するお話を耳にタコができるくらい聴き続けて
いたのです。
【毎月一回、大富豪と遊ぶ】
中国でも、金融危機の影響があり、中小企業が次から次へと倒産していきました。しかし、
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そして、私は毎月、一回は食事に連れて行ってもらったり、映画を観に行ったり、一緒に
大きな銭湯に行ったり、ドライブに連れて行ってもらったりしました。大富豪と遊びながら、
私はお金儲けの法則を聞き出し続け、なぜ不況なのに、こんなに私と遊んでくれるのか、
そして、不況なのにむしろ、お金が儲かるというのは一体どういうことなのか、私は全て
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【中国のテレビに出演】
私は中国で最も視聴率の高いテレビ番組に出演しました。私は中国のテレビ局の方と
強力なコネを作ることに成功し、中国でのメディアに関する一切のことを聞き出し、
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