中国セミナーのご案内



株式会社インプロビックの中国最新優良情報を
いつも、ご活用して頂き、ありがとうございます。
Partaker Nakadaです。

私の部下に、中国人がいます。
中国人の彼が、広州の雑誌にのりましたので、
ご紹介します。
詳しくは、編集後記で。
それでは、本日も、Partakerの中国最新優良情報をご活用ください。



公衆トイレ
中国の公衆トイレについて、今日は書きます。
中国の公衆トイレはお金がかかります。一回
利用するごとに、1元かかります。
外で、排泄行為をしたら罰金です。法律的に、
外でようをたすことは認められていません。
だから、ところどころに、公衆トイレがあり、
有料で、1元かかります。
公衆トイレの中には、トイレットペーパーがないので、
公衆トイレのまえにはトイレットペーパーが売っています。
トイレットペーパーはだいたい2元です。一番ちいさくて
安いのは0、5元ですが大体みんな、2元のロールのトイ
レットペーパーを買っていきます。
だから、公衆トイレを使うとき、ティッシュペーパーが
なかったら、合計で3元かかることになります。
公衆トイレは男女、別れていません。共同のトイレです。
日本で、公衆トイレを使うときにお金を取るというのは、
きわめてめずらしいことだと思うのですが、中国では当たり前です。

大のほうをするのと小のほうをするのがおなじ便座で
1元かかりますから、もし、小をする人は0、5元で、
大をする人が2元払うという方法にするのであれば、
もっと公衆トイレが使いやすくなるのになあと私は思います。

実は、正直、言って公衆トイレをつかう人はあまりいません。
学校にも家にもトイレがあるからです。
ただ、私が発見した公衆トイレはバス停の目の前にありました。
人が集まってくる場所でない限り、公衆トイレは全く意味のない
建物になってしまうとおもいます。
外でようをたすことが禁止されていて、もし、警察に見つかったら
罰金(20元前後)です。

付属品で利益を上げろ
1. 販売を2部構成にする
・この公衆トイレは1元かかる。
・トイレで大をする人は、ちり紙代が2元かかる
・もし、最初に全部で3元かかると言ったら、ここに来る人は少なくなる
・だから、「トイレの利用は1元です、ちり紙代は2元かかります。」
と小さく書いておく
・このように、まずトイレにいく人に一元はらってもらい、その後、
大をする人にちり紙代として、2元を払ってもらう。
・最初から、大をする人は3元かかりますとは言わないこと。
・このように販売をわける
・付属品で利益を上げる
・このように広告の段階で、宣伝方法を研究すること
2. お客さんに購入のステップを導いてあげる
・トイレで大をする人はちり紙が必要
・そこで、大をする人にちり紙の販売もする
・お客さんが購入する順番を導く
・お客は何をどう買ってよいか分からない
・あなたの会社ではお客さんにどう購入のステップを導いてあげられるか?
★このレポートから、あなたはどんなヒントをつかみ、自分の商売に生かすのか?
アイデアが浮かんだら、忘れないうちにマインドアップしておこう!!

私の部下に、中国人がいます。
彼が中国の雑誌「独立」に載りました。
これは私の部下、蔡(さい)です。


彼が雑誌に載りました。


一番後ろで、飛び跳ねているのが、
蔡(さい)です。

彼は中国でトップ3の音楽大学を卒業しているので、
音楽関係ではかなりのプロです。

これから、平秀信の投資を受けて、
中国でレコード会社をたてる予定です。
これからのインプロビックが本当に
楽しみですね。
以上。
それでは、
本日もワクワクしながら、
お仕事を頑張っていきましょう。
Partaker Nakada
PS
中国セミナーを行うことに決まりました。
詳しくは以下をクリックしてください。是非、参加してください。



PS.2
私が中国で市場調査した結果、明らかになった日本にはない中国独特のビジネスアイデアを
まとめたメールマガジンが無料で読めますので、まだ登録していない方は今すぐどうぞ。
こちらより無料で読む↓↓↓↓↓

PS.3
私が泥臭く中国で市場調査し、日本にはない中国独特のビジネスアイデアだけを
あつめた超プレミア中国ビジネスアイデアレポートをまだの方は今すぐどうぞ↓↓↓

【中国最大の新聞社「人民日報」の記者から学んだこと】
私は中国最大の新聞社「人民日報」の記者に毎週二回、ご飯を御馳走して頂くようになり、
冬には、その方の家に泊まり、家族のように接して頂き、常に私にビジネスで成功するための
法則などを教えて頂きました。合計50回以上は、その方と会ったと思います。その方は、
500人以上の成功している社長に、中小企業が生き残っていくための法則に関して
インタビューを行い、記事を書き続けていたのです。その結果は全て、私に教えてくれました。
ですので、私は日々、その方からお金儲けに関するお話を耳にタコができるくらい聴き続けて
いたのです。
【毎月一回、大富豪と遊ぶ】
中国でも、金融危機の影響があり、中小企業が次から次へと倒産していきました。しかし、
私は不況だと言われている今、不況だからこそ儲かっているという大富豪と出会いました。
そして、私は毎月、一回は食事に連れて行ってもらったり、映画を観に行ったり、一緒に
大きな銭湯に行ったり、ドライブに連れて行ってもらったりしました。大富豪と遊びながら、
私はお金儲けの法則を聞き出し続け、なぜ不況なのに、こんなに私と遊んでくれるのか、
そして、不況なのにむしろ、お金が儲かるというのは一体どういうことなのか、私は全て
知ることができました。
【中国のテレビに出演】
私は中国で最も視聴率の高いテレビ番組に出演しました。私は中国のテレビ局の方と
強力なコネを作ることに成功し、中国でのメディアに関する一切のことを聞き出し、
お金儲けの話を聞き出しました。テレビ局のプロデューサーの方とお話すると、
ビジネスの裏の社会など見えてきて、本当に面白かったし、お金を稼ぐって、
所詮、簡単なことなんだなと思いました。
これらを私の中国セミナーで公開します。



![]() |

株式会社インプロビックの中国最新優良情報を
いつも、ご活用して頂き、ありがとうございます。
Partaker Nakadaです。

私の部下に、中国人がいます。
中国人の彼が、広州の雑誌にのりましたので、
ご紹介します。
詳しくは、編集後記で。
それでは、本日も、Partakerの中国最新優良情報をご活用ください。



公衆トイレ
中国の公衆トイレについて、今日は書きます。
中国の公衆トイレはお金がかかります。一回
利用するごとに、1元かかります。
外で、排泄行為をしたら罰金です。法律的に、
外でようをたすことは認められていません。
だから、ところどころに、公衆トイレがあり、
有料で、1元かかります。
公衆トイレの中には、トイレットペーパーがないので、
公衆トイレのまえにはトイレットペーパーが売っています。
トイレットペーパーはだいたい2元です。一番ちいさくて
安いのは0、5元ですが大体みんな、2元のロールのトイ
レットペーパーを買っていきます。
だから、公衆トイレを使うとき、ティッシュペーパーが
なかったら、合計で3元かかることになります。
公衆トイレは男女、別れていません。共同のトイレです。
日本で、公衆トイレを使うときにお金を取るというのは、
きわめてめずらしいことだと思うのですが、中国では当たり前です。

大のほうをするのと小のほうをするのがおなじ便座で
1元かかりますから、もし、小をする人は0、5元で、
大をする人が2元払うという方法にするのであれば、
もっと公衆トイレが使いやすくなるのになあと私は思います。

実は、正直、言って公衆トイレをつかう人はあまりいません。
学校にも家にもトイレがあるからです。
ただ、私が発見した公衆トイレはバス停の目の前にありました。
人が集まってくる場所でない限り、公衆トイレは全く意味のない
建物になってしまうとおもいます。
外でようをたすことが禁止されていて、もし、警察に見つかったら
罰金(20元前後)です。

付属品で利益を上げろ
1. 販売を2部構成にする
・この公衆トイレは1元かかる。
・トイレで大をする人は、ちり紙代が2元かかる
・もし、最初に全部で3元かかると言ったら、ここに来る人は少なくなる
・だから、「トイレの利用は1元です、ちり紙代は2元かかります。」
と小さく書いておく
・このように、まずトイレにいく人に一元はらってもらい、その後、
大をする人にちり紙代として、2元を払ってもらう。
・最初から、大をする人は3元かかりますとは言わないこと。
・このように販売をわける
・付属品で利益を上げる
・このように広告の段階で、宣伝方法を研究すること
2. お客さんに購入のステップを導いてあげる
・トイレで大をする人はちり紙が必要
・そこで、大をする人にちり紙の販売もする
・お客さんが購入する順番を導く
・お客は何をどう買ってよいか分からない
・あなたの会社ではお客さんにどう購入のステップを導いてあげられるか?
★このレポートから、あなたはどんなヒントをつかみ、自分の商売に生かすのか?
アイデアが浮かんだら、忘れないうちにマインドアップしておこう!!

私の部下に、中国人がいます。
彼が中国の雑誌「独立」に載りました。
これは私の部下、蔡(さい)です。


彼が雑誌に載りました。


一番後ろで、飛び跳ねているのが、
蔡(さい)です。

彼は中国でトップ3の音楽大学を卒業しているので、
音楽関係ではかなりのプロです。

これから、平秀信の投資を受けて、
中国でレコード会社をたてる予定です。
これからのインプロビックが本当に
楽しみですね。
以上。
それでは、
本日もワクワクしながら、
お仕事を頑張っていきましょう。

Partaker Nakada
PS
中国セミナーを行うことに決まりました。
詳しくは以下をクリックしてください。是非、参加してください。




PS.2
私が中国で市場調査した結果、明らかになった日本にはない中国独特のビジネスアイデアを
まとめたメールマガジンが無料で読めますので、まだ登録していない方は今すぐどうぞ。

こちらより無料で読む↓↓↓↓↓

PS.3
私が泥臭く中国で市場調査し、日本にはない中国独特のビジネスアイデアだけを
あつめた超プレミア中国ビジネスアイデアレポートをまだの方は今すぐどうぞ↓↓↓

【中国最大の新聞社「人民日報」の記者から学んだこと】
私は中国最大の新聞社「人民日報」の記者に毎週二回、ご飯を御馳走して頂くようになり、
冬には、その方の家に泊まり、家族のように接して頂き、常に私にビジネスで成功するための
法則などを教えて頂きました。合計50回以上は、その方と会ったと思います。その方は、
500人以上の成功している社長に、中小企業が生き残っていくための法則に関して
インタビューを行い、記事を書き続けていたのです。その結果は全て、私に教えてくれました。
ですので、私は日々、その方からお金儲けに関するお話を耳にタコができるくらい聴き続けて
いたのです。
【毎月一回、大富豪と遊ぶ】
中国でも、金融危機の影響があり、中小企業が次から次へと倒産していきました。しかし、
私は不況だと言われている今、不況だからこそ儲かっているという大富豪と出会いました。
そして、私は毎月、一回は食事に連れて行ってもらったり、映画を観に行ったり、一緒に
大きな銭湯に行ったり、ドライブに連れて行ってもらったりしました。大富豪と遊びながら、
私はお金儲けの法則を聞き出し続け、なぜ不況なのに、こんなに私と遊んでくれるのか、
そして、不況なのにむしろ、お金が儲かるというのは一体どういうことなのか、私は全て
知ることができました。
【中国のテレビに出演】
私は中国で最も視聴率の高いテレビ番組に出演しました。私は中国のテレビ局の方と
強力なコネを作ることに成功し、中国でのメディアに関する一切のことを聞き出し、
お金儲けの話を聞き出しました。テレビ局のプロデューサーの方とお話すると、
ビジネスの裏の社会など見えてきて、本当に面白かったし、お金を稼ぐって、
所詮、簡単なことなんだなと思いました。
これらを私の中国セミナーで公開します。

