先日の試合中に監督から指摘されて我が子の欠点を発見
ゴロも捕る時に、グローブにボールがはいる前にあごが上がってしまっている。
最後までボールが見れず、捕りそこねたり、イレギュラーに対応できなかったり
コーチとして全体を見ている間に我が子をあまり見てやれてなかったと反省です。
この子は2年生のときに高校生がふざけて思い切り打ったライナーを眉間にぶつけられたことがあります。
大事には至らなかったのですが、以来ボールを無意識によけようとするときがあります。
キャッチャーの防具をつけさせて近距離からノックをしたりしてだいぶ克服したつもりでしたが・・・・
自分はボールを良くみることが野球の基本と考えています。
毎日、何度も子供達に言っています。
ボールを良く見ろ
グローブに入るまで目を切るな
バットに当たるまでよく見ろ
ボールはできるだけ下から見ろ・・など
我が子もちゃんと見ているというのですが・・・
無意識にあごがあがっていました。
明日から矯正しなければいけません・・・・
ボールを怖がる子って意外と多いですね。
人間の本能でもあるので仕方ないとは思いますが
何か良い方法はないものかと良く考えます。
ゴロも捕る時に、グローブにボールがはいる前にあごが上がってしまっている。
最後までボールが見れず、捕りそこねたり、イレギュラーに対応できなかったり
コーチとして全体を見ている間に我が子をあまり見てやれてなかったと反省です。
この子は2年生のときに高校生がふざけて思い切り打ったライナーを眉間にぶつけられたことがあります。
大事には至らなかったのですが、以来ボールを無意識によけようとするときがあります。
キャッチャーの防具をつけさせて近距離からノックをしたりしてだいぶ克服したつもりでしたが・・・・
自分はボールを良くみることが野球の基本と考えています。
毎日、何度も子供達に言っています。
ボールを良く見ろ
グローブに入るまで目を切るな
バットに当たるまでよく見ろ
ボールはできるだけ下から見ろ・・など
我が子もちゃんと見ているというのですが・・・
無意識にあごがあがっていました。
明日から矯正しなければいけません・・・・
ボールを怖がる子って意外と多いですね。
人間の本能でもあるので仕方ないとは思いますが
何か良い方法はないものかと良く考えます。