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とりあえず 日々の雑感から・・・

今日の記事は 少し 驚かれる間もしれませんが 


驚かないで 読んでくださいね。。



今回のドラマで 毎週見ているものは


~家族狩り~  です。




この主演の 松雪サン 演じる


氷崎 ユウ子 という女性の


置かれている立場



娘としての 母(父) との位置関係 に


とっても 共感するところがあります。



先週か先々週の 母が騙されてお金を振り込んだと


分かった 後の 母と娘の会話に


こんな やりとりがあったかと・・・



母「・・・何回も言ってくれなきゃ 分かんないじゃないの~」


娘「だから 待った方がいいって 私言ったわよね。」


母「・・・もう年なんだから~ わかんなくなっちゃう時だって あるのよ~」




娘「はいはい 分かりました。じゃあ私が出ていけばいいんですね(怒)!」


母「あんたが出て行ったら 困るのよ~ この家は あんたが 頼りなんだから~」




あ~ 出ました


この セリフ・・・



私は 実の母親から つい最近


このように 聞かされました。。。



こう 言われた娘の気持ちは 計りしれません・・・


(なんと 表現して良いかは 今のところ


 言葉が うまく浮かばないのですが 


 気持ちは と~~~~~っても よく分かります)




最近 


「母がしんどい」 とか 「私は私 母は母」



とかありますが



まさに この 世界感 なのだと 思います。。


母がしんどい (新人物往来社)/KADOKAWA / 中経出版
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私は私。母は母。~あなたを苦しめる母親から自由になる本/すばる舎
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 分かりづらくて ゴメンナさい・・・



私は この問題と 真正面から 向き合うために


(自力では無理だと 判断したこともあり)


ある心理のワークショップ に通うことにしました。




(注)


 あ、ドラマを見る前から 参加していたので


 決して ドラマに影響された とかではありませんので・・・


 世の中が ドラマに反映されている というか


 ドラマ は現実を 物語っている という事が


 言いたかった次第です。。)



では 今日は このへんで・・・



最後までお読みいただきまして ありがとうございました。