コメントをくださりありがとうございます そうですあの子はあの猫です毎日起きた時から寝るまでおしゃべりでわがままで甘えん坊のあの猫 いつも側にいて寝るときも必ず一緒 遅く帰ると寝る時間が過ぎてるよと文句を良いながらも ゴロゴロいって右手をのばしてあたしの体の上に置き寝るのが毎日の習慣 いつも一緒に寝ていたあの猫が隣にいない温かなぬくもりがない家の中が シーン………と静まり 別の家にいるみたい音が声が しない 淋しい