こんばんはにっこりうつ病ぱろうです

今日は娘達と雨上がりから公園へ行ったり、たい焼きを食べたりと久々に街ブラした昇天


街中に新しくトランポリンの遊具がある場所ができており娘達は2時間ほどずっーと遊んでいた真顔

脱水になるんじゃないかと言うくらい汗をかいて、顔を真っ赤にして遊んでいた凝視


少し心配になった

私はマネージャーのように2時間もずっーと見守って子供達の汗を拭いたり、水分補給させたり、着替えさせたりしていた


そんな時、同じような状況のパパさんがいた

そのパパさんもうちと同じような年齢の姉妹を見守っていた凝視

チラッと見たら、

あれ?もしかして幼馴染のA君かな?と思った驚き

しかし、マスクのせいで目元しか分からず自信がない無気力

なんとなく声は似ているけれど、似ている人ってたくさんいるから人間違いだったら嫌だなぁと思い声をかけられなかったネガティブ

なんとなく向こうも私の方をチラチラ見ている

どうしようかなと思いながらも結局声をかけられず無気力


自分には勇気がない真顔

よく考えたら

「人違いだったら申し訳ないんですが、A君ですか?」って一言声をかければよかった真顔

何を話すわけでもないが、

その勇気があったら自分の何かが変わったかもと思う出来事だっ凝視


幼い頃、人づてに「A君がぱろうさんのこと、ドラえもんが好きすぎてちょっと嫌って言ってたよ」と聞いて傷ついて、自分もA君を嫌いになったことがあった


成人してから偶然2度会ったことがあり、その時は気さくに声をかけてくれた

もしかしたら、人づてに聞いただけでただの勘違いだったのではないかとも思った


少しの勇気欲しかったな

人づてに聞いた噂ほど当てになるものはない

評判にもなるのか