こんばんは
うつ病ぱろうです
今日は娘達と雨上がりから公園へ行ったり、たい焼きを食べたりと久々に街ブラした![]()
街中に新しくトランポリンの遊具がある場所ができており娘達は2時間ほどずっーと遊んでいた![]()
脱水になるんじゃないかと言うくらい汗をかいて、顔を真っ赤にして遊んでいた![]()
少し心配になった
私はマネージャーのように2時間もずっーと見守って子供達の汗を拭いたり、水分補給させたり、着替えさせたりしていた
そんな時、同じような状況のパパさんがいた
そのパパさんもうちと同じような年齢の姉妹を見守っていた![]()
チラッと見たら、
あれ?もしかして幼馴染のA君かな?と思った![]()
しかし、マスクのせいで目元しか分からず自信がない![]()
なんとなく声は似ているけれど、似ている人ってたくさんいるから人間違いだったら嫌だなぁと思い声をかけられなかった![]()
なんとなく向こうも私の方をチラチラ見ている
どうしようかなと思いながらも結局声をかけられず![]()
自分には勇気がない![]()
よく考えたら
「人違いだったら申し訳ないんですが、A君ですか?」って一言声をかければよかった![]()
何を話すわけでもないが、
その勇気があったら自分の何かが変わったかもと思う出来事だった![]()
幼い頃、人づてに「A君がぱろうさんのこと、ドラえもんが好きすぎてちょっと嫌って言ってたよ」と聞いて傷ついて、自分もA君を嫌いになったことがあった
成人してから偶然2度会ったことがあり、その時は気さくに声をかけてくれた
もしかしたら、人づてに聞いただけでただの勘違いだったのではないかとも思った
少しの勇気欲しかったな
人づてに聞いた噂ほど当てになるものはない
評判にもなるのか