森 大輔くんの全国ツアーが決まったようですね~


絶対、行きたい~~~!!


あのSweetな、生声、是非、聴きたいです!



ライブと言えば

最近、とっておきの愚痴がありますん


実は私・・・

KAT-TUN田口くんが長い間、好きで

この5月の東京&大阪ドームのライブにも

行く予定です


でも・・・

この田口くん(KAT-TUN)に関しては

最近、気が滅入ることばかり


ここ1年で、周りにKAT-TUNファンが増えたのは

どうでもいいことなのですが

私が長年の田口ファンをいいことに

色々、面倒な申し出

(ファンクラブの名義を貸せとか

ライブに同行したいとか、CD&DVDを貸せとか・・・)

をする輩も増えてるんですねん


ライブ同行は、申し出が重ならなければ嬉しいことですが

重なった時は、断りづらく

モノの貸し借りは、本当に苦手です・・・


貸したり返したりする時間が煩わしいし

いい大人なんだから、好きなら、買えばいいじゃん

と、思います


でも、ケチだと思われるのは心外だし

そこんとこは上手く断れない自分が

一番煩わしいんですがね~~   トホホ・・・


自分の好きなものを共有するのは元々苦手

それは、独り占めしたいという訳でなく

自分のペースで楽しみたいからなんですけどね~


自分の好きなことを干渉されることほど

煩わしいことはないと思ってますから~~


ところが、この私の周りのKAT-TUNファンは

周りの動向が気になってしょうがないみたいで・・・


女心はほんと~に複雑ですね~


その例・・・


東京ドームのチケット申し込みの頃

仕事で色々、面倒なことがあり

なんだかライブを楽しむ気になれず

申し込むのをためらってたら

最近、ファンクラブに入った友に

「申し込まないんだ~!」

と、言われ、確かに

「そ~だね~、なんか、疲れてるんだ~(仕事に)」

と、答えたのは覚えてます

ところが、締め切りギリギリになって

気が変わり(パワー快復)

その友に(誰にも)報告せず

申し込みすることに


話さなかったのは、

ただ単純に、聞かれれば

話せばいい程度のことだと思ってたからなんですけどね・・・


当落確認の頃

その友と会う機会があり

「当たったよ~」

と、告げたら

「え~っ?!、行かないっていったじゃんっ!」

と、えらくご機嫌斜め・・・


その後、態度も始終ツンケンしてて・・・


聞けば、その友もチケットが希望日に当たってるし

羨ましい訳でもないみたい


その態度に

こっちの方が「え~っ?!」でしたよ~


同行する約束をしてたわけでもないのに

お伺いか、報告して

申し込みしなきゃいけないの~???


と、聞くのも、なんだかマヌケだし

放っておいたけど


そ~ゆ~諸々・・・私には色々、面倒過ぎますのねん


だから、一人でこっそり楽しむのが好きです


当時、KAT-TUNが

こ~んなに人気者になるとは

思わなかったから

ポロポロと周りに話してた私がバカでしたねん


このことを教訓に

森くんの良さは、誰にも話さず~~

ムッツリと楽しむのだ~~~フフフ

こんな世界があるなんて、知りませんでした・・・


携帯恋愛ゲーム・・・乙ゲーっていうんですか?

よく、分からないけど

とにかく、面白い~~~


物語のシュチュエーションが

まず、女性憧れの紅一点もので

しかも、芸能関係

人気バンドのボーカルとして加入

そのバンドのメンバーの誰かと恋をするなんて・・・

妄想中の妄想の世界ですよね~


お試しでやってみたら・・・

分かってはいたけど

物語のいいことで無料版、終わっちゃうし

つい、ポチっと会員加入しまいました


プロローグ過ぎて、5人の違うタイプのイケメンを

選ばなきゃいけないんですが

まだよく知らないとこで

決められませ~ん

でも、決めなきゃ始まらないので

そこは得意の消去法で・・・


ヤンチャないじめっ子タイプの「雅楽」は

まずなくて


男らしく硬派な「龍」は、絶対好きに決まってるんだけど

タイプなだけに展開が読める気がして

面白くないかなぁと思い、保留


「櫂」は逆に軟派代表なんだけど

そういうタイプは追いかけづらいし・・・


んで、いかにも裏がありそうな

色っぽい「瑠禾」でいくことにしました


葉山瑠禾で8話まで進めたんですが

サイドゲーム?ホワイトデー・シナリオの

「龍」の展開に

すんごく、ハマリ~~

逆に「ロッポウゼーン」とかいう

戦隊ものにハマる「瑠禾」にちょっと引いてしまい・・・

やはり、龍に変更~~~


まだ、緑川龍の3話目が済んだとこなんですけどね


やっぱり「龍」、いいです~~~


この年にして、自分の理想の人を初めて知った気がする~

って、いうくらい私の思い通りの言動をする「龍」

こんな男性って、いないでしょ~

完全に妄想乙女の世界ですね


でもヒロインの私「○○○」

いや~乙女過ぎる・・・

我ながら、ちょっと、イラッとする

「・・・え?・・・」とか

「・・そ、そんな・・・」とか

そーゆーセリフが

裏腹な感じでいちいち、面倒・・・


でも、こんな面倒な人だから

色々やらかして、「ドラマ」になるんですもんね

もしかして、このややこしさ

女として見習った方がいいのかも?


ゲームだから、選ぶ言動により

Bad Endになったり、Happy Endになったりするもんだから

つい攻略の仕方を調べたり

正解を考えながら、進めてしまいそうだけど

まずは、本能に従い「龍」との展開、見てみたいなぁ~


でも、ゲームとはいえ、Badになったら

落ち込みそ・・・


まぁ、それがこのゲームを楽しむ王道でもあるんですよね~

生理的に虫唾の走る言い回しに

「私、雨女なんだよね~」

とか

「オレ、晴れ男だから~」

があり・・・


先日もお天気がすごく重要なことがあったとき

そんなことを笑顔でいう輩に合い・・・


A「今日の雨は私のセイかも・・・

私、実は雨女なんだよね」

B「あら、私は晴れ女なんだけど」

A「よほど、強力な晴れ女がいない限り、雨が降るのよね」

私「二人とも、自意識過剰だね~」

(空気、しら~っ)


でも、やっと口に出来て

スッキリ~


人から言われれば、完全に悪口な言い回し

自分が言えば

自分は神になってる

地球は自分中心に回ってる発言を

なにげにアピールしてる

この言い回し


多分、こんなことに拘って

会話に水を差し

こうして、私の方が嫌な女になっていくんだろうけど


本当に生理的に嫌がってる人もいることに

気付いていただきたかったんです~にひひ