横浜ベイクオーター・アネックスは期待外れでした。
銀座アバクロは、予想以上に満足できる店だった。
まずは、お決まりの旗艦店限定、上半身裸体のマッチョと記念撮影。
なんと、銀座店はポラロイド写真で撮って、
それも、ただでくれるサービスがありました。
ただなのはとってもよいですね。
日本の東京の銀座は、やはり地価が高いのでしょう。
鉛筆ビルの1Fから11Fまでが売り場になっています。
アバクロの店舗にあわせて、
「銀座6丁目」の信号表示も、ブラウン系に変えて欲しいです。
中央通りは国道だから、国土交通省に期待すればいいのかな?
ちなみに、横浜市中区の信号表示は、ブラウン系が結構あります。

こんな色に変えてほしいです。
なんか、写真からは、東京って感じがしない。
入り口は、NY5番街の旗艦店と似た感じです。
5番街は確か1Fから4Fまでの売り場だったと思います。
やはり、入り口からかっこいい気がします。
ところで、米国郊外店舗のアバクロは、
たいがいはこんなにかっこよくはありません。
エレベーターでは、7Fまでしかあがれません。
普通っぽい、日本人の男前なスタッフがエレベーターボーイをしてました。
エレベーターガールでないところが、また満足させられました。
理由は、意表をつかされたからです。
そこから、11Fまでは、階段を使います。
この写真は、上を見上げたときです。
壁面の絵もかっこいいです。
ちなみにレディースは、階段を遣わねばならない上階にあります。
こうした理由はわかりませんが、
エレベーターがある下のほうの便利な階に、
メンズがあるのは、男を立てているようで、
男として、とても満足できます。
やはりと言うか、接客は日本人のほうが木目細かいです。
なので、接客面では、日本人のほうがレベルが高いです。
フレンドリーに声をかけられます。
もちろん、アメリカでもフレンドリーに声をかけられます。
けど、日本人のほうがレベルが高いです。
スタッフは、アメリカ同様、
スタイル→顔で採用してるに、違いないようです。
ただ、体型も日本人は、木目細かいと言うか細いので、
あまり、男も女も薄着は似合わないと思いました。
(ちなみに写真のマッチョはアメリカ人との事です。)
アバクロは、アジアでも男はマッチョ、女はグラマー、
ただしデブ厳禁であって欲しいです。
今後、アジアでは、福岡、シンガポールに出店予定だそうですが、
アジアンテイストにすることなく、
いつまでも、アメリカらしいアバクロであり続けて欲しいです。
相模総合補給廠(さがみそうごうほきゅうしょう)
神奈川県相模原市が、4月1日に政令指定都市になるにあたって、
新聞の神奈川版に、この文字が頻繁に登場する。
補給廠の「廠」の字、ちゃんと出てくるのかなと思い、
入力してみたら、心配無用でした。
私も、相模原に本社のある会社に勤めていたので、
JR相模原駅の駅裏に、どーんと構えるこれらの存在は知っていた。
今日の読売新聞朝刊に読みごたえのある記事があったので、
ちょっとここにも書いてみたい。
相模原は、戦前、旧日本陸軍の施設が集中し、
「軍都」と呼ばれていたそうだ。
戦後、ほとんどのが米軍に吸収され、基地の町として現在に至る。
JR横浜線相模原駅北側に広がるのは、相模総合補給廠(約214ヘクタール)だ。
(他にキャンプ座間(172.5ヘクタール・相模原市内の面積、
座間市も含めると234.6ヘクタール)、相模原住宅地区(59.5ヘクタール)がある。)
補給廠は、市中心部に位置し、街づくりの大きな障害になってきた。
市民生活を脅かす問題として、
ベトナム戦争時の戦車搬出入をめぐる、1972年の「戦車闘争」、
87年の有害な石綿(アスベスト)搬入、
96年のカドニウム汚染疑惑などがあった。
返還予定地は、約8%に当たる17ヘクタールと、
約16%の共同使用区域35ヘクタールに過ぎない。
返還予定地は、JR相模原駅に隣接した区域と、
用地を縦断し町田市方面に向かう道路予定区域である。
また、共同使用区域は、現在も緑地で、
管理権は、米軍に残るが、自由に市民が使える可能性もあるとの事。
ただ、返還実現には、まだ3、4年はかかり、
共同使用区域については、共同使用可の時期は、めども立っていないようだ。
なお、これらの用地には、何が埋まっているかわからないとの事。
駅前の開発と道路整備、更に大きな緑地と、
市にとっては、格好の材料となろう。しかし、4/3は米軍用地のままであることは、
今日はじめて知った。
ここには載せられないが、
新聞の写真がわかりやすい。
丁度、JR町田駅前から町田街道に向かって、
道路が整備されたことを思い出させる。
多分、その位の成果が、見込めるのではないのだろうか。
たまプラーザにある「ベルグの4月」のケーキを食べてみた。
たまプラーザの「ベルグの4月」に行ってみました。
平日の午後2時だというのにレジに行列ができていました。
レジは、ケーキのレジとクッキーのレジに分かれています。
早速新聞に載っていた、ストロベリーショートケーキ(アントルメ・グラッセ)
を注文しようとしたところ、
残念ながら、数週間程度の予約待ちとの事でした。
この、アントルメ・グラッセというのは、
一見ケーキのようなアイスクリームケーキなのですが、
14種類のうち、約半分が売り切れになっていました。
で、仕方なく、
「シシリアンフレーズ」(2,400円)というのを、買って帰りました。

苺バニラとピスタチオのアイスクリームを
ダックワーズでサンドしています。
あくまでも、アイスクリームなので、
包丁を入れるタイミングと、
食べるタイミングがとても難しいです。
食べる方も気を遣わなければならない、
絶妙なケーキなのでした。
でも、次は1位のストロベリーショートケーキを
食べてみたいです。
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肉食えば元気が出るは本当か?
先週の木曜に、テレビ東京の「ルビコンの決断」を見ました。
その時、ワタミの社長・渡邉美樹さんが、
ちょっと気になることをおっしゃってました。
「(老人ホームで)元気なお年寄りは、魚より肉を残さず食べる。」
との事でした。
なぜなら私は、毎日魚を食べて、長生きしたいと思っていたからです。
けど、毎日魚を食べるのはなかなか大変で、
数日に一回、さば缶を食べる程度です。
お年寄りが肉を残さず食べるなら、
私も、肉を食べて元気になろうと思いました。
早速、近所では肉の安い、
食品館あおば に行って、ステーキを買ってきました。
アメリカでステーキを食べるくらいの量が、
自分で焼くと250円程度です。
昨日朝食に食べましたら、
実際に効果はてきめんです。
一日中活動的で、元気になりました。
今日もステーキを食べようと思います。
体育会系の人がよく、
「肉さえ食ってれば治る。」
と言うのは、元気が出るという事なのですね。
一度お試しください。
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