テレビをみてもニュースを見ても英語英語どうして日本の英語教育はその成果が出せないのだろう。中高大と10年間も勉強しても外人に挨拶もできない。如何してなのか疑問に埋もれる。それは文法ばかりで聞き方を教えていない、だから喋れない。聞くことから教えれば実に

つくしきくことがわかればはなせるだろう。おうどしまになってからテープを聴きまくった。少し分りだした。しかし遅すぎたもうじゅみょうがない。外国に行き嫌でも話をしないと拉致があかない。ボデーランゲージと片言で、何とか世界をわたりあるけるかとおもうようになった。すべては根性イングリッシュウでいい。そこから若ければ上手くなる。若いときから勉強したまえ。

地震、津波、原発、に対するニュース

ニュース9のキャスターにひとこと

ニュースは現実を有りのまま極めて客観的に伝えて欲しい。このような大災害のときに、心配や不安をあおる表現は慎んで欲しい。質問が誘導尋問であったり、主観が入っていいのか。核分裂と核融合の区別もつかないキャスターの無知さに虫唾がはしる。核分裂の沈静化はスリーマイル島の場合11年間の歳月がかかり、10億ドルの費用がひつようであった。福島の避難解除をはっきり示せといっても今すぐには神業でなければ誰も人の手ではできないと考えられる.そのようなことで政府を責めるよりは、前を向いて希望を持って国民が一丸となって政府を励まし押しささえヨウではないか.1964年の戦争を生きるか死ぬかで乗り越えてきたではないか,われわれ日本人は。東北の人には頭が下がる。他人を思い自分を思い我慢強く、礼儀正しく、世界の人もみな敬意を払ている。先の希望と幸せを心から祈っている。