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どうも、Blue Parka(ブルーパーカー)です。
絵を描くのが好きな大学一年生です。
今回は私事ではありますが本日にて夏休みが終了するため、夏休みを振り返ってボクが取り組んできたことについての話をしていきたいと思います。
まず初めにボクがこの夏休みを振り返って取り組んだことを簡単にまとめると、次のようになります。
①ブログを書いた
②バイトを始めた
③読書、You Tube、映画観賞をした
④初めて飲み会をした
⑤お金を扱うようになった
⑥漫画を描いた
順番に補足説明をしていきたいと思います。
①ブログを書いた
夏休みが始まりまず真っ先に取り組んだのはこのブログを書くということでした。始めた当初は毎日更新を謳っておりそれこそ毎日記事を書くために一生懸命ネタを考えたり一つの記事を書くのに何時間もかけたりしましたが、おかげでだいたい1000~2000文字くらいの記事をあまり抵抗感なく書くための要領がつかめた気がします。また、記事を書くことによって日常や趣味における些細な事柄について細かく考え、言語化しなければならないため自ずと物事に対する理解や考えが深まるのではないかと思いました。毎日更新に関しては残念ながら途中で断念してしまいましたがその理由については後程触れたいと思います。
②バイトを始めた
次に取り組んだのが生まれてこの方初めてののアルバイトです。このことについては「初めてのバイトの応募をしてみた話(前&後編)」の記事で詳しく書きましたが、かれこれバイトを始めてから一か月程が経過し初めての給料が入ると同時に徐々に任される仕事も増えてきてより一層アルバイト感が増してきました。今後もお金を稼ぐという観点だけでなく社会勉強という観点も兼ねてバイトに励んでいきたいと思います。
③読書、You Tube、映画観賞をした
続いて取り組んだのはボクが趣味として公言している上記3つの事柄。これらに関してはおおよそは余暇を楽しむために行っていることではあるんですがそれに加えて情報収集のために行っているという面もあります。例えば読書なんかは典型的に自分の得たい知識や興味のあることを知るため情報収集のツールとして使えますし、You Tubeもしかりです。映画に関してはちょっと違うように感じるかもしれませんが例えば以前ボクが「おすすめ映画紹介①「マイ・インターン」(ネタばれなし)」という記事を書いたようにブログのネタにすることも可能なので映画観賞でもちょっと工夫を凝らせばただのレジャーから自分の発信のための情報に転換して捉えることもできるという考えに持っていくことができます。
④初めて飲み会をした
続いて取り組んだことは久々に地元の友達と集まって朝まで初飲み会をしたことです。ボクはこれまで法律的には全然合法的にお酒を飲める年齢に達していたものの、ご時世的にも個人的な関心的にもこれまでほとんどお酒は飲まなかったのですが、ここにきて地元の友達からみんなで集まって飲もうという一報をいただいたのでその誘いを受けてみることにしました。飲み会デビューです。初めての飲み会に参加した感想はシンプルに楽しかったですね。みんなで開放的な気分になりながらわっきゃわっきゃだべる、最高じゃないですか。酒の場ならではの張っちゃけた感じがボク的には思いのほか心地よかった。あとわかったことはボクは思いのほかお酒に強かったということ。その集いは結構上級者寄りな感じで度数で40%くらいのかなりきつめのお酒が取り揃えられており(もちろん軽めのやつもあったものの)ノリでみんな強めのやつを飲んでは弱い人はバタバタ倒れていくというバトルロワイヤルでボクもそのノリに乗じて強めのやつを何杯かいったものの(危険ですのでマネしないでね)意外と「余裕で理性」だったんで全然楽しめました。ということで飲み会も今後状況が晴れたらボクの中の楽しみの一つとしてストックしておきたいと思います。
⑤お金を扱うようになった
このことに関しては前回の記事で詳しく書いたので割愛します。
⑥漫画を描いた
最後に夏休みの後半のほとんどの時間をこの漫画を描く時間に当てていました(これがブログの更新が途絶えた理由)。先日記事の中で掲載したオリジナル漫画「オイラの旅」の続きを制作すべく創作活動に没頭しておりました。おかげでかなり納得のいく出来の仕上がりになったと思うのでその内容に関しては明日からの記事で随時公開していきたいと思います。是非ご確認ください。
いかかでしたでしょうか。以上がボクの夏休みを振り返ってざっと取り組んだことになります。
正直なところ想定していた大学一年の夏休みとは違ったもののこれはこれでボクにとって充実した時間にすることができたと思います。
このような過ごし方をし、それをピックアップすることが誰かの参考になるかはわかりませんが一応自分なりに有意義な時間になったと信じているものを挙げてみました。
そのことを証明する場としてもこれからの自分自身を表現するためにこれからもブログ活用し、更新を続けていければと思います。
読者の方にはその様子を見守っていただけると幸いです。
今後ともよろしくお願いします。
それでは今回の記事は以上です。
また次回の投稿でお会いしましょう。
またね。バイバイ。















