もう書くことは無いと思っていたブログですが・・・・
っていうより、存在自体消えてましたが・・・・
こっそり地味にダイスケダイスキ人やってます。
相変わらず大ちゃんから離れられないでいます。
久々に書きたくなりました。
2000days
泣いたり怒ったり笑ったりしんみりしたり頷いたり
涙で文字が見えなくなること数回
でも予想外でぶっ飛んだってことはなかった
ただ読み終えて
とんでもない寂しさの波が襲ってきた
で、大好きなはずの謙虚さにも優しさにも繊細さにも
初めて
「大ちゃんのあほ・・・(ノ_-。)」って思った
もっと信じてよ
ファンも自分も
もう一つ、大ちゃんさらっと書いてるけど
やっぱり大ちゃんそう思ってたんだ
大ちゃん何も言わなかった
笑っていつもインタビューに答えてた
ほんとは溜めこんでた思いがあったんだ
辛かっただろうな
きつかっただろうな
空気を敏感に感じ取る大ちゃんだもの
スケートから離れたいって思うのも無理はない
誰も知らない髙橋大輔
じゃなくて
高橋大輔を誰も知らない
そんな所へ行って
まっさらから試してみたい
そんな気持ちわかるわかる
スケーター髙橋大輔を一旦離れて
普通の青年、髙橋大輔になって
先の事を考えたらいい
私だけでなく大ちゃんを応援してる人達の大半が
そこそこの大人ですもの
「行ってらっしゃい」って送り出すよね
高橋大輔を籠の鳥にしたいなんて思ってないもの
でもでもでも
寂しいんだよぅ
とてつもなく寂しいんだよ
これは単なる我儘であることはわかっていても
言わずにいられない
バンクーバシーズン
あの日大ちゃんに嵌ってから
大ちゃんの事思わない日は一日だってなかった
大きな出来事がリアルにあった日でさえも
大ちゃんの事思わない日はなかった
きっとこれからも
思わない日は無いと思うから
だから寂しい
大ちゃんのおかげで楽しいこといっぱいあったし
次の楽しみがあったからこそ
励みになり頑張れた。
寂しいって私がいくら訴えたところで
大ちゃんには何の関係も無いことだけども(笑)
楽な道はいくらでもあるのに
あえての遠回り
大ちゃんのあまりの不器用さに呆れたけれど
そんな不器用な人だから好きなんだ
器用に生きる人よりずっといいって私は思う
不器用な大ちゃん、凄くかっこいいよ
SOI大阪
行ったのですが
意味もなく泣けて
目に焼き付けようと思ったのに
涙でかすんでしまった
やっぱり大ちゃんのスケートは特別
大ちゃんでないとダメ
それを確認しに行って余計寂しくなって帰ってきた
でもパンフレットの大ちゃんの言葉
「この場所に来られて良かった」って思った
ず~~~~~っと以前のブログに
書いたことがあるような記憶もあるんだけれど
短いけれど大好きな歌の歌詞
ふるさとが
住んでいた頃
ふるさとでなかったように
そばを離れて
そこで初めて
あなたのことが見えました
離れてみてわかる事がある
どんなに大事な人だったり
物だったり
場所だったかって
そういう事があった時に
必ずこの歌が頭の中に流れる
そして歌ってます
大ちゃんにとってスケートがそうであってほしい
私も、大ちゃんのことが見えますように
ちゃうちゃう!
私は離れへんのです。
大ちゃんが遠くへ行っても
相変わらず大ちゃんを思わない日はないでしょう
不器用でまっすぐすぎる心優しい君に
沢山の幸がありますように
光が降りそそぎますように
勝手に待たせてもらいますからね大輔さん
昨日は、関大へも行ってきました。
平日だから人もそんなに居ないだろうと思っていたら
なんのなんの・・・・
その一角は、大ちゃんへの愛で溢れていました。
衣装の前でじっと見上げる人
DVDに見入る人
ソチのビートルズが流れた時は、胸がいっぱいになって
写真撮る手を止めて、話を止めて
大ちゃんに見入ってる人達の姿を後ろから見ていたら
この光景を大ちゃんに見せてあげたいって思いました
大ちゃん、こんなに大ちゃんの事思ってる人達が居るよ
みんな大ちゃんの幸せを願ってる
置いてあった、ノートの愛の重さ
「ありがとう」の言葉で溢れてた
人からの愛をこれだけ受けられるって
誰にでもある事じゃない
みんなからもらった「愛」を栄養に
大ちゃんはきっと
もっともっと輝いて会いに来てくれるよね
衣装も感慨深かったけれど
スケート靴の方にぐっときた・・・







