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バズ広告プランナー「Milanda」のゴシップブログ

スタートアップを卒業し、春から広告ベンチャー企業へ飛び込みます。
海外かぶれの通称「ミランダ」が日々ホットなバズ広告事情をお届けします♪

目指せ、素敵な女性プランナー!

友達やよぴが運営しているイベント「20代の働き女子がやるべき3つのこと」に招待して頂いたので、
帰国後すぐに久しぶりのイベントというものに行って来ました。

プーペガールの岡田さんも登壇されるということで、1年ぶりにお会いすることが出来ました!
やっぱりいつ見てもパワフルで素敵キラキラ


イベントでは登壇者3名の皆様共に素晴らしい3項目をご共有して下さり、
私も改めて自分自身について振り返って3項目を決定しました!


2013年の

「女性としてやるべき3つのこと」

(1)365日笑顔を絶やさない
→笑顔を奪うストレスフルな対象から、
自分を離してあげるという意味合いも含んでいます


(2)自分に素直に、信じ続けること Be who you really are.
If you’re lucky enough to have something that makes you different from everybody else, don’t change. Uniqueness is priceless. In this crazy world that’s trying to make you like everyone else, find the courage to keep being your awesome self. And when they laugh at you for being different, laugh back at them for being the same. It takes a lot of courage to stand alone, but it’s worth it. Being YOU is worth it!

(3)感謝の気持ちを言葉で伝えること
 Appreciate the great people and things in your life.

→内定者バイト中からお世話になっている先輩に常に言われていることですが、
私はつい自分が考えていることは相手がわかっていると考えがちという悪い癖があります!笑

Sometimes we don’t notice the things others do for us until they stop doing them. Don’t be like that. Be grateful for what you have, who loves you, and who cares for you. You’ll never know how much they mean to you until the day they’re no longer beside you. Truly appreciate those around you, and you’ll soon find many others around you. Truly appreciate life, and you’ll find that you have more of it to live.



「ビジネスパーソンとしてやるべき3つのこと」

(1)自分の軸をズラさないこと
→「IT」という職種そして「営業」という仕事柄、色んな方とお話をする機会があったり

(2)自分で答えを見つけられる人になる
→既に出来上がっているプロダクトを売るのであれば、セールストークやお決まり文句みたいなものがマニュアルとして存在するけど、バズでは0のもの(自社メディア)を売るという

(3)尊敬出来る人を作ること
→同期でも、上司でも、クライアントでもいい。
 出来る限りたくさん尊敬出来る人を自分の周りに作っていいところをたくさん真似する!


入社前に参加出来て良かった!


サンフランシスコでいくつか企業を周った時の戦利品ヾ(@^(∞)^@)ノ
残念ながらFacebookとGoogle,Evernoteは中まで入る事は出来ませんでしたが、
それでもとても充実した企業ツアーを楽しむことが出来ました。

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こんなにいらないので、欲しい方はお早めに連絡下さい。(=⌒▽⌒=)笑

iPhoneからの投稿

N.Y.に滞在中、大学時代からの友人であるちあきに紹介してもらい、
現地でマーケティング系会社で働いている方とmeet upしました。


場所はエンパイアタワーが見れる素敵なテラス。
ニューヨーク最大の人気ルーフトップバー、「230 Fifth」です。

「230 Fifth」は文字通り5番街の230番地、

住所名をそのまま店名にしたルーフトップレストラン&バー。
(アメリカだから出せるオシャレ感…)

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オープン後1年もたたない内に「New York’s #1 Rooftop Garden」になり
今でも毎年2、3位をキープしています。

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テラス(屋根)では防寒用に赤いガウンがレンタル出来、みんなそれを羽織ってお酒を飲んでいます。
赤に統一されたガウンと照明ななんともエロチック[みんな:08][みんな:09]
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寒くなったら中への移動も可能。
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ここであかりさんオススメのブルーベリーのホットソーダカクテルをオーダー[みんな:01][みんな:02]



気付いたらあかりさんと3時間半語りまくっていました。

もともと紹介してくれたちあきは今L.A.でハリウッド映画監督のもとで仕事をしていて、
録に睡眠も取らないような超アクティブでパワフルな女の子。

そんな彼女が紹介してくれたあかりさんもやっぱりワーカホリックなアクティブガールでした。
そしてお話が上手で、本当に素敵な女性でした。


マーケティングの仕事ではクライアントのPinterestを触ることがあるそうで、
アメリカ人がPinterestをどんな風に使っているか色々教えてもらうことが出来ました(ू•‧̫•ू⑅) [みんな:03]


Pinterestは簡単に言うと、自分が気に入った写真や動画をネット上で共有するソーシャルサービス。
Tumblrと似たような機能だけど、大きく違うのはTumblrはミニブログのような役割であるのに対し、Pinterestは自分のお気に入りを収蔵するボードである上にオンラインショッピングとしても有益な役割を果たします。


アメリカではアメリカ人女性の5人に1人がPinterestを使っていて、その理由が
「買物のヒントが欲しい」、
「好きなものと出会い、情報を収集するのに役立つ」というソーシャルコマースへの高い影響を示すものでした[みんな:04]


N.Y.に来て、アメリカ人女性がいかにインテリアやキッチン用品に拘って目利きするかがよくわかった気がします。

第一に街の至るところにインテリアショップがあって、どのインテリアも超可愛い[みんな:05][みんな:06]

ニューヨークの一般家庭にステイしていたけど、実際に中のインテリアも超素敵!
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日本でも最近じわじわとユーザーが伸びて来ていて企業の公式アカウントも開設していますが、
実践的なマーケティング活用となるとまだまだアメリカほど例が多くありません。

あかりさんもよくプライベートでPinterestを見ていると言っていたけど、感覚的には25~30年代層に受けがいいのかなというところです。


あかりさんがPinterestを担当しているクライアントはフィットネスを運営する会社だそうです。

フィットネス…[みんな:07]はてなマーク
フィットネスがどうやってPinterestを活用するんだはてなマーク
コースの案内とかかなはてなマーク

聞いたところ、綺麗な女性のイメージ画像や理想的なボディの写真をPinしたりして、ほとんどマーケティングとして使っているんだそうです。


日本人とアメリカのソーシャルサービスの使い方や違いについて熱く語り合い、素敵な夜の時間を過ごすことが出来ました。(*^^*)

本当に感謝。
ありがとうございました!




iPhoneからの投稿
3月13日、ようやくアメリカから2ヶ月ぶりに帰国しました~~!!

いや~、、長かった~~、、。笑


本当に素敵な経験をすることが出来ました[みんな:01]


友達に頼まれていた日本未発売のKhil'sのリップバームも無事購入[みんな:02][みんな:03]

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m.a.cがビックリするほど安くて新しいアイシャドウを買っちゃった[みんな:04]
わーい、会社に付けて行こう~(*^.^*)
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愛用しているロクシタンのハンドクリームの新しい香りも購入[みんな:05][みんな:06][みんな:07]
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癒されますね~(*´ω`*)


日本からサンフランシスコに飛んだ時はさほど時差ボケを感じませんでしたが、
ニューヨークから日本に帰国した今回は強い時差ボケに悩まされてます。。
[みんな:09][みんな:10]

取り急ぎご報告[みんな:08]

iPhoneからの投稿
SF滞在中、幸運にもCyberAgent America Inc.に訪問する機会があり、
代表の宮崎さんにお会いすることが出来ました!!

実は驚くことに、宮崎さんは私がサイバーバズに内定するずーっと前にバズの社長を務められていた方で、
CyberAgent Americaのことはもちろん、
バズの創業時のお話や辛かった時のお話など、貴重なお話をたくさん伺うことが出来ました。
(宮崎さんが社長になられたのは25歳の頃...!!)

宮崎さんも、
「自分が立ち上げた会社の初の第一期内定者が
どんな子たちなのかとても気になっていたから、
こうやって海を超えて会いに来てくれたことが本当に嬉しい。」
と言って下さり、なんだか入社前からもうほっこりとしてしまいました。


お仕事中にも関わらず、社員の皆様を紹介して下さったりと本当に素敵な方でした。

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社員の方も明るく、とても活気のあるオフィスでした!

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4月からの入社がすごく楽しみになった一日!(≡^∇^≡)


サンフランシスコでの素敵な日に感謝!


これもサンフランシスコの不思議な魅力なのかもしれませんね( ´艸`)


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