我が家のダディーは、たま~にLJと危険な遊びをしている叫び叫び叫び

生後2ヶ月の時に、首もまだ座っていないLJに対して、スーパーマンのように抱っこをしてみたり、肩車を早いうちからやり始めそのまま走って見たりと。
急に思いついた遊びを始めるので、本当に危ないのです爆弾

しかも、それを本人は危ないと思わず、
『こんな、面白い遊び発見した!』
と言った様子で無邪気に、まみーにょの名前を嬉しそうに叫ぶのだ叫び

ある日は、LJが機嫌を悪くして大泣きしてたところ、ふっと泣き止んだので何をしたのかと見たら、
なんとっ!!LJの足をつかみ、
ケラケラと笑い逆さまにしていたのだドクロ

これにはさすがに、まみーにょの母魂が怒り炸裂ドンッ

『なにしてるのー!?それはだめーパンチ!』


本人は本当に楽しかったみたいで、笑っていましたでもその後は反省してました。


そして、そんなダディーが今日も新しい危険な遊びを発見したのです。

その名も『なまけもの』

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『ぉおー!またやってるよ』
と思いつつ、写真をパシャり音譜

腕が抜けちゃいそうだから心配だったけど、大丈夫だった。


そう言えば以前、健診の時にお医者様が

『旦那様が外国人だと育児の文化も違うので困ったことはないですか?』

と聞かれた時に、この危険な遊びについて語ったことがある。

外国では、新生児の頃から沢山の人に枕投げのようにホイホイと首が据わる前から手荒に抱っこしてもらったりするらしい。あとうつ伏せとかも。

その結果、いい意味で成長が早いらしいひらめき電球


この言葉を信じ、私も前より旦那のすることを多めに見ているのです目



どちらの国のいいところを取り合い、育児していきたいなと、まみーにょは今日も思うのでした合格