まだまだまだまだ
3月のライオンばかりよんでます
これ
いまさらだけど
最初に名人が会場こないとかのあたりで
祖母が耳が遠いから電話にでない
ふ~ん、そうなんだ
とおもってたら
これ
名人も電話にでない理由がある
っていう伏線もあったのね!
いまさらきづく
そして
藤本棋竜初登場から
のちのキャラをしってるとおもしろい
そしてどこで桐山が藤本さんに
気に入られたかもみえてくる
ほんとどこまであとを考えて話をつくってるんだ?
うちの父が本は一回読んだら終わりの人で
一回読んだらすてろ
ぐらいの人なんだけど
やっぱりこのひと読書の仕方を知らない
読むたびに発見があれば
心情や年齢で感情移入しやすい
キャラクターも変わってくるし
あと単純にほんとに
ねってねって必死の思いしてつくってる
話を一回読んで
はい、理解できました!
何て方が絶対おかしい
いつから
3月のライオンよんでるんだろ?
ふといま読んでた五巻の発行年をみる
2010年
ん?
2010?
え?
もう6年もたってるんか!
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