セブ島を満喫するなら、絶対に外せないのが
アイランドホッピング!
このBlogを読めば、アイランドホッピングの事が丸わかりです。
他のページにはない真の情報が得られます。
検索すると30もの数あるアイランドホッピングツアー会社
そのの中から最適なツアーを選ぶのに役立ちます。
どの島を巡るツアーがいいのか?
定番の3島コースがいいの?
パンダノン島って遠いみたいだけど行く価値ある?
ナルスアン島は?
こんな風に迷っていて決められない方が多いはず
ページの最後には自力でアイランドホッピングの記事もあります。
是非最後まで熟読して、いい思い出作りができるようツアーを選んで下さい。
セブミキのアイランドホッピング
1. 正真正銘の最低価格
本当にどこよりもお得!
他社の価格は完全な外国人観光客価格です。
例を挙げると
セブミキの次に安いセブプレだと
大人2名・子供2名
パンダノン島&ナルスアン島+島内ランチ
ツアー番号:ISL-1
https://cebutours.jp/islandhopping/3island/
オプション:タオル4枚 フィン4個
18,100 ₱⇒クレジットカード決済 約51,600円 お1人様12,900円
⇓
セブミキ価格
14,400₱⇒現金ペソ決済 約38,450円 お1人様9,610円
オプション:タオル4枚 フィン4個
⇓
最安値保証と謳うセブプレは当社より13,150円も高い
⇓
大した差はないじゃん?とお思いの方
内容が全然違うんです
以下に解説します。
2. 日本人ガイドの同行案内で安心♪
海況や天気に大きく影響をうける海のアクティビティは専門の知識が必要です。
フィリピン人ガイドだと、お客様の立場に立たず、
フィリピン人側に立ちます
船長が干潮でカオハガン島には行けない!(大回りしないといけないから)
天気が悪くなるから早く帰ろう!(スコールが来るだけ)
勝手に乗り込んで来る漁師の海産物やココナッツ売りのボッタくり価格を勧める
こんな時、お客様の立場に立たないので全く役に立ちません
オプション1,500₱(約4,000円)で日本人ガイドを選択できます。
95%のお客様が日本人ガイドのオプション付けてます。
日本人ガイドのオプション付けても9,150円もまだ安い!
3. どこよりも美味しい豪華BBQランチ!
日本人向けの独自のレシピで味付けで焼きたてを提供します
他社の品数少ないショボいBBQランチとは比較にならない程豪華です
セブプレのBBQランチは4人で
豚の串が8本、鶏の串が4本、蝦の串が8本とご飯4カップ
お水4本とマンゴ4個だけ
原価はたったお1人様200₱です。
⇓
セブミキのBBQランチは量も多くて品数も多数
豚の串40本 鶏の串10本 蝦の串30本 烏賊の串4本 大きな魚1匹
ハンギングライス「プソ」20個、お水6本、ジュース10本、ビール2本、
マンゴ4個、パイナップル1個、バナナ10本
原価はお1人様700ペソで、利益はありません。
4. エンジン静かな快適ボート
マクタンのアイランドホッピングはボートで過ごす時間が多いのが特徴。
なので快適さが重要!
当社ツアーでは料金高くてもエンジンの静かなディーゼルエンジン
のボートしか使用しません。
凄く煩いマリエンジンでは走行中は隣にいても聞こえないほどの騒音です。
その上遅い…
不快な上に、翌日まで耳がキーンと鳴っていておかしくなるし、
長時間話もできないのでやる事もないので寝てる羽目になります
他社の一見安く見えるプライベートツアーは全く贅沢ではなく価格に見合いません。
これなら大型船に他のお客様と一緒に乗る混載ツアーのがまだマシです。
セブミキの次に安いセブプレのボートは8人乗りの小型漁船登録ボートです。
本来、観光客を乗せてツアーに使う場合は安全の為
ツーリストボートの使用が義務化されています。
コーストガードに捕まればその場で船は没収・高額の罰金があります
⇓
セブミキのボートはエンジン静かなディーゼルエンジンのボート
走行中も会話ができるし、
中型船なので広々していて座席で寝そべることだってできます
このようなディーゼルエンジンの中型船は1日貸切4,500₱します。
マリンエンジンの小型ボートは2,800₱が相場です。
5.利用港は便利なマリバゴ港
他社のツアーはマクタン島の西突端のコルトバ・ロロポートから発着します
ここは辺鄙な所でタクシーもGrabも来ないです。
何故他社がこんな辺鄙な港を利用するかと言うとボートが安いから
ただそれだけです。
送迎に無駄な時間が掛かり、全くお客様の事など考えていません
シャングリまで13㎞もあり40分掛かります。
なので送迎付きなのですが、行きはまだいいとしても
帰りはマリゴンドン交差点の渋滞に必ず嵌るので
シャングリラまで1時間以上掛かります。
これが混載ツアーだったら各ホテルに降ろして廻るので
セブシティのホテルだと2時間半とか掛かりますので19時過ぎます。
⇓
セブミキツアーは便利なマリバゴ港から発着します。
Jparkからなら歩いて9分、700mです。
セブミキでも送迎がありますが、徒歩でも行けるJparkの送迎の場合、
地元民の利用するトライシクルで移動してローカル体験ができます。
その他のマクタン島のホテルの場合は、ジプニーか市バスも利用しますので
更なるローカル体験ができます。
セブシティからの送迎は他社と同じで有料なのですが、
マリバゴ港ならGrab利用も簡単なので自力でも問題なく来れちゃいますのでわざわざ高い追加送迎代払う必要もありません
6、シュノーケリングガイド付きで安全に配慮!
セブミキツアーはシュノーケリングガイドやBBQシェフとして
自社スタッフのサポートが1名乗船します。
又、セブミキの日本人ガイドはスキューバダイビングライセンス所持者で
海中の知識と経験を持つ者です。
お子様連れでも安心ですし、食事もお待たせしません。
他社は混載ツアーで何十人乗ろうが自社スタッフなどは付かず
ボートキャプテンとボートマンがサポートするだけですので
シュノーケリング中に見ていない事も多く
安全に配慮しているとは言えません。
7、オプションが安い!
セブミキはマリンアクティビティのオプション追加も安い!
パラセーリング 他社だと2,300~2,500₱ ⇒ セブミキ価格1,500₱
ジェットスキー 他社だと2,500₱ ⇒ セブミキ価格2,000₱
バナナボート 他社だと2,300~2,500₱ ⇒ セブミキ価格2,000₱
フィン 他社だと200₱ ⇒ セブミキ価格100₱
他社だとフィリピン人片言日本語女性ガイド ⇒ セブミキ日本人ガイド1,500₱
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
経費比較
セブプレ料金51,600円 セブミキ料金42,450円
経費9,400 ₱ 経費₱15,350₱
利益8,700 ₱ 利益率48% 利益550₱ 利益率3.45%
・ボート代 2,800 ₱ ボート代4,500₱
・パンダノンガソリン代 900₱ ・パンダノンガソリン代 900₱
・ガイド代 1,300 ₱ ・ガイド代 3,000 ₱
・ボートマン200₱ ・シュノーケリングガイド1,000₱
・各島入場料 1,100 ₱ ・各島入場料 1,100 ₱
・BBQ 800 ₱ ・BBQ 2,800 ₱
・マスク、フィン 800₱ ・マスク、フィン 800₱
・タオル 400₱ ・タオル 400₱
・その他 400 ₱ ・その他 650 ₱
・送迎車 700 ₱ ・送迎車 200 ₱
結論
セブミキ以外では1番安く良いツアーに見えるセブプレでさえ
こんな実情なのです。
51,600円も支払っても26,832円分のサービスしか受けられないんです。
片やセブミキは約42,450円支払って40,985円のサービスが受けられます。
セブミキ以外で1番安いセブプレで実質1.85倍も高い事が解ります。
CSPトラベルだと一見セブプレより900₱安く見えますが、
円換算レートでボッタくるので実際はもっと高くて56,000円になり、
セブミキと比較すると実質2倍も高いのです。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
マクタン島からのアイランドホッピング
各島を紹介
セブミキのアイランドホッピング
パンダノン島上陸
&ナルスアン島上陸とシュノーケリング
&ヒルトゥガン島海洋保護区シュノーケリング
IH-1 3,000₱~
おススメ![]()
カオハガン島上陸
&ヒルトゥガン島海洋保護区シュノーケリング
&オランゴ島サンビセンテ海洋保護区シュノーケリング
IH-1 2,500₱~
オプション
マリンアクティビティ
セブミキ アイランドホッピング ホームページ
お問い合わせ
cebumikimikitravel@gmail.com
自力でアイランドホッピング
以前は港に停泊しているボートに直接交渉したり、
港周辺で勧誘してくる現地人にボートを手配してもらったり、
宿泊リゾートに出入りするガイドに手配してもらい
アイランドホッピングに行くのは自力の方法の方が主流でしたが、
現在は沢山のツアー会社があり、WebsiteやFacebookなどから
ツアーに申し込むか、ボートをチャーターするのが一般的です。
結論から言うと以前の様な自力でアイランドホッピングするのは
お勧めできません。
何故かと言うと、2022年12月の台風で事情が変わりました。
多くのボートが台風被害で沈んだり壊れた為にボートの数が激減したからです。
修復して採算がとれる25人以上乗船できる大型船は現在も稼働していますが、
少人数2~5人に最適な8名キャバの小型ボートで観光に使用できる
ツーリストボートは殆どない状況です。
新しい規制で登録や更新時に、船底はグラスファイバー加工の
義務も加わったせいもあります。
小型船のオーナーはそんなにお金がある階層の人達ではないので
この規制に通る加工修繕する事は難しいのです。
もし、自力で港に行ってボートを探してても
漁船登録の観光には使用できないボートしか見つからないでしょう。
違法な操業する輩もいるので、漁船登録の小型船でアイランドホッピングできると
勧誘してくる者もいるでしょうが、コーストガードに見つかったら
外国人観光客が乗っていると高額な罰金を払わさせられます。
このような危険を冒してまで自力でしてケチるのは
止めた方がいいです。
運よく捕まらなかったとしても、いろんなところでボラれますので
そんなに安く行ける訳ではありません。
先ずは食事を用意するからと言われ前払いしてボラれ、
ボート代でボラれ、各島のエントランスフィーでもボラれ、
高いウニやココナッツを買わされボラれ、
最後にはチップもくれと強請られます。
そもそも、セブミキなら実費にガイド代が掛かるだけで
快適なアイランドホッピングが楽しめますので
わざわざ苦労してまで自力でボートを探す必要なんてありません。
























































































