他にはクローゼットや押入れがあれば、その扉を取って広くしたいです。当然、収納は必要になりますが、そんなに広いスペースはいらないので、コンパクトに私用できるタイプのものがいいです。6畳の部屋に1畳の部屋があるとすれば、扉を取れば7畳のスペースが出来ます。その部分にたんすなどをおいてあげたいですね。ロフトベッドならば、布団置き場も必要ないので、広く使うことが出来る点もいいです。
子供部屋のベッドについては上述したようにロフトベッドも良いのですが、年齢を重ねて大きくなるにつれて、ロフトベッドでは追いつかなくなります。先のことを考えるとローベッドのようなものでよいのではないかと思います。ローベッドならベッドから落ちても安心なので子供用ベッドとしてもも向いています。最近流行しているローベッドはモダンでおしゃれなデザインベッドが多いので、子供に喜ばれるのではないでしょうか。

FIGRINOベッド | ライト付きイタリアンモダン ローベッド フィグリーノ
このFIGRINOというローベッドなら、子供も喜びそうです。低い位置なので怪我もしにくく安全ですし、シンプルなデザインなので男の子でも女の子でも関係なく使えそうです。
もしくは、あえてこういった安いベッドを選んでおくのも1つの手です。子供が大きくなるにつれてベッドは壊れやすい家具の1つです。あえて安いベッドを選んでおいて、あとで後腐れなく捨てて買い換えられるように、安いベッドを選ぶのです。そういう方法もいいのでははないかな、と思います。
