自動昇格ならず。
結局6位でのフィニッシュだから、プレーオフ制度があってよかったね。
次は京都、そして決勝は思い出の国立。
がんばりましょう。

上位6位までのチームが全て勝ち・・・

順位の変動はないまま、最終戦に突入。

プレーオフ進出は決めたけど、なんとか2位になりたい!

可能性は低いかもしれないけど、諦めないよ!!

松本山雅に絶対勝ちましょう。

しかも今日くらい得点もほしい!

がんばりましょう!

図書館へ行くと、まず新刊コーナーをチェックします。

図書館は愛用しているけど、やっぱり新しい本のほうが気分的にいいもんね。

今回目を引いたのが、「十五少年漂流記」。

ジュール・ヴェルヌ作の名作ですね。

小さい頃読んだ気もするけど、借りてみたら・・

はまっちゃって、一気に読んでしまいました。

最年長で15歳、最年少8歳の、15人の少年が無人島に流れ着く話なんですが、この子達がほんとたくましい!

まあ、教育のせいもある?

日本人だとまず無理でしょうね。

15歳で猟銃が使いこなせるのは、イギリス人の上流階級の子供たちだからまあ、わかるとして。

撃った鳥をさばいて、料理できたり。

(火で焼いただけだけど、まず私はさばけない。)

植物にも詳しいし、火も熾せるし、サバイバル能力がすごい!

氷点下20度の冬を2度ものりきったんですからね。

甥っ子が8歳になったら、無人島に放り出してみようかしら笑

かわいくって絶対できないけど。