おはこんばんにちは、ぱるこです。

昨日猫耳帽子を被ってる女性を街で見かけました。
最近猫耳系の髪型なり帽子なりがちょっとした人気ですよね。
でも昨日見た人は、体型の影響もあってか、バイキングにしか見えませんでした。
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バイキング。
なんていうか、こう、残念な…。
いや、でも好きでかぶってると思うので、生暖かい目で見ましたけど…
かぶる人によるんだなーとしみじみしじみしましたね。

そういえば全然関係ないのですが、
皆さんはドッジボールをしたことがありますか?
2チームに分かれて敵陣にボールを投げて行き、
ボールが当たった人は外野へ…それの繰り返しで、
全員当てられてしまったチームが負けるという、
正直公式ルールあったような気がするけどまあこんな感じ、なスポーツです。
小学生の頃にやらされていましたが、
やっぱりやけに強い子っていましたよね。1人は。
投げる時の形相といい、力の込め加減、ボールのスピード、放たれたボールの威力、
すべてにおいて脅威の存在でした。
味方にいると心強いのですが、大抵敵陣にいましたね私の場合。
弾丸のようなボールがどんどん飛んでくるわけですよ。
そんな中私は、見た目では判断出来ないレベルで、俊敏な動きを見せていました。
今思い出しても、陣地内に1人取り残されることが多かったです。
もはやただの拷問。
でもなぜか逃げ足が速く、ボールが飛んで来てもかわすかわす。
低空飛行するボールはジャンプでかわし、
それなりの高さのあるボールは屈んでかわし、
本当に1人残ることが多かったです。
中学の体育の時間にドッジボールを暇つぶしでした際、
先生に「おまwww見かけによらずwww上手くかわすよなwww」って爆笑されました。うるさい。
だって当たると痛いじゃないですか。
うまい具合に陣地内に転がってきたボールを拾っては、
「早く誰か戻ってきなさいよーーー!!!!!」
という心境で外野にパスしてました。
まあ戻ってきたところで真っ先にその人当てられちゃうことが多かったんですけど。
だから人一倍、ドッジボールでの疲れが凄まじかったです。
今やったら多分1発で当たります。
「ぐへぇ」とか言いながら多分外野に即移動です。
昔の面影なんてない。

痛いこと、嫌なことから逃げてばかりではダメな世の中ですね。
ドッジボールでは逃げられても、現実は無理です。
精一杯向かい合って、戦っていかないといけませんね。

うまくまとめたところで失礼します。
全然うまくない。
それではあでゅー!