匿名研究所

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釣りやバイクやラジコン、プラモ等々…
日記がわりに書き込みたいと思いますが、めんどくさがりなのであまり更新はありません。
もう少し更新頻度を増やしたいです。

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こないだジェットタイプのヘルメット被ったまま店に入ってたおっさんを見て、常識ないなぁと思てましたが、そのおっさんが店を出て、一通を逆走しようとしてるおっさんに注意してました。

エェー!という衝撃…
なんかすげぇ矛盾と言うかなんと言うか驚いてしまいました。

だいたい自分もバイク乗りですが、バイク乗りは、ちょっと足りん人が多いような気がする。
アメリカンとスクーターは嫌い。
バイク乗りがそうなのか、この地域がそうなのか…




では、本題。
ちょっと前になりますが、アジングに誘われ行ってきました。

本当は七色ダムにいく予定でしたがせっかく誘われたし、一人でアジングいくことないから(ポイントが遠い)ご一緒させていただきました。

18時半頃から明け方4時頃迄。
長かったー、数日間は体がおかしかったです。

釣りはじめはまだ明るかったのでとくに反応なく、とりあえず根魚でも、と思っていましたが反応なく一回アジらしき魚をばらしましたが、正体不明。
ガルプのベビーサーディンを使っても反応なかったので多分魚がいなかったと信じたい…

暗くなり、明暗がはっきりしてくると、釣れ始めました。
10㎝程の豆アジです。
ジグ単で飽きない程度に釣れ続けました。
引ったくるようなアタリやモゾモゾするようなアタリ、気づかずに釣れてたやつとか様々でした。
竿は、ソアレBBS610LT(一個前のモデル)でしたが、価格以上の竿でアタリも結構わかりました、チューブラーが感度的によかったんだと思います。
やっぱりアジングは結構竿で変わるような気がします。
高いやつは、軽さ、感度がやっぱり違います。
響くような感度と繊細な固すぎないティップは重要と感じました。

途中、アタリが遠のき、風も強くなって来たので、0.4gとか使ってましたが、キャロに変更すると、ウミウシ、ウミウシ、変なうどんみたいの、エメラルダスのタコ仕様とか、変なやつばっかり釣れて、もう大惨事です。

それでも最後にまた、アジが釣れ、腰がいたくて眠たくなってきましたので、納竿しました。

結局バラしたの含めると40匹ぐらいはあったと思います。

やっぱり奥が深いです。


色々使いましたが、ほとんど同じワームで釣れ続けました。

釣れるサイズからすると小さい針のジグヘッドがいるかな。

ちなみに今、アジングの竿を作ってますが完成度を求めるとなかなか出来上がりません。
もう何年かかってるのか…

出来ても行くのあんまりだけど。

ちなみに師匠の竿を借りましたが、激軽。
でも投げるときにガイドが小さいのか、結構糸がガイドにあたって抵抗になってたような気がしました。

もうちょっとアジングにいきたいなぁと思えてきます。

もはや先月の話になってしまいましたが、6月に購入していたバイクのタイヤを交換しました。

昼頃、電話で作業の予約をすると、18時半なら空いてるとのこと、車の多い時間に出掛けたくはありませんでしたが、仕方ないので予約。

夕方頃、バイク屋に出掛けたらやっぱり車が多く、信号も多いとは思いますが、青信号になっても進まんやつばっか、…これからポケモンGOで確実に事故増えるな。正直勝手に事故するのはいいけど、巻き込まないでほしい。実際、青信号になっても進まんやつ、なにもない道でトロトロ走ってるやつは、ほぼほぼスマホみてる。


その日は、やっぱりというか、なんというか、こっちがバイクだからなのかこっち見ながら、真横で走ってるのに幅寄せ車線変更してくる、夏場に理解できんニット帽野郎❗
右折かと思ったら無意味な車線変更。
マジでどうかなってほしい・・・・
ただでさえ、この地域ワケわからんやつ多いのに、やっぱり車の多い時間帯は嫌だ。

バイク屋について、タイヤ交換は40分ほどで終了。
最初に受付で空気圧を聞かれたので、標準で、と答えましたが。ピットの人が1割減らしといた方が挙動が穏やかだからと、一割減になってました。

ピットの人が、
僕も使ってますけど、コーナーでは思った以上に内側通りますよ、乗ったら言ってる意味がわかりますよ。
と言っていましたが、自分はその辺の感覚がどうも鈍いようで分からないだろうと思いながら、乗りましたが、それよりも何よりも、新品タイヤの方が怖い・・・

店を出て右折するのですが、来るときは台形タイヤでそれからの交換ですので、

バイクを傾けると、パタッ、と足をすくわれたような錯覚に陥るほどの軽さにいきなりビビり、コーナー、曲がり角では、めちゃゆっくり走って帰りました。

なんとなくピットの人がいってたこともわかりましたが、それよりも怖さの方が上回ります。

翌日通勤で乗ったところ、やっぱりいつも走る道だと良く分かりますね。

スピード、バンク角は抑えながらビビりながらですが、話を聞いていたのに想像を越えて内側を通ります。

 

何日か乗り、慣れてきましたが、コーナーではやはり内側を通ります、若干マシになってきましたが。

 

それよりも、緩いコーナーでいつもバイクがうまく曲げられなかったのが、不安なく走れるようになりました。

やっぱり、台形タイヤは良くないんだと思いました。

車は気になりませんが、バイクはタイヤのプロファイルで曲がり易さが大きく変わります。(変わるみたいです。)

タイヤの溝がどうこうよりも、タイヤの摩耗の仕方次第では早めに交換したほうがいいと思えました。

 





交換前




後輪


前輪
暗いですが交換後





ちょっと乗った後


今うまく乗れない人もタイヤのせいかもしれませんね。

毎日バイク通勤でシートバッグを利用しています。

 

使用していたシートバッグはkappaのもので、今は販売されていないようです。

 

いつも弁当、水筒、カッパ、トートバッグ、小物などなどが入っていますが、

 

当初ツーリング用に購入しましたが、大容量で通勤にも使いやすいです。
・・・でした。
ツーリングでは一泊分の荷物がそのままの状態で入り、荷物が増えれば容量をアップできるので結構気に入って使っていました。

 

通勤に使いだし、くたびれてきたのか、ネガな部分が出てきました。
本体の下にゴムバンドがクロスされた状態でセットされており固定できるようになっていたのですが、片方だけ伸びてきて走行中にずれるようになってきました。

最初は我慢していましたが、ちょっと荷物が重いと、シートバッグなのに、サイドバッグになってしまい、結構危険に感じてきたので、とりあえずゴムバンドを交換しようと思いました。

 

最初はホームセンターの安物に変えましたが、ゴムが細く、また長さもありほぼ固定できませんでした。

元のゴムの方がマシと思って交換しようと思いましたが、すでに捨ててしまっていました。

 

そこで、バイク用品のメーカーの物に変えましたが、ホームセンターのものよりマシでしたが、やっぱり細くて長い・・・。

 

そこでナイロンのベルトを併用して使っていました。

 

固定はとりあえず我慢できるレベルになりましたが、固定の問題だけでなく、

型崩れして荷物の出し入れが非常にしづらく、容量も生かせないようになってきました。
 

シート側のマチが完全につぶれています。

 

しかも、荷物をつめすぎていろいろ破れてきました。

 

そもそも、カッパが結構かさばるんです。

でもないときに限って雨だったりする・・・

 

そこで同じ容量ぐらいのものに変えようと探しました。

 

探した限りではタナックスのダブルデッキシートバッグが使い勝手がよさそうなので、

ずっと買うか悩んでいたら、ある日値下げされていたので、思わず勢いあまってポチっとしてしまいました。

 

これは2気室でサイドにプラ板のようなものが入っており、型崩れもしません。

また、容量も増やせるようになっており、容量アップ時のコンプレッションもあります。

タンデムシートに直接固定するタイプですので、走行中にずれることもなさそうです。

 

しかし、シートに直接固定するということで、

カウルが歪みそうなのがちょっと気になるところです。

 

Kappaの物より、容量が減ってしまいましたが、やはり使いやすいです。

イレギュラーな荷物がない限りは、十分な容量です。

 

まさか、買い換えることになるとは思いませんでしたが、いい物買えました。

今乗っているバイクは販売期間が2000~2001年でもう古いバイクです。

新車で買ったわけではないので、自分が乗ってからはそこまでではないですが…

そんな古いバイクなので、もはやマフラー含め、専用パーツの類いはほとんど出ていないようです。

各メーカーのホームページにラインナップはされていても、すでに販売されてなさそうでした。

バイクを購入してから、やはりマフラーを変えたいと思いましたが、そんな資金は捻出できずそのままになっていました。

マフラーといってもフルエキではなく、サイレンサー部分だけのフランジオンです。



純正は大きく、円筒形でしたので違う形状のものを探したところ、レオビンチからオーバル形状のフランジオンが出ていましたので、それにしたかったのですが、現在は入手が難しそうでしたので、他メーカーを探した所、
IXILというメーカーがフランジオンを出しており、好みの形状でしたので、注文し、待つこと半年(たぶん忘れられたような気がしますが)状況を確認したら、すぐ来ました。

やっと、手に入れることができました。






中身(ステー付いてます。)


付属品
(アダプター、ガスケット、取説)


外観
形状が明らかに純正と違います。


純正と比較
大きさもだいぶ違います。
重量も純正が3.09kg、IXILは2.07kg
大きさほどの差は感じず…


若干段差あります。


アダプターと若干ネジ間隔が違っていました。
装着できるかな?


バッフル付いてます。


オーバル形状


バッフル取り外すときのネジ穴の栓。
(ゴムの蓋が挟まってるだけです。)
走行中に落ちそう…


蓋とるとネジが見えます。


エッジ部分の塗装剥げてます。
(打痕というか傷?)


下側です。


カーボンのはしっこ…


見た目はかなりかっこいいです。

通勤に使っているバイクなので、取り付けは一日でしなければなりません。

必要そうなものは前もって揃えていましたが、しかし、このバイクには難関が…

右折レーンに入ってからウインカー出してる車多いけど、ウインカーの意味わかってんのかな?

毎朝、危険だ。

 

 

と、言う訳でタイトルのブルーダーとは、ダイコーのブルーダーです。

 

知ってる人はかつてのバスブームを知ってますね。

メガバス、ズイールとかとかに狂っていた時代です。

 

現在は撤退してしまったダイコーですが、

個人的にはコストパフォーマンスが高く好きなメーカーだったので、残念です。

そういや、ダイコーは最後まで流行のカーボンテープで補強した竿出してなかったかな?

 

ちなみに、ブルーダー以外にカリスマスティック、コブレッティ、バロウズを手に入れていますが、中古でも結構値段高かった覚えがあります。

 

そんなブルーダーですが、穂先の折れたものが一本あります。

 

穂先を継いで直そうと思いますが、せっかくなので、アジングで定番のチタンティップにしてみようかと思います。

 

行き付け?の七色ダムでは、フォールの釣りが多いので、ちょっとでもフォール中のアタリをとれるかな、という狙いもあります。

 

折れたのは#1ガイドのちょっと上だと思いますが、

ガイドやリールシートも取っ払っているので、よくわかりません。

 

とりあえずそのままで継いでみました

これが、

こうなりました。

(向きが逆になってますが)

 

・・・・・・しーかーしー

全長が長くなりすぎ、ティップが重く、ダッダーン ボヨヨン ボヨヨン です。

(古懐かしいです。)

 

曲がりは良さげなんですが、

(あまり曲げるとカーボンさけちゃうかもしれないのでかるぅーくです。)

何も考えず手を動かしたら大失敗です。

やり直すにあたりどうしても、ティップの太い部分が必要な気がしたので、もったいないですが、チタンティップ買いなおしました。

 

以前リメイクした竿で、リメイク時にグリップ側をかなり延長したのですが、だいぶ変な感じになってしまったことがありました。

やはり、元の設計以上の長さにはしないほうがいいように思います。

 

また、チタンティップは結構重いので、全長を短くし、フロントヘビーになりすぎないようにしたいところです。

 

元のブランクをどこでカットするか、

 

チタンティップの長さをどの程度にするか、

 

まったく、わかりませんので、ちょっとづつカットして様子をみながら作業をしたいと思います。