これは買いですね♪

実は私、達郎さんの曲はほとんど知らず、
丸一曲ちゃんと知ってるのはsparkleだけです。
※もちろんカッティング練習用w


しかしながら、「ものすごい職人な人」って印象は持っていて
今回良いベストアルバムが出たという事で購入してみました。

やはりクリスマスイブのイメージは強く、
聴く前は良くも悪くも「うんうん、いい曲だねえ」な感想を予想してましたが、
失礼しましたm(__)m
かっこいいです!(特に一枚目!)

これだけ曲入ってて、一曲一曲ご本人のコメント付きで、
この値段は買いです!


ライブも行ってみたくなったな~。
ライブで演奏される曲はやはり新しい曲が多いのかな?
昔の曲も演奏されてるんですかね?
一枚目の曲をライブで聴いてみたい。


相変わらずファンの方にとっては舐めたレビュー感想文になってしまいました爆
ごめんなさい~m(__)m











山下達郎
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最近またちょこちょこジャズのジャムセッションに行ってます。


無心で楽しめるコピバンもいいけど、

やっぱセッションは楽しいですな~♪


変わったリズムのフレーズ弾くとドラムが合わせてきたり、

ドラムに煽られて全員がハイテンションになっていったり、

こういう音楽の醍醐味ですね。

※ドラムばっかw 盛上げ要員のドラム好きなんですw



な~んて偉そうに書いてみたけどw

まだまだ至らぬ点ばかり。。


1.ソロもバッキングも必死で、周りの音が聴こえてないケースが多い

2.特に必死な時(その日の一曲目とか)は前ノリのソロになってしまう

3.まだまだソロがフレーズハメコミ的な演奏になりがち

 かといって歌おうとするとスケールだらだら弾いてるようなジャズっぽくない演奏になってしまう



3番目に関しては、心の中で鼻歌歌いながら弾くようにして、

前よりは大分良くなったと思ってたんだけどな…

でもこの前指摘されてしまった。。

もっと演奏録音して省みるようにしようか。




にしてもフルアコ。

やっぱり慣れないわーw

速めのフレーズとか上手く弾けないっす。。


一回ソリッド持ってたらスイスイ(フルアコと比べてね)弾けてビックリ!

って事で今後どっちをメインに使って参加していこうか悩み中です。




やっぱフルアコかなあ

このまま避けてても永遠に苦手なままだし

ギグケース買っちゃったしw


もっと家でメカニカルな練習したいんだけど、生音がでかくてねえ・・・




ここのところ以前よりも早く帰れるようになったので、
仕事帰りにたまに喫茶店(昭和なほう)に寄るという
シャレオツな生活を送っていますw

喫茶店なら読書だ~って事で久しぶりの読書モードに。

って事で最近読んだ本を書きとめておきます。


・外事警察/麻生幾
ドラマやら映画やらになってる作品らしいですね。
大分前ですが、麻生さんの「ZERO」という作品を読み、面白かったので購入。

「ZERO」はなかなか賛否両論な評価のようです。
ごちゃごちゃし過ぎって言う否の評価の方が多いのかな、
まあ否定できませんw

で、外事警察はどんな作品かというと…
はっきり言ってZEROと一緒ですw
ZEROをもうちょっとコンパクトにして感じかな。

人によっては「またコレか」と思うのかもしれませんが、
コレが好きな私には全く無問題です!
例えるなら上原ひろみの作品と同じですかね。


そういえば上原ひろみの新譜出てたんですよね。
もう一曲目聴いてブチ上がり↑ですよ~

どなたかがブログで「いつもの上原作品の一曲目な曲」
といった表現してましたが、言い得て妙ですね。

いつもと変わらない路線なんですが、
その路線が大好きな人間にはたまりません!

ちなみに一曲目で一番好きな箇所は、
開始38秒位に入ってくる「タツッ!」ってドラムなんですが、
youtubeで見れるライブ動画はそこが再現されてなくて残念。。

ただ動画の方もかなりテンション上がる出来でしたね。
やはりCDの方がよりダイナミクスを感じられますが。

サイモン・フィリップスは前作だとそこまでピンと来なかったのですが、
今作はロック畑のパワーというか、
自分の武器をしっかり出してくれてる風に感じましたね。

尚、一曲目以外はまだあまり聴いてませんw






あれ?何の記事だったっけ?

読んだ本の紹介か…汗






・殺戮にいたる病/我孫子武丸
「かまいたちの夜」というSFCのゲームがあるのですが、
我孫子さんはその原作者です。
中学時代にプレイして以来、私はこのゲームの大ファンでしたので
いつか他の作品も読もうと思いつつ…15年以上経ってしまいましたw

読み終えた感想としては、結構グロい表現もあり驚きましたw
あと「衝撃のラスト」がある作品という噂は聞いてましたが…
最後は「ええっ!?」って感じです。
衝撃というか…正直よくわかってませんww

しばらくしたらまた読み返してみたいと思います。



・ツナグ/辻村深月
この作品はTVで映画版のCMを見て知りました。
自分の好きそうな設定だなー等と思っていたところ、
本屋で文庫版を見つけたので購入。

感想ですが…自分が期待してた感じではなかったかなあ。
この題材・設定だったら
もっともっと上手く料理出来たんじゃないかと思ってしまいました。




・永遠の0/百田尚樹
これも本屋でたまたま見つけ、
どこかで高評価を目にした記憶もあったので購入。
これも映画化されるらしい。

感想はまた読んでる途中なのでちゃんと説明できませんが、
これは面白いです。
戦争ものですね。

電車で読んでて目が潤んできて「やべーやべー」と
鞄に仕舞ったこともありました。





こんなところかな。
こうして見ると映画化された(される)作品ばっかだな。
自分は結構ミーハー(?)だったんだな。


永遠の0の次は何読もうかしらん。




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