素晴らしい曲に共通すること
メロディーが強い(ここは主観的でもいいと思っている)、歌の出だしから惹き付けてくる(よく70年代の洋楽がどうのこうのとあるやつ)、1曲全体に関連があって1ブロック以外はいまいちって感じが無い、
音楽的な裏付けがあるか 等か。
無関係なものももちろんある
例えば 友川カズキの 訳のわからん気持ち や ピストル なんか 実質1フレーズ 一曲だが かなりの良い作品だし、
David Gray の dead in the water なんかは
3ブロックで構成されているが、上質なフレーズを展開させる事によって実質1ブロック1曲にしている感じだ。
歌とインストだと大切なファクターがまた変わってくるだろうし 音楽の世界に座学なんかエッセイに等しいと思う