大国男児に会いに行って来ました~
5番目のシングル『Jumping』のリリースイベントに参加して来ました~
朝起きた瞬間から発作が起きてしまって、
本当に行けるかな?と不安になりながら準備。
本当は薬(安定剤)飲みたかったけど、早く飲んで握手会の時に薬が切れるのが嫌だったから我慢しました。
オンマに「深呼吸しなさい」と言われながら、
こんなチャンスなかなかないからなんとか乗り越えました~!
会場に到着!!
前回は握手会の券を交換するために並んだけど、
今回は並ばずに交換。
私はCDを2枚購入したので2回出来ることに。
さて次はグッズ購入のために並ぶことに(既に長蛇の列)。
並んでると思ってた集団が並んでないことを知り
「並んでないなら教えろよ」とイラっとしましたが、
まぁ、一応私は大人なんでね、そこは。
並んで待ってる時に5人が裏口から入ってきて
5人を見れるというサプライズがあり機嫌が直った
いよいよ握手会!!!!!
それぞれに言う言葉を考えながらイメージトレーニングしながら、
ここで薬(安定剤)登場。
結構早く効いてくれた
2回チャンスがあるから1回目と2回目とあっても実際彼らを目の前にすると言葉が出て来ない
ミカ→1回目私「魅力的です」ミカ笑顔で「ありがとう」
2回目私「ぽんぽんしてください」ミカ「はい」って言ってやってくれた~
(具体的に言うと、ミカさんの”ぽんぽん”は”なぜなぜ”ですw)
インジュン→1回目私「大好きです!とにかく大好きです」と連呼。
インジュン丁度喉痛そうだったけど私の番になって笑顔で
「ありがとうございます」って言ってくれた。
私にとってこの笑顔超重要。
インジュンごめん2回目の記憶がない。
カラムとジェイに伝えなきゃって気持ちでいっぱいいっぱいだった。。
カラム→1回目名前呼んでくれたような曖昧な記憶。。
2回目私「映画見に行きます」(嘘つきました、ごめんね)
(私、映画館に入る勇気まだありません)
1回目も2回目もじーっと見つめてくれて吸いこまれそうだった。
ジェイ→1回目「ゆかりちゃんありがとう」(思ってなかった展開)
私の方から話かけたかったのに先に言われて、
私の方が「ありがとうございます」ってww
2回目「ゆかりちゃんありがとう」(また先に言われたー
)
でも負けじと「お誕生日おめでとう」と言えたv
ヒョンミン→1回目ヒョンミンから先に「ゆかりちゃんありがとう」
(そうです!あなたがファンの名前を覚えたいという情報を
耳にしたのであなたのために超シンプルな名札をつくったんです)
2回目ごめん記憶にないし、私、何も言えなかった![]()
でも、心は通じてるって信じてるよ
今回、後ろのお姉さんたちがどんどん促していってかなり気分悪かった。
流れ作業なことはわかってるけど、私はもちろん、みんな色んな思いで彼らに会いに行くんです!
そういうところわかってください!!!!!!!!!!
今回も抽選でのLive
当選しました~
ここで1番重要なのは位置取り!!!!!(ななっちゃんに言われてる)
薬(安定剤)は飲んだもののいざという時のために舞台よりは遠くなるけど、
出入り口付近で陣取ることが重要なんです。
でも、今回、予想していなかった出来事が起こるんです!!!!!
ただ彼らが好きで見に来たのか、音楽関係者なのかわかりませんが、
私が居たい場所にアジョッシが居たのです!!!!!
背の高い子も多いので(私147cmしかない)、場所は本当に重要で、
せっかくだから彼らを見たいし。。。。。
色々場所を探した結果、アジョッシの隣だけど一歩前に出た場所を確保。
この時、薬(安定剤)のおかげで、精神状態があれ?私、薬飲んだっけ?
って思えるほどになって、私の中ですごく嬉しかった
いよいよ開演
Love Bingo
3月20日に行われた単独イベントの話。インジュンが泣いちゃった話。
次の曲紹介でカラムが”Love Days”と”Some day”が一緒になって”Some days”って言って
可愛かったな~
Someday
(全体を通してもそうですが)「みなさんに感謝してる」って強調していました
Jumping
「2回目では重大発表がある」とカラムが言ってました。
今回のイベント、彼らにとっても「Love Love」言ってた可愛い感じから脱皮して
大人っぽく男らしっぽくなったわけですが、
私自身も脱皮する時が来ています。
”Jumping”の歌詞もそうですが、”Someday”も前向きな歌詞ですよね?
最初に聴いた時に、まさしく私に言ってるって思いました。
LiveのSomedayの生歌は号泣でした。
今まで数えきれないほど”パニック障害”なんて病気にならなきゃよかったのに
って思ってきました。
いい年して出来ないこといっぱい。
本当に悔しくて、辛くて、消えたいって何度も何度も思いながら、
誰かに励まされ、支えられここまで来ました。
この病気「パニック障害」にならなかったら彼らにも出会わなかったかもと
思うとこの病気にになったこと、後悔しません。
韓国人の彼らが、日本人の作った歌を日本語で歌ってくれる。
日本語で日常会話が出来ること。
名前を呼んでもらえたこと。
本当に大切な思い出です。
今回、車椅子の方が参加されてました。
ちょっと羨ましい。見た目でわかるから。
でも、私自身また一歩前進出来たこと。
これも事実です。
私を応援してくださった全ての方にありがとうございますと伝えたいです。
そして今日会ってくれたりなちゃんとお友達本当にありがとう。
これからもよろしくね




