晴れときどき曇りそして雨の後の虹 -33ページ目

東日本大震災から2年

あの日から2年が経ちました。
私は愛知県に住んでいて、
当時は仕事中、今からキャベツを切ろうとしている時でした。
私の相方さんがしゃがみ、店長の奥さんが「どうした?」って声をかけた瞬間、
私たちも揺れを感じ何処が一番安全かと話しました。
私自身はキャベツを今から切ろうとしていた時でした。
直感で直ぐに包丁を置きました。

一生忘れられない出来事です。
阪神大震災も含め、一生忘れてはいけない出来事でもあります。

今の日本は何処で地震が起きてもわからない国になってしまいました。
(最近、北海道で多いですよね心配です)

私個人が復興に協力できることは、
今のところ東北の商品を買うことくらいしかできませんが、できる協力を探ししてきいたいと思います。

被災者の方々が一日でももとの生活を取り戻せるよう祈っています。

そして、亡くなった方々のご冥福をこころから祈ります。



市長杯決勝

市長杯大会の決勝。
FC刈谷vsJTEKT。
結果は5-0で、FC刈谷が勝ちました。
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(個人的にどちらも応援できる立場ではありませんでしたが、ここまで点差がつくとも思っていなかったので驚きました)


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引退試合

今日は昨年シーズンで引退した西原拓己選手、中山康弘選手の引退試合でした。

インタビュー

西原拓己選手
Q:サッカーを始めたきっかけ
A:友達に誘われたから(体を動かすことが昔から好きだった)
Q:小さいころの夢
A:パイロット(世界中を飛び回れると親にきいたから)
Q:自分にとってサッカーとは何か
A:自分の中心にあるもの(サッカーを中心に世界をしてきたから)
Q:今までに一番思い出に残っている試合
A:全ての試合(全試合同じ気持ちでプレーしてきたので特別な試合はありません。全て良い思い出です)
Q:応援してくれた人たちへのメッセージ
A:今まで応援していただきありがとうございました。これからもよろしくお願い致します。
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中山康弘選手
Q:サッカーを始めたきっかけ
A:兄がやっていて母にも勧められたから。
Q:小さいころの夢
A:無かったです。
Q:自分にとってサッカーとは何か
A:人生そのものでした。
Q:今までに一番思い出に残っている試合
A:ホームのFC琉球戦(2006.5.3)でJFL初ゴール決めた事です。
Q:応援してくれた人たちへのメッセージ
A:違う道に進むことになりましたがサッカーで学んだ経験を生かして今後の人生を精一杯生きて行こうと思います。みなさんの応援があって今までやってこられました。本当に感謝の気持ちで一杯です。今まで応援していただいてありがとうございました。
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西原選手、34歳人生これからです。
新たな旅立ち、人生、応援しています。
中山選手、26歳まだまだ人生これからです。これからもずっと応援しています。

お二人ともお疲れ様でした。
これから先の人生、幸多きことを心から祈ります。

おまけ
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用沢ルーカス選手と

*写真は本人の許可を得て掲載しています。無断使用を禁じます。
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