ただいまー
よろぶん あんにょん![]()
体の水分が無くなるんじゃないかってくらい泣いてきました。
無事に・・・ではないけど、なんとか終わりました。
祖母は8日(月)の夜に自宅で倒れて、
サチョンオッパ(6歳上)が見つけてくれて(このときは仰向きで倒れて、意識は「痛い」って言えるくらいの意識はあったっそうです)、
救急車で病院に運ばれたんですが、
腹部動脈瘤で輸血をして、なんとか山を越えたという連絡が来ました。
「会社休んで様子を見てくる」と父が病院に向かいました。
そして夜の10時過ぎに帰ってきて、
「「来てくれたんだ」って話が出来たよ」ってご飯食べながら話してたのに、
食べ終わってすぐ、「お母さんが危ない」って連絡が来て、
23時45分に父の妹に看取られて行ったそうです。
なんか、本当に突然のことで、動揺する時間もなくてただただびっくりしました。
父方祖母とは離れて暮らしてたし、
特別可愛がられたという記憶もないんですけど、
でもやっぱり遺体を見たら自然と涙が出てきた。
話を聞いてただけだと全然実感がなかったけど、
いつも寝るといびきをかいてたのに、それもなくて、
私の顔も見てくれないし、
触ると冷たいし。。
会ってる時間は少なかったけど、
それなりに私にも思い出があって走馬灯のように思い出しました。
中々会えないサチョンオッパ(従兄)に会えて嬉しかったんですけど、
こんなときじゃないと会えないもんなんですかねぇ?(TωT)
私はもっと会いたいのにな(´_`。)
私はもっと色々話したいことがあるのにな(°д°;)
オッパとの絡みは次に書きますねε=(。・д・。)
今日はとりあえず帰ってきた報告でした(`・ω・´)ゞ
