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Dr.DMAT 最終話

出かけていたのと、日曜日の大倉君のラジオ
「日曜日、好っきゃねん」でのコメントを待って
のんびりアップです

第10話で 奥多摩地方で起こった大地震の
土砂崩れに巻き込まれてしまった吉岡凛(加藤あい)

奥多摩への出動要請があり、休みなく働いていた
DMATのスタッフに対し 有栖川総合病院の
院長(國村隼)は出動を見合わせるよう命じる

しかし、医師 八雲響(大倉忠義)の故郷であっても
医師に徹するという院長の娘で脳外科医の
伊勢崎紅美(市川実日子)の口添えもあり
院長は響たちを現場へ送り出すことを許可するのだった。。。


以前にも 書きましたが
大倉君のファンです^^
だから採点はちょっと甘いです(^ー^* )フフ♪

ファンだから、うじうじしていた最初のところで
リタイアせず、最後まで見続けたのでした

先週10話の感想で書いたように
響は立派なドクターになりました

先週のラジオで ハッピーエンドでもあり、バッドエンドでもある
って言っていた大倉君

もう わたし的には めっちゃ バッドエンドじゃん!
ひどいよ~

泣いちゃって、それも大泣きしちゃったために
花粉症悪化!ヽ(`ω´)ノ

鼻が詰まって、その日は眠れぬ苦しい夜を過ごしてしまった

お涙ちょうだい的な展開は
一番苦手だと いつも言ってるのに
ハマっちゃって 涙

トリアージの紙がどんどんちぎられて
黒だけが残っていく
救えない命の多さに、自分の無力さを痛感するドクターたち

1人1人の力は無力だけれど
あきらめたくない

天が災害をおこすなら、奪い返すのは僕ら人間だ!
自分ができることを 
医師には医師の、看護師には看護師の
消防士には消防士の、地元の人には地元の人の
できることがある
その力を貸してほしいと頭を下げる響

そして、奇跡が・・・・

外での撮影が多かったし
セットにも力とお金が入っていました
重機やヘリコプターも消防庁の協力で登場!

視聴率はそれほどとれなかったけれど(最終話7.3%だったそうです)
1人の医師の成長を描く 良いドラマだったと
わたしは思います

大倉君も、たくさん泣いて
演技の幅も広がったと思う(^O^)

あの 音声レコーダーに入っていた告白は
ちょっとやり過ぎかなと 冷静に分析(笑

ラスト、ついにあの方が目をさまし・・・
しかし、響とは会うことなく終了

もしかしてだけど、もしかしてだけど
二人の対面シーンを見せるために
続編もあるんじゃないの(どぶろっく風に)

昨日の「日曜日 好っきゃねん」で
DMATに直接関する 話はなかったです

DMATに出演中ということで、30秒で決断する
「説得道場」(瞬時の的確な判断が必要)というコーナーが
DMATが終わるので コーナーも終了
これはなるほどね~と納得

で、その後です
爆弾発言です
「日曜日 好っきゃねん」 今日で最終回です

え、え、え~
せっかく毎週楽しみにしていたのに・・・
4月から野球が始まるから、お休みになることもあるかも・・・なんて
心配していたけれど、番組終了(。>0<。)

と、ところが もっとよいことが待っていました
物事には始まりがあれば終わりがある。。。

ただ、終わりがあれば始まりもある

4月、土曜日の夜10時からニッポン放送で
「大倉忠義 ラジオ好っきゃねん」が始まります
ヾ(@^▽^@)ノ

09:30 北山君(キスマイ)
10:00 大倉君 
10:30 タッキー
11:00 中居君
ジャニーズ、4連続です

そして中居君のあと 11:30からは
われらがましゃの「魂のラジオ」ですv(≧∇≦)v