☆アオゾラペダル☆siwon…version
♪♪♪♪♪♪♪嵐♪♪♪♪♪♪♪

思い切りふんづけた
ペダルはまるで
空を飛べそうなくらい
勢いをつけてまわった
うしろに乗せた君の
まわした腕が
僕の事いつもより
強く抱きしめた気がした
あの日の風の色は
思い出せるけれど
あの時の夢と日々は
ずっとくすんだまま

明日を眩しいくらいに
うまく描こうとして
ぼくらは綺麗な色を
ぬりすぎたみたい
ちょっとカッコ悪いことも
壊れた夢の色も
パレットに広げ
もう一度 明日を描こう

川沿いずっと下って
立ち入り禁止の柵を越え
河川敷の先まで
ペダルをこいだ
自転車を投げ捨てて
見上げた空
鮮やかなその色は
心から消えないのに

あの時の君の笑顔
思い出そうとしても
なんかうまくいかなくて
いつも途切れてしまう 悲しいページなんて
なかったことにしようとして
ぼくらはいくつも色を
重ねてしまった

きっとぬりすぎた色って
白に戻れないけど
それでいい 新しい色で
明日を描こう

明日を眩しいくらいに
うまく描こうとして
ぼくらは綺麗な色を
ぬりすぎたみたい
ちょっとカッコ悪いことも
壊れた夢の色も
パレットに広げ
もう一度 明日を描こう

きっとぬりすぎた色って
白に戻れないけど
それでいい 新しい色で
明日を描こう

思い切りふんづけた
ペダルはまるで
空を飛べそうなくらい
勢いをつけてまわった
うしろに乗せた君の
まわした腕が
僕の事いつもより
強く抱きしめた気がした
あの日の風の色は
思い出せるけれど
あの時の夢と日々は
ずっとくすんだまま

明日を眩しいくらいに
うまく描こうとして
ぼくらは綺麗な色を
ぬりすぎたみたい
ちょっとカッコ悪いことも
壊れた夢の色も
パレットに広げ
もう一度 明日を描こう

川沿いずっと下って
立ち入り禁止の柵を越え
河川敷の先まで
ペダルをこいだ
自転車を投げ捨てて
見上げた空
鮮やかなその色は
心から消えないのに

あの時の君の笑顔
思い出そうとしても
なんかうまくいかなくて
いつも途切れてしまう 悲しいページなんて
なかったことにしようとして
ぼくらはいくつも色を
重ねてしまった

きっとぬりすぎた色って
白に戻れないけど
それでいい 新しい色で
明日を描こう

明日を眩しいくらいに
うまく描こうとして
ぼくらは綺麗な色を
ぬりすぎたみたい
ちょっとカッコ悪いことも
壊れた夢の色も
パレットに広げ
もう一度 明日を描こう

きっとぬりすぎた色って
白に戻れないけど
それでいい 新しい色で
明日を描こう
☆孤独の向こう☆ジュンギversion
♪♪♪♪♪平原綾香♪♪♪♪♪♪

もし、あなたが旅立つなら
そっと笑って 手をふろう
もし、あなたが傷ついたら
新しい風に誘おう

寂しさ 悔しさ 哀しさ 愛しさ
それは自分で選ぶもの
今を 今を見つけた日々は
何も失うものなどない
だから私は揺れることない
道を歩いてく

ただ ひとつになりたくて
不安に泣いた 日々がある
いま、こんなに寄り添っても
違う夜空を 見上げてる

教えて 聞かせて 抱いた景色を
それは あなただけのもの
伝う伝う 思い重ねて
並んだ夢を 照らしあって
そして朝には また別々の
空を見上げよう

孤独に瞳そむけた日々は
誰の愛さえ 見えなかった
あのときよりも 温かい手を
ちゃんと感じてる 感じてる

孤独を知ってあなたを知った
明日はきっと輝くだろう
だから私は揺れることない
道を歩いてく

だから私は揺れることない
道を歩いてく

もし、あなたが旅立つなら
そっと笑って 手をふろう
もし、あなたが傷ついたら
新しい風に誘おう

寂しさ 悔しさ 哀しさ 愛しさ
それは自分で選ぶもの
今を 今を見つけた日々は
何も失うものなどない
だから私は揺れることない
道を歩いてく

ただ ひとつになりたくて
不安に泣いた 日々がある
いま、こんなに寄り添っても
違う夜空を 見上げてる

教えて 聞かせて 抱いた景色を
それは あなただけのもの
伝う伝う 思い重ねて
並んだ夢を 照らしあって
そして朝には また別々の
空を見上げよう

孤独に瞳そむけた日々は
誰の愛さえ 見えなかった
あのときよりも 温かい手を
ちゃんと感じてる 感じてる

孤独を知ってあなたを知った
明日はきっと輝くだろう
だから私は揺れることない
道を歩いてく

だから私は揺れることない
道を歩いてく


