アートやらなんやらと言っていたのは、作品に自己を投影して遊んでたんだろうなぁ、私の場合。そして日々心境は変わっていく訳で。せいかつとけんこう!一旦離れて観ると制作者側に興味が湧いてしまうとこが、わたしなんやろうなぁ。作者と作品は別!とみれない女性原理か…よくわかりまへん。
まあ長い間いじられキャラみたいなんでキャラを確立してたけれども(今はもう違いますよ)、いじられること自体は別によくて、というかむしろものっそい見下し系の母親を反面教師に、強迫的に人の下に立とうとしていたわけだったのでね、歪んではいても、大切なコミュニケーションだったわけです。

しっかし、センスのないいじりをしてくる奴、ちょいちょいおったですよ。言うたこと額面通りにとったりね。内心うざかったなあふつうに(懐かし)。あと誇大自己を呈示する手段としての言葉、とかねー。必死さからか、おもしろさが抜け落ちている場合が…あーあ。

まぁ言わせといて文句いうな、という感じ、わたしも(性格もろもろ)悪かったんで、そういう自覚とかうざかったと思うんで、おあいこ、おあいこ。そんな中でも、面倒だろうに私の未熟なコミュニケーションに付き合ってくれたクレバーな方々には感謝をしています。
もう今は、真摯にコミュニケートしていきたいと思っていますよ、もう22歳だし。もろもろの葛藤もある程度抜け出せたので。さらばモラトリアム。
はい、まさかの母校の学祭へ~。連行されました。先生らおもろかったーあの人ら青春フィールドにおるからか若い。 将来のもしもの保険に(お仕事の件)、宣伝しておきました。妹には声をかけられなかった。隣の金髪のひとと白髪のひと浮いてた。で、落語をみて、先生からもらったり拾ったりしたチケットで食物をいろいろ頂きました。おわり。