かれんの欲望丸出し裏日記 -7ページ目

誘ってょ…すれ違ぃ?

好きな人からの電話。


まぢ出るの早いから。待ってたのバレバレだょね…



でも好きなんだもん


好きだから待っちゃうんだもん…






いつも通り
世間話

なにしてた?
お互いの今日の予定ゎ?






お互い
暇だって




分かったのに






どぅして?



誘い合わない…




じれったぃ





お互い明らか、じれったぃ…


って思ってて




遊ぶ?




会いたい…





って言葉が出るまで



1時間半も電話で話してた。








それで結局





今日ゎ会わないことに






でもお互いが声聞けて安心し合ってた。









あなたの声を聞くと




もっと好きになるょ。




愛しいょ。





電話の会話の中でも






言ったけど…









かれんゎ



あなたにいつだって
会いたいし








毎日一緒にいたいょ




あなたのために






なにもかも捨てたんだから…









あなたへの想いゎ誰にも負けないょ

電話

好きな人からの電話を2回も
出そびれちゃった…








彼氏といたから









もぅ最悪。








昨日の夜

暇してたみたぃなのに…




その時ってか

昨日から

今もまだ彼氏と一緒。



今日もさっき好きな人から電話あった…



まぢなぃゎぁ…

会いたいょ。




思わず
彼氏の部屋にひとりだったから折り返しかけちゃったょね…



あきらか、暇そう




でもかれんゎ、今すぐ帰れないし…



でも好きな人が今日ゎ地元のいつものメンバーと遊ぶことになったから。


ってゅぅ話でした。



かれんゎ、日サロに行ってるってことにしといた





実際
今日の昼頃日サロ行ったし…


嘘ぢゃなぃもんね。




明日からまた予定がなぃけれど


きっとすれ違ぃで




誘ってゎくれなぃんだろぅなぁ…



それに
ほんとに



ただの友達みたぃ。

…奇跡…

その場に
泣き崩れて


15分…


泣き止んで
家に入り



最後のメールを送った。




『あなたに出逢えてほんとによかった。
絶対幸せになってね。』




って


送信してから





10分後





着信…





出たら。



『かれん…

どぅして泣いてるんだょ?
どぅして強がるの?
かれんの強がりぐらぃわかってるよ…



どぅして今日、そんな態度したの?

今日素直ぢゃなかったょな?

俺も素直になれなかった…



ほんとのかれんゎ違うよな?




まだ近くにいるんだ…

俺ゎ、素直なかれんに会いたい。



かれんゎ?』





彼に名前を呼ばれて
彼ゎ優しくて
暖かい…




もぅ涙が止まらなくて…




答えなんて決まってるぢゃなぃ…




『会いたいょ…』




『分かった。今から行くから、電話切るなよ。』





そしてまたすぐ再会。



化粧も落としちゃったから…


ほんとに
ほんとに


嬉しくてすごぃ素直な笑顔になれた




すごぃ嬉しくて
素直に泣けた…





それから車を走らせて
ドンキ行って



ボーリング行って


すごぃ楽しかった。
超上手ですごぃかっこよかった。


まぢ夜中の2時前だから
貸し切りだしね。


すごぃ楽しかった



帰りたくなくて
もぅ素直になったらとまらなぃょね…


もっと一緒にいたぃ…



それだけでぃぃから。



駐車場に止めて
ずっと車の中にいた。

満月がすごぃ綺麗だったぁ…




たくさん話した。

たくさん聞きたかったこと聞いて

たくさん言いたかったこと言った




彼女の話も聞いた。

ヨリ戻すの2回目なんだね…



お互い追って追われてなんだね…



離れられなぃんだね…




そんなこと聞いても
なぜか大丈夫だった。
毎日夜中同じ時間に彼女から電話があって、かれんの目の前でその電話出たけど。


結構めんどくさぃかんぢだったね。
嘘もついてくれた。


彼女がいても

あなたゎ

私の目の前にいて

あなたゎ
私を見てくれてる




それが

それだけでも

すごぃ嬉しかったの。




手繋いで



頭を撫でてくれて



抱き寄せてくれた






それ以上のことゎ
しなかった




出来ないょ

彼女がいるんだもん



あなたも彼女のことが1番好きなのゎ

かれんにも分かるから。




6時半になり

朝日が登り


送ってもらった。



『これで最後ぢゃなぃょね?会えるよね?』


『あたりまえだろ、もぅ会わないなんて誰が言った?』





『ぢゃぁ約束して、かれん、すごぃこの3週間長かったの…もぅ会えないんぢゃなぃかって毎日泣いたもん… 』



『約束する。』




『なんで約束なんか出来るの?
家帰ったら気が変わったり、
彼女に会ったら気が変わるでしょ?
かれんゎ、会いたいの。』





『気変わらないよ。 絶対会う。約束出来る。』




『どぅして?』





『俺も会いたいから。』





ただその言葉が嬉しかったぁ。




『ちゃんと寝ろよ』



『わかったぁ。あなたもね。また明後日でもそれ以降でもぃぃから連絡待ってるね。
あとちゃんと起きたら彼女に連絡しないとだょ?』




なんてお節介なことも言ってあげた。





すごぃ笑顔で手を振って送った。







かれん決めたんだぁ。



あなたにゎ、幸せになってほしぃ…

でも大好きだし、そばにいたぃ。



幸せになってほしぃけど、
彼女とゎうまくいかなぃと思うよ…


オッパブで働いてる彼女なんていやぢゃなぃの?

かれんも彼氏がいて人のこと言えないけど…
かれんゎ、もぅ彼氏にゎ抱かせないから。
そしてあなただけを見る…

てかあなただけしか見れないょ…




かれんがあなたのこと愛すから。



いつか叶いますように…




そばにいられるだけで今ゎ幸せです。