言葉にエネルギーを乗せる
唄にエネルギーを乗せる
私たちは、エネルギーを感じている
エネルギーを食べている
エネルギーは目には見えないけれど、
食べ物と同じく、私達の非物質的な栄養だ
今私はヘッドフォンで大好きなシンガーの
唄を大音量でかけて文章を書いている
魂のこもった、素晴らしいシンガーの歌声は
魂を振るわす
彼女の歌声の音、振動が私を大きく振わす
音楽は、本当に魔法であり、
薬であり、
私達を一瞬で別の次元へと飛ばしてくれる
感情を動かし、
動いた感情から、
自分を見つけ、
過去を思い出し、
未来を描く
音楽の魔法は、神からの贈り物だ
今彼女の唄語を聞いて、
文章を書かずにはいられなくなった
エネルギーを転写して、そのエネルギーが私の身体を満たし、
そしてそのエネルギーを使って、
私自身の表現をする
全ては伝染していく、
人は振動によって影響されるのだから
いつか、唄でエネルギーで表現をしてみたいと思うけれど、
今表現できるのは、言葉だから
せっかく感じているこの素晴らしいエネルギーを
瓶に積める様に、言葉の中に入れたいと思う
言葉の中に込めるエネルギーは、
永遠に残っていく
その言葉を入れた人の想いや、意図が織り込まれている
私たちは、エネルギーを感じて、
心を動かされるのだから
たった一つの言葉が、人の人生を変えてしまうほどの
パワーを持っているのだから
一人の表現が、多くの人へ影響を与えていく
一人一人が、自分の声、震え、音を発していくことで、
世界は更に拡張されていく
私の声を残そう
この音と震えが、あなたにも広がります様に。。
三浦の海も、私を別次元へ吹っ飛ばしてくれた。。
写真からエネルギーのおすそ分け xx
