PARADIME SHIFT Ashton OFFICIAL BLOG 『My life is in my hands』 -382ページ目

若さに甘えちゃうイヤン

先日水曜日に池袋のスタジオに入りまして、
ベーシスト候補と軽くセッションしました音譜

入ってきて早々かなりのテンションで
俺達はちょっと引き気味・・・
特にkyohey笑

早速、曲に合わせて弾いてもらったんですが
あまりしっくりきませんでした。
正直かなり歌いにくかったです(苦笑)

ベース動きすぎ・・・汗


以下会話内容


俺達 『どんな音楽をやりたいの?』


ベース少年『何でもいいッス!』


俺達 『・・・。歌詞は英語だけど大丈夫?』


ベース少年『メロディがよければ歌詞は何でもいいっス!』


俺達心の中『・・・。分かってな~~~~~~~い。曲をパンに例えるならばメロディが形で歌詞は味。歌詞はかなり重要。歌詞の内容をより立体的に表現するためにバックトラックがあるのに。ummmm・・・』


恐らくベース少年の心中には少なからず音楽的VISONはあるかと思うんだけど
それをうまく言葉に表現出来ないのかなぁ~って思いました。

ちょっと今回は違うなと俺とkyoheyは感じたので
まだスタジオは30分以上ありましたが途中で帰ってもらいました。

ごめんよ~ベース少年あせる
お互い頑張ろう!


その日に学んだ教訓は若すぎでも駄目だなぁ~と
前のベースのヨウスイと同じ年齢だったのですがヨウスイと同様、
ある程度の社会経験が無いと一緒にやるのは難しいですね。
若さに甘えてる感じがします。


本当は今日もギター候補とスタジオに入る予定だったのですが
1週間程前に渡した課題曲が全然出来ていないとメール有。
・・・。
本人曰くプロ志向という事です。
何がプロ志向なのか?という疑問を抱きつつ今回の話はなかった事に・・・
メンバーはいつ揃うのやら(泣)
でも決して諦めません☆


ギターと会う予定もなくなったので
今日はKYOHEYと今後についてのミーティングと曲作りをします。


スタジオのトイレにこんなん貼ってありました!!
個人的にヒット笑



因みに光で消えている部分はUです笑

ではまたシラー