ぱーぷんのゲーム紀行 BF、東方、時々エロゲ -4ページ目

ぱーぷんのゲーム紀行 BF、東方、時々エロゲ

暇を持て余している私ぱーぷんの、ただひたすらに近況報告をするだけの自己満足ブログとなっております。

おハローございます!
超おひさしぶりです!
ぱーぷんです

本当に何日ぶりでしょう
こんなに遅れてほんとすいませんm(_ _)m

いや本当に最近忙しかったんですよ
ちょっと将来について考えさせられる出来事があったものでここ二週間バカなりに本当に真剣に悩んでました

いやー人生本当に難しいなと薄々ながら思いました

まあこんな私事はどうでもよくてとりあえず中々これを上げることが出来なかったんですよ
しかも現在進行形で中間考査期間中…

どうしようか…
とりあえず見てくれている人にはわるいけど試験終わるまでとりあえずブログは我慢しよう
まあ見てくれてる人なんてほとんどいないんですケド…

そんな感じで決意を固めた自分だったんですが昨日、俺がブログをかかざるを得ない出来事があったんで今回はそれを報告しようと思います

昨日自分試験期間で半ドン(昼上がり)だったので午後一時半くらいに帰宅しました
当然試験期間なので二階の自室で勉強をしていました

午後三時、パソコンで調べ物をしていたらいきなりSkypeの着信が入りました
相手は二歳年上の従兄弟でした

なんだろうと思い応答をおしました
すると、

従兄弟「おい」
俺「ひゃいッ」

久しぶりに聴いた兄貴の声は冷え切っていて俺は一瞬で猫背な背筋がのびました

従兄弟「お前何してんの?」
俺「はいっ!勉強してました!」
従兄弟「そんなん聞いてねぇよ(怒)」
俺「はい!すいません!」
従兄弟「お前最近何かやってねぇことあるだろ」
俺「?すいません、何のことかさっぱr」
従兄弟「お前マジでいってんの」
俺「はいッ!すいません!」
従兄弟「ブログは?」
俺「!それは…ちょっと諸事情で…」
従兄弟「何があったんだよ」
俺「いや試験期間中なので勉強を…」
従兄弟「本当は?」
俺「だからべんky」
従兄弟「本当は?」
俺「…」
従兄弟「もういいよ、お前本当クズだな」
俺「すいません」
従兄弟「お前はなんでブログはじめたんだよ、自己満足だろ、お前の自己満足のせいでネットの一部に汚点を作ってんだぞ、それでもお前のブログを少なからず見てくれてる人がいるんだぞ、それをなんだ、お前のクソみたいなエゴのおかげ今度は見てくれてる人にまで迷惑かけんのか?」
俺「いや、だから」
従兄弟「黙って聞けよ」
俺「はい…」
従兄弟「ふざけんなよ、ただでさえ周りに迷惑なお前が今度は赤の他人にまで迷惑かけんのか?もし正当な理由がお前にあったと仮定しても更新遅れます、くらいはブログに上げられたよなぁ」
俺「はい…」
従兄弟「舐めてんじゃねぇぞ、どうせ今日上げろとか言ってもどうせ上げねぇだろ、明日朝一で上げろ、いいな!」
俺「はいッ!」
従兄弟「ちゃんと反省して謝罪するんだぞ、次のでその色が全く見えないと俺が判断した時、俺がお前んちにいってやるよ、きっちり反省という言葉の意味を教えてやる
いいなッ!
「はいッ!すいませんでした!」
従兄弟「じゃあな、俺をそっちへ行かせんかよ」
ブツッ

これが昨日の出来事です
しぬほど怖かったです
多分最後のほう自分泣いてました

ということでこの場で謝罪を

今回はこのようにかなりの期間をあけての投稿、本当に申し訳ありませんでしたm(_ _)m
今後このようなことが二度と起こらないよう善処します
ということで今後ともぱーぷんをよろしくお願いします

ということで今回はこの辺で
さようなら~
はたして俺は生きられるのだろうか…