アボカド王子のブログ -16ページ目

にこやかマジックアワー

LAの観光の名物になってるんですね。
LAはハリウッドがある場所だから探すまでもなく
たくさんの映画の1シーンにドーナツが使われてるんですね。

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いっつも聴いてて思う、
最初のアルバムが良かったっていう海外のアーティスト。
そのあとのもけして悪くはないんでけれども....
やっぱり最初のころが良かったなあって思う。

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日本でいうラテンな国のアーティストは
英語圏デビューしても
愛してる、君と一緒にいたいとか
ストレートな内容の歌詞で歌ってるんです。
本人は恥ずかしくないのか
でもメロディがすごくきれいだから私はOKですニコニコ

Enrique Iglesias - Be with you

アメリ、アメリア、パリ

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アメリカンアイドルは出場年齢が15歳だけど
オーストラリアのオーディション番組はもっともっと年齢が若くてもいいんですね。
そういえばアイドルって日本の言葉じゃないんですね。

昔からいるのかもしれないけど
10代のはじめから歌手として歌ってる方
最近よく見かけますねニコニコ

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今世界中で国名+Idolとか's Got Talentな番組がたくさんあるけれど
それこそアラブな国々では魅力のあるアーティストがいっぱいデビューしています。
 
ここらの国のオーディション番組をぜひBSとかスカパーで流してもらいたいものです音譜

最近はオーストラリアの歌に興味ありで、
シンプルでキャチーな歌にひかれます。

Jack Vidgen - Yes I Am


Jack Vidgen - Set fire to the rain

夕焼けの赤い色は想い出の色

私は以前まで映画とかアニメとか物をひとくくりに見ていたように思える。
最近レンタルでウォレスとグルミット、アクメッド王子の冒険を観て
絵本が動き出したような感激というのか新鮮味を感じました。
アニメーションって映画と一緒で
色んなジャンルとか作り方があるんだなあって思いました。
今はクレイアニメにとりこになってますニコニコ

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アクメッド王子の冒険では今さらぐたぐた説明するつもりはないけど
世界初の長編アニメーションで


トーキー映画の時代とあって、
全編が完全オーケストラで構成されてます。

この点ではファンタジアにかなり影響を与えていると思う。

本作を鑑賞して、
ミッシェル・オスロのプリンス & プリンセス を思い出しました。
こちらも影絵を手法としたアニメーションですが、
アクメッド王子にかなり魅了されたんじゃないかなあと思う作品ですドキドキ
プリンス & プリンセス では日本の北斎に感銘を受けた
ミッシェル・オスロ監督が日本を舞台にした物語を本作にちりばめています。
背景に北斎の版画がモチーフに使われているところも親しみを感じました。


多くの方が芸術作品だと唱えているとおり、
シンプルな絵柄なんだけど水墨画のようにきれいですニコニコ

以前TVでチェコはアニメ大国だと紹介されてました音譜
たんなる戯れ言ではなくて数多くの作品が世に送り出されています。
チェコというとヤン・シュヴァンクマイエル監督を思い浮かべます。
 子どものころの恐怖を思う存分に描いた映画「アリス」は
チェコのアニメに通じるはてなマークところがあるでしょう。



最近はチェブラーシカにすごくはまってますニコニコ
愛くるしいチェブラーシカとロシアの情緒あふれる音楽で
今のところ敵なしですね。
you tubeで過去のアニメ作品(昔のやつ)を観てるんですけど、
面白いレビューあったので紹介しますね音譜

~ソ連の漫画はディズニーと違うところは

喧嘩や殺し合いがでないんだ。

ソ連の最高教育。

子どものころから見ているけど、大人になってはまった。

こんなのを人生で見ていない人も多いので、人生がもったいない^­^。~

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ディズニーも別に殺し合いしてるわけじゃないけど
なんだか的に当たってるようにも思えますね。
ディズニーの黄金率とでも言うのかどの映画も話のくだりがいっしょらしいです音譜

最後には感動を引き起こすようにストーリーは流れが決まってるんですね。
美女と野獣、アラジンはけっこうお気に入りの作品ですドキドキ