歩みの道も一歩からσ(゚∀゚ ) -16ページ目

歩みの道も一歩からσ(゚∀゚ )

書道や僕の普段の日常を時々書いていこうと思います♪
目指せ!書道の星(。◕`ω´◕。)




特上牛ヒレ、豚トロ、とうもろこし、アスパラガスに蓮根などなど、七種類の具材を使ったセットが700円!
そこからあとはそれぞれ好きに注文しちゃって!って感じに飲んだ串カツ処「味蕾幸宴(みらいこうえん)」。

ジントニック→生中、からのジントニック。

ご飯とどて鍋から始まって、肉類やら野菜類やらおもしろいくらいいろんなものが揚げられて出てくるわ出てくるわ笑

ちょっと今ブログを書いているけど、少々酔っているので寝むーくてしかたがない( ̄▽ ̄;)

だから寝る!

あ。

けどこれだけは言っておかねば。

ご馳走さまでした。


P.S.
おやすみなさいます。

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あー、今日はなんの話をしたんだっけ?

・挨拶
・好きな食べ物
・趣味
・好きな英単語について
・嫌いな英単語について

こんなもんだっけな?

あー、まだまだ話せないし頭ん中で日本語が出るのに単語に変換できない(当てはまる単語が分からない)…

よし、とりあえず今日やったことを復習しよう。


あと、今度から会話を録音しておこう。
自分のあたふたしてるっぷりを感じながら、相手が何を言ってるか聞き取れるようにしよ。


P.S.

久しぶりの三ツ矢サイダーはゲップが止まらなくて、ついつい録音してしまった。
この音源はどこへ投げつければ…。



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今回の記事は、独自の独断の誰とも言われずとも「いいね!」と自分で自賛しちゃう写真だけをアップしまーす。




ぶれぶれだけど、ここがスタート地点の空を眺めた一枚。
光のさしかたがやる気をどんどん高めてくれました。


道の端にほぼいつもあってくれた山水。
疲れたときにすぐ水浴び出来たのは、暑い日には助かりました。



バディと金剛山。
これは水越山の山頂へ向かってるときに撮った一枚。
晴れて本当によかった♪


んー、なんだかよくわかんないけど、とりあえず元気が伝わってくる一枚。
帰りの電車で、フッと笑ってしまえるこの写真は良い思い出のひとつ。


つつじと水越山と金剛山。
自分たちの道程を振り返れる一枚。
あー、もう足がガクガク笑


つつじの花々。
真ん中にそびえる元気な一輪が、周りの花をより美しく見せる良いスパイスになってたので一枚パシャリ!


今回のNo.1の写真。
とにかく普段は高いところが苦手なのに、山を登ってきた感動に圧倒されたのか、どうしても町に向かって飛び出そうとしている画を撮りたかったので、何回も撮った中で最も心揺さぶられた一枚。

これだから旅は辞められない!




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自分、高所恐怖症…のはず?

だけど「登らねば。」の気持ちが高まったせいで、柵のないめっちゃ高いとこで





ジャンプしちまっただ( ̄▽ ̄;)

でもこれができる場所ってことは、あと数百メートル。

そうこう歩いているうちに…



水越山山頂!

時間としてはだいたい二時間?
だけど疲労はとてつもなく溜まったよ(-""-;)

※あとで登山で撮った写真特集しまーす♪


一時間ほど山頂で休憩をとり、そろそろ帰ろうかとロープウェイに向かったら…


ナニコノレツ?

遠くから聞こえるアナウンサーの声。
「ただいま最終日のお客様に関しまして、約二時間半程度の待ち時間となります。」

?!

自分たちが乗らねばならないバスが17:50くらいに出ちゃう。

今から出る17:00発のロープウェイなら余裕で待てる。

乗れない。

自分:すいません、ロープウェイ以外でバス停へ向かう方法はありますか?
係員:あ、それならそこの下り道を進めば、歩いて一時間半で着くよ♪


一時間半…

一緒にいってた登山仲間と相談。

結果:二時間以上待つよりかはマシ!

あの係員は「歩けば」と言ったな?
じゃあ「走れば」どうだ…?
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……

.

「「ほわぁぁぁぁぁ!!」」

どんどん走る、どんどん降りる。

けどその道のりは厳しく恐く、黙って降りてなんていられない!

自分:これ、早すぎる!
バディ:きぃつけなはれや!

どんどん進む、どんどん前へ。

自分:半分過ぎた!
バディ:何分経過!?
自分:20分!

目指すはバス停、止まってなんていられない!










ハァハァ










約40分、膝は笑ってる。










けど、










「「…間に合った。」」

自分たちは賭けに勝ったんだ!

17:45、バスの中に息を整える間もなく飛び込んで、「あぁ、走ったなぁ」とか、まるで他人事のように無関心な呟きが自分の口から飛び出してた。













自分:お疲れ様。
バディ:お疲れ様なのですよ!
自分:電車の中、爆睡してもうたな( ̄▽ ̄;)
バディ:お互い様っすね笑

余韻に浸る二人だけれど、正直もう限界をとうに過ぎていることはお互いに分かってる。

自分:あ、折角だしスパワールドで風呂に入ってから帰れへん?
バディ:あそこ入ったことないんですよ。
自分:え!?そうなん?

スマホをピコピコ

自分:あ、1000円キャンペーンやってるし行こっか?笑
バディ:ウワーイv(・∀・*)

一日登った、一日降りた。

やっぱりこんなに動いた疲れは、いろんな風呂で癒さねば♪

「来月の登山も早くこいこい!」

そう思いながらもお風呂でスッキリしたい気持ちにはやされて、足はスパワールドへと向かっていった。


おわり。

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金剛山から水越山への境目へ到着!



さて、金剛山は約7㎞、水越山は約3㎞、距離で見れば短いけれども…(写真でわかっかなぁ?)


こんなとことか、


そんなとこ、

とにかく短い距離のなかにあまりにも急な階段やら坂道が多すぎる!

太ももパンッパンだから!


実はいま、水越山はツツジが見頃でその片鱗が歩いているうちにすこーしずつ見えてきたわけで。




…先を急がねば!

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