昨日5月2日午前8時47分に
パピーが虹の橋🌈を渡りました。
私が癌で4ヶ月半の間
病院に入院していて
退院してから自宅に帰り
ちょうど1ヶ月目の出来事でした
亡くなる前日まで
元気に公園や海に
一緒に散歩に行ったのに
突然の出来事で
とても現実を
受け止められません
肝細胞癌により
16歳1ヶ月の立派な犬生でした
私の退院を待って
1ヶ月も側にいて
病気に耐えて必死に
頑張ってくれたのかな?
それとも私の病気を背負って
逝ってしまったのかな?
これがパピーが亡くなる2日前の
最後の動画になりました

生命あるもの
いつかは死は訪れるもの
肉体は滅びても虹の橋のたもとで
魂は生きていると信じて
また、あなたに会える事を
楽しみにしています。💕
天国には「虹の橋」と呼ばれる
場所があります。
飼い主にこよなく愛されていた動物は全て
飼い主にこよなく愛されていた動物は全て
この虹の橋に集まります。
誰もが皆、走り回ったり遊んだり出来るよう
誰もが皆、走り回ったり遊んだり出来るよう
ここには草原や小高い丘があります。
食べ物も飲み水も豊富にあり
食べ物も飲み水も豊富にあり
太陽が暖かく照り付けて
とっても心地よい場所です。
病気や老いで弱っていた動物たちは、
病気や老いで弱っていた動物たちは、
全て元の元気な体に戻ります。
傷ついたり体が不自由だった動物たちも
傷ついたり体が不自由だった動物たちも
全て健康で活力に満ちた体を取り戻します。
それはちょうど
それはちょうど
飼い主がペットが元気だった頃を
懐かしむときの姿です。
動物たちは皆満ち足りており
動物たちは皆満ち足りており
何の不満もありません。
でも、たった一つだけ
でも、たった一つだけ
気がかりなことがあります。
それは一緒に虹の橋に
それは一緒に虹の橋に
連れてくることの出来なかった
飼い主であるあなたのことです。
動物たちはみんな仲良く
動物たちはみんな仲良く
集まってはしゃぎ回りますが
そのうちふと足を止めて
そのうちふと足を止めて
遠くを見つめるときが来るでしょう
やがて瞳がらんらんと輝き
やがて瞳がらんらんと輝き
体が震えだしたかと思うと
突然仲間のもとから離れて
突然仲間のもとから離れて
緑の草原を駆け抜け
飛ぶように走りに走るのです
そう、あなたを見つけたのです。
特別な感情で結ばれたあなたと友達は
そう、あなたを見つけたのです。
特別な感情で結ばれたあなたと友達は
とうとうこの場所で再会を果たし、
もう二度と別れることのない
もう二度と別れることのない
新たな出会いに胸を躍らせます
友達はあなたの顔にキスの雨を降らせ
あなたも懐かしい友達の体を撫でて
友達はあなたの顔にキスの雨を降らせ
あなたも懐かしい友達の体を撫でて
長いこと見ることの無かった
その瞳を見つめます
片時も忘れることの無かったその瞳を
そうしてあなたと友達は
片時も忘れることの無かったその瞳を
そうしてあなたと友達は
共に虹の橋を渡るのです。
☘️☘️☘️LOVE☘️☘️☘️



