ベビーパーク録スター

上の子👶の人見知り改善目的で通い始めたベビーパーク。

5回目にしてほぼ改善が見られ始めたおねがい

当初は入室から退室まで、👶はずーっとパッパにしがみついて離れない感じだった。

けど、今ではそれがないにっこり

授業中はかなりの集中力で全力で取り組む。

周りの子が集中力切れて近寄ってきたり走り回ったりしても意識が向くことなくまっすぐ先生の方を向く。

本当に偉すぎ赤ちゃんぴえん

てか超成長ニコニコびっくりマーク

ベビーパークに行くたびに感じる👶の成長ぶりが毎回楽しみで仕方がないおねがい

そんでもって今回は先生から面白い話をきいた。

それは、「幼児の笑いは3種類ある」って話。

幼児の笑いは、発達段階によって1次性、2次性、3次性があって、笑いの背後にある認知や社会性の発達を示すんだそう。
 
【1次性(大人の働きかけで笑う)】
くすぐられる、高い高いをされる、いないいないばあをされるなど、主に大人からの身体的な働きかけや遊びの刺激に対して反応する笑い。
この笑いは、身近な大人との愛着関係を築く上で重要なコミュニケーションとなる。 

【2次性の笑い(自ら笑いの要素を発見する)】
他者からの働きかけだけでなく、赤ちゃん自身が面白いと感じる対象や事柄を見つけて笑う。
例えばおもちゃの音や動き、予期せぬ出来事(積み木が崩れるなど)に対して笑う。
この笑いは、目的を持った行動や因果関係を理解し始めるなど、認知能力が発達していることを示す。 

【3次性の笑い(相手の反応を楽しむ)】
相手の反応を意識し、相手を笑わせることを楽しむ笑い。
例えば変顔をしたり、わざと間違ったことを言ったりして、大人が笑うのを見て喜ぶ。
この笑いは他者の感情を読み取る共感性や、相手を楽しませようとする社会性の発達を示す。
他者との関係性を深める上で非常に重要。 


最近、👶はわざと逆のことを言ったり、わざととぼけたりしてパパママの反応を面白がってるなぁ!とちょうど感じていたところだったから、超タイムリーな話が聞けたラブ

👶はすくすく育ってんだねキューン