朋友に、仮に幸福の科学の離婚について離婚が成立してしまったときの慰謝料について聞かれたんだが、答えるのが面倒なぐらい、低俗だぜ!その質問は・・・。
そもそもオレの意見はこうだ。
「日本人は嫉妬社会で生きている」ってこった。
慰謝料を聞いてどうなる? それで「わーいやったー! 幸福の科学の離婚で、宗教団体がこれだけの慰謝料を払った!」って聞いてどうなる?
その発想って、大川きょう子といっしょじゃん!
そもそも、幸福の科学ってのは宗教法人で、宗教法人ってのは公益法人だろ? 例えばお祈りをして会社を立て直したり、病気を治したりしているんだろ? しかも、祈りは結構効くことがあるんだよ! そういった法人がなくなってしまったときのことを考えてみろよ!
そううしたら、倒産した会社の立て直しや、重病患者の面倒をすべて税金で見ないといけなくなるんだぜ! オレたちがもっと大人になったら、この日本はどうなるんだよ!と言いたい! 小一時間問いつめながら言いたい!!
初詣に行ったり、節分で豆まきをしたり、七夕で短冊に願いを込めたり、クリスマスツリーをかざったりしている人間が、そんなことを言っちゃいけないぜ。そう思うぜ。
そして、朋友に幸福の科学の離婚で、大川隆法氏の子どもがどうなるか聞かれた。今度が最後にしてくれ!と言っておいたが、今後もどうなるかわからん状態だな。オレにはまったく関係ない話だし、何でオレに聞くんだよー!と言っておいがた・・・。
さてさて、離婚で子どもがどうなるか?だが、大川きょう子氏は幸福の科学の責任で子どもとの関係が悪化したと言っているようであるが、前にも大川きょう子に述べたように
あんたの子でしょうが!!!!
幸福の科学の責任にするんじゃねーーー!!!
とだけ述べておこう。ようするに、こんな記事を入れるぐらいのお母ちゃんじゃ、子どもは誰も付いていかないと思うぜ。そもそも、大川隆法氏の周りでは、大川隆法氏の多忙さをサポートするためのお世話する人がいるぐらいだから、その人の方が、幸福の科学の離婚について雑誌にたれ込むお母ちゃんよりは、明らかに優しいし人だと思うが、朋友よ、どうだろう?
幸福の科学としては離婚ってよりも反省を促しているようなので、まぁ、他人のご家庭の離婚のこったぁ、そっとしといてやれ!