Hell-See -7ページ目

お祭り

こないだお祭りったよ☆

普段の東松山からは考えられないくらいの人の多さ☆

人ごみきらいだけど、渋谷とか5分で帰りたくなるけど、お祭りの人ごみはなんだか楽しいね。

歩きだして1分くらいで、さっそく新盛のお客さんの酒好き3人組にあったよ。

味との軒先でいつものように豪快に飲んでらしたよ。

すでに出来上がってらしたよ。

座ってしゃべってたら、偶然別の友達が通りかかって、みんなでしゃべってたら、気付いたら12時まわってたよ。

楽しい時間はあっという間だね。

犬を飼うなら柴犬だね。

お昼の顔はタモリだね。

考えた

電車にのってたら目の見えないおじさんと盲導犬がのってきた。

おじさんの合図で、犬が足元にふせてるのを見て、なんだか犬とおじさんの信頼関係的なものを垣間見た気がして、一瞬心があたたかくなったよ。 

しかし次の瞬間、この犬の人生は果たしてこれでよかったのかと疑問におもったよ。 

犬って本能的に外で走り回ったり、自由に生活したいんじゃね? 

それを人間の都合で犬の人生を、犬だから犬生?を縛ってしまうのはよくないんじゃね?

だって犬の気持ちになってみると、むしろ人間にたとえてみると、「うちの父は漁師で後を継げって言われてるんですけど、僕魚きらいだし。むしろ僕の将来の夢はミュージシャンだし。でも言うこときかないと怖いんで継ぎます。」的な。

ちょっと違う?

でもあたしは目が見えるし、今のところ介助犬を必要としてはいないから、そんな勝手なこといえないね。

介助犬と生活してる人にとっての介助犬の重要さとか必要さとか、わかんないし。

てかそんなこと言いだしたらペットで飼われてる動物だって、水族館で生活するイルカだって、なんか人間の都合に縛られてて可哀想だなってなるし。 

でも餌の心配はないからギブアンドテイク的なことなのかい?

そんなこと言いだしたらなんにもテイクされない、食べられる運命の豚や牛なんてもっと可哀想だし。

もう何がなんだかわからないし。

夏はあついし。

そんなこと考えてるあっすーはねこ飼いたいし、焼き肉たべたいし。

忍パー☆

今日は皆既日食だったね。

部分日食でもいいからみたかったのにくもった。

お天気さんKYだね。


そんなこんなでカラオケをしました。

もちろん忍パニで。

ともみさんの誕生日やっと祝えた!

よかった!

おめでとう☆


今は帰りの電車のなかだけどめちゃくちゃねむいよ。

なんでかってゆうと、きのうの夜やってた松本人志の○○な話でこわい話やってて眠れなくなったからさ。

けっこう小心さ。

きっと今日の夜も 
思い出して眠れないんだきっと。

そして明日寝坊するんだきっと。