を鑑賞した。





いや~やっぱり名作だ。





主演はダスティン・ホフマンとトム・クルーズで





監督はヴァリー・レヴィンソン





1988年アメリカのやつです。





自分なんかは、いつも役者目線で





見ているので、ダスティンの演技が





神であるかの如く凄いと思いました。





でも、見ている時は、魅きこまれてしまい…





そんな事を考えさせない程に素晴らしい演技





なのだ!





勿論、トムクルーズも素晴らしい役者である事は





言うまでも無く・・・





何度見ても心に沁みます。





人との出会いによって、自分の価値観が変わる





荒んだ心が、丸くなっていく・・・





そんな人と出会ってみたいし、





自分も人にそんな影響を自然に与えられる





そんな人間になりたい!





と思った一本です!





よかったら見てみてください。





ぱぽるの感想でした。