本や新聞を読んでいるとき、やきもちをやいて紙をミチミチかんできます。
びっくりしたときは家族の誰の肩にもとまりにいきます。そして「ピャピャ」と危険を知らせます。
パソコン画面でマウスポインタを動かしていると、追いかけます。
目覚まし時計の秒針を追いかけてプラスチックの表面をつつきます。
鏡をみせるとうつった文鳥にいかくします。
正直、文鳥がここまで人間にべったりなついてきて、愛きょうがあってかわいいとは思わなかったですぞ。
本や新聞を読んでいるとき、やきもちをやいて紙をミチミチかんできます。
びっくりしたときは家族の誰の肩にもとまりにいきます。そして「ピャピャ」と危険を知らせます。
パソコン画面でマウスポインタを動かしていると、追いかけます。
目覚まし時計の秒針を追いかけてプラスチックの表面をつつきます。
鏡をみせるとうつった文鳥にいかくします。
正直、文鳥がここまで人間にべったりなついてきて、愛きょうがあってかわいいとは思わなかったですぞ。
こまちゃんにはヒナのときからゆきちゃんという白文鳥の妻がいました。
ゆきちゃんは体が弱かったので先に天国へ行ってしまいましたが、仲良かった頃は一緒のかごに同居してました。
この写真は2005年5月に撮ったものです。
まるでこまちゃんがゆきちゃんにキスしているみたい![]()
姪がいるとき、うちの文鳥の名前はなぜか「たつおみ」になります。
はまだたつおみ君という子役の子にちなんだ名前らしいです。
「こまちゃん、たつおみって名前どう?
こまちゃんはいっぱい名前があって迷うよねー?」
と話しかけたら、こまちゃんことたつおみが口をあくびみたいにあけて閉じました。
「はーい」とまるで返事したみたいでした。
よその文鳥もこんな返事みたいなのするのかしら?
他にもこまちゃんは「おはよう」と言っても口をあけてあくびみたいな仕草で「はーい」をします。
ただの文鳥親馬鹿ですかねー。エヘヘ(≡^∇^≡)