で、
どうしてこんなに
感情を感じることが
大切なのかというと…
子供の頃から
いろんな感情(エネルギー)を
溜めてしまっていて
そのエネルギーが
身体から解放されないまま
気づかれないまま
残っていて
そのエネルギーが
ちゃんと身体から放出されてなくて
困ってるから(らしい)。
***
同じパターンの
同じような嫌な気持ちを
感じるような出来事が
繰り返される時、
その感情(エネルギー)に
気づくために
「同じような気持ちを
起こさせるような出来事」を
周りのみんなで
作成して
演じて
その感情に
気づかせてくれている。
だから、
まずは、
その感情そのものに
気づいてあげる。
そういう感情が「ある」ことを
自分で確認してあげる。
そんな気持ちがあっては
「いけない」とか
「恥ずかしいことだ」
「わがままだ」とか
「弱い」とか
「まだあったのか」とか
決して
否定しないで
その気持ちを持っていることを
自分に許してあげる。
どんな気持ちがあっても
その感情は決して
「悪いものではない」ので!
誰でも持っているもので
誰が持っていてもおかしくなくて
自分が「悪い」から作られた
「悪いもの」ではなくて、
だから
全く自分を責める必要もなくて
大袈裟な言い方だけど
「地球、宇宙のために
自分が感じる担当請け負っただけ」
みたいなもの(らしい)。
もちろん
「嬉しい」とか
そういうのも素直に
感じてあげる。
『感情』=『振動』=『エネルギー』は
とにかく気づいて
感じてあげるものらしいよ。
***
実体験から言うけど…
気づくまで
感じてあげるまで
しつこいよ〜〜(o◞ิ‿◟ิo)
マジで♡
気づいて〜♡
