やっとやっと37週の正産期を迎えました。長かった…。12週からの試練…長かった。... やっとやっと37週の正産期を迎えました。 長かった…。12週からの試練…長かった。 無事にここまで辿り着けた事に本当に感謝すべき人達でいっぱいです。 仕事の合間で料理以外の家事全般をこなし、家にいる時は、なのちゃんとパピコの世話を全面的にやってくれて、少しでも私を動かさないように努めてくれたオットちゃん。 わたしに甘えられない分、オットちゃんの前ではワガママを言ったり〝抱っこ抱っこ〟とねだったり…1歳児らしいなのちゃんの姿に、大変とは一切口にせず、きっと私が申し訳なさを感じないように、〝なのちゃんとこんなに一緒にいられてなんか楽しい。〟とすら言ってくれた、優しく頼もしすぎる旦那さん。 今では私の知らない保育園でのなのちゃんを色々と知っていたり、髪の毛すら、上手に結べるようになりましたw ・ 1歳半になる前の妊娠初期から抱っこすらしてもらえず、一緒に外出して思いっきり遊ぶことも出来なくなり、1ヶ月半オットちゃんと離れて慣れない場所(実家)で生活して、東京に戻って来れたと思ったらみさが入院してしまい…退院してもまた寝てばかりの私の状態を、なのちゃんなりに一生懸命理解して、オットちゃんがいない時間には一切ワガママを言わなくなり、抱っこをせがまなくなり、慣れない保育園に一生懸命通い、時折〝お腹痛い痛い?大丈夫?〟と気遣い、〝みさちゃんベイビー頑張れ!〟と応援してくれて、沢山沢山我慢して頑張ってくれた菜ノ葉ちゃん。 なのちゃんがしっかりしてるから、それに甘えてしまい身体がしんどい時にはまだ1歳でしかないなのちゃんに少し頼りすぎてしまった事も多々ありました…。 沢山の〝ありがとう。〟と沢山の〝ごめんね。〟 ・ 家族のようにいつも私の身体を気遣い、助けて、甘やかしてくれ、支えてくれる友達たち…。 頼れる親が近くにいない私にとって、なのちゃんの事だけがとにかく心配で…。 でも、何かあれば飛んで来てくれる人がいる、なのちゃんを安心して任せられる人がいる…だから、〝何かが起きてもなんとかなる。〟 と思える環境がなによりも…本当に心の支えでした。 ・ そして、いつも私達家族を見守り励ましてくださった皆さん。 暖かい言葉や気持ちに沢山癒されました。 ・ 本当にみんなのおかげです。 さぁ、もういつ産まれてもOKだ(๑′ᴗ‵๑) 初期からずっと飲み続けていた副作用の強い薬ともおさらば!もうのまないぞ。 半年も動いていなかったから、体力を少しでも戻さなくては…。 よーし、なのちゃんといっぱい遊ぶぞ!抱っこもするぞ! ベビちゃんよ、もういつでも出ておいで☆ ・ #matanity #マタニティ #妊娠10ヶ月 #臨月 #37週 #絨毛膜下血腫 #切迫早産 #切迫流産 #家族 #友達 #感謝 望月みささん(@mochizuki.misa)がシェアした投稿 - 2018年Apr月20日am5時04分PDT