追いかけて
追いかけて
追いかけて…鴨南
こんにちは
ぱぴ子です
んまっんまっ
写真だけでヨダレ キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
サラリーマンの街で待ち合わせをして
「お腹空いたね」
「うん、何食べようか」
「…鴨の ぉ…お蕎麦」
っていう流れでお蕎麦屋さん探しスタート。
グルメサイトとか色々見たんだけど、お蕎麦屋さんって昼営業のあと休憩時間があるじゃないですか。その休憩時間にわたしはウロウロし始めてしまったもので、開いてるお蕎麦屋さんがみつからなかったんだよねぇ




とかなんとかやってたら
ハケ━━Σ(σ`・ω・´)σ━━ン!!
こじんまりとした店内。
ええ、もちろん清潔感溢れておりましたね。
テーブル5席くらい?だったかな?
渋いおっちゃん登場
喉から両手が出るほど、鴨せいろが食べたいのにググっと我慢をしてまずはビール
一品料理でお蕎麦を待機するココロの余裕は1ミリも無く
「かっ、か…鴨せいろください
」
だってね。
絶対美味しい鴨せいろが食べられる雰囲気が、店内と渋いおっちゃんから漂ってたのよ
そんなのもう
「だし巻き玉子
」
なーんていう余裕ぶちかましてる場合じゃない、って思ったわけです。
んで、登場したのが↑の素晴らしい鴨せいろ様
(珍しく熱く語ってるよ。いいね、この調子
)
葱の切り方もお店の個性が出ますよねぇ…
それすっごく思うのよねぇ…
(おおおおっ!このお店の葱はこうなのねっ!)
↑もちろんココロの声デスヨ
鴨のお蕎麦を欲しすぎて
(ここの鴨わっ!!!)とか
(ここのお出汁には〇〇が絶対入ってる!)とか
ココロの声にしておかないと、けっこう不審者かなぁ…っていう気がしましてね
まぁ、別に気にしなくてもいいのかもしれないですがわたしなんだか気にします。(←個性だよ
)
ここの鴨せいろの味を思い出してヨダレが危険なことになってきたので、サラリと薄っぺらくにリセットしますね(*゚∀゚)アヒャヒャ
だからね、要するにね。
美味しかったの


お汁をもっと堪能したくって、お蕎麦にお汁を絡めたくって…せいろ追加するくらい美味しかったのよっ
ふふふ
以上、ぱぴ子でした
追いかけて、追いかけて、追いかけて…
鴨せいろ


