これは個人的に応援で宣伝します

 

また、猫のブログを書きますね

 

一昨年、私も介護病棟で祖母を看取りました。

老人福祉施設から移動して4日....

先生からは「まだ大丈夫です、しっかり自分で食べられうようにリハビリしましょう」

 

その矢先でした....

たまたま、この週は台風などで授業が飛び

亡くなるまでの4日間は毎日、母と会いに行けました

 

でも、こんなに早くというのは正直びっくりと心の準備ができていない

そんな中でした、このご時世少しでも家族の声が届けられたら


どうもお久しぶりです

コロナウイルスの猛威の中

 

私の住んでいる街にも非常事態宣言が出され

 

仕事がお休みになるはず...

 

完全にリモートになりきれない感じのメールを先程受け取りました

 

まあ、出勤は日数は減り家にいる機会が多くなりそうです

 

パソコンの前にいるとこれをよくミシェルはやってました

 

そう、キーボードの上に座る

 

この写真は去年の夏の写真ですが

マックのキーボードは金属製で

夏場は涼しいらしくなかなか降りません

 

しかもパソコンの真上がエアコンで

猫にとってのベストポジションを確立

 

なので、のいてくれと言っても

 

 

「うん??なんの事??」

みたいな顔をしています

 

きっとリモートでやると

猫が写りまくる授業が展開できそうです

 

明日でミシェルが亡くなって

もう、4ヶ月....

猫がいないだけですがやはり寂しいですね

 

生体保証の猫も色々と見ているのですが

緊急時宣言で当面休業とのことで

しばらくは猫の動画を見て癒やされようと思います

 

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6357454

 

デムデシビルの治験が始まりました

もうそんなに遠くない頃には人間への処方が始まると思います

それが始まれば、猫伝染性腹膜炎(通称:FIP)への

治療薬として期待されそうです

 

依然として子猫の死因1位のFIP

もとは猫腸コロナウイルスなので

本当にコロナウイルスの凶暴化の恐怖を

味わった飼い主さんも多いと思います

 

ブログを書き始めたときはまだ聞き馴染みのない

コロナウイルスがほぼ日常に溶け込んできて

こんなトレンドワードになってしまって

 

皆様もお気をつけください。

三密を避けて、そして、手洗いうがいを徹底しましょう

そして、お家ですごしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お久しぶりです。数週間も空いていしまいました。

 

新しい領域での挑戦を自分で掲げていまして

 

仕事も塾以外の講師業を何かと増やしたところ

 

幸いにお仕事を色々と貰えたのはいいのですが、この数週間その準備のラッシュがすごくて

 

なんか、バタバタしておりまりました

 

コロナウイルスは相変わらず収束どころか猛威を奮っていますね

 

気になる記事の中に、今回のコロナウイルスに神経症状が出やすいことが書いてありました

 

藤浪選手などの臭覚異常も実はコロナウイルスの神経症状なのか

 

人 間の症状を見ているとFIP(猫伝染性腹膜炎)の症状と似ている

 

といっておられる海外の論文もあるみたいです。(精査論文ではないみたいですが)

 

最近も FIPで亡くなった話をしばしば伺います。

 

アビガンやレムデシビルが猫にも投与できるようになればと

 

助かったのではとふと思ってしまいます

 

動画をようやく一本完成しました(youtubeを経由したら挙げられることに今さら気づきました)

 

これを撮ったときはまだ亡くなる1ヶ月ぐらい前のミシェルです

 

すでに、お腹の中には肉芽腫を形成してかなりしんどかったはず...

 

本当によく頑張った、来てくれてありがとう。

 

 

また動画は上げていきますね。

 

ミシェルの生きた証がすこしでも残ればと思っています

 

京都にMRIやCTの完備された京都動物医療センター(2次病院)ができました

https://animal.kyoto/about/

お世話になった先生などが総力を上げて作られた、新しいセンターです。

これで、遠くに行かなくてもCTやMRIを

飼い主にとってはありがたい病院です。

 

皆様も、手洗いうがいをしっかりと行ってください。

特にコロナウイルスの膜は石鹸に弱く、膜さえ破ればそこまで怖がる必要のないウイルスです

自粛などで気の滅入る日々ですが、ミシェルの動画で笑ってもらえれば幸いです。

 

新しい仕事を開始してブログの更新はやや不定期なるかもしれませんが

ミシェルの動画や猫の情報などあれば発信をしたいと思います。

 

皆様も体調には十分に気をつけてください。

 

 

 

いつもブログを御覧いただきましてありがとうございます。

 

もう、3月半ばですね。

 

今年はコロナウイルスの影響で霞んでいますが

 

花粉症はしっかり健在です

 

私はひどい花粉症で、最近は体調をやや崩しています

ミシェルは毎朝、外を見て鳥を狙っていました

 

そして、マスクが届きました!

 

よく考えたらブログを書き始めた頃に注文した

品物ですがようやく届きました!

 

さて、ミシェルが亡くなってその後です

 

生体保証をご存知ですか

 

ペットショップやブリーダーさんから購入した場合

1年以内になくなった場合などには

購入金額を保証しているものです。

 

これにも大きな落とし穴が

大手のペットショップなどを見ると

 

FIPは保証対象外などと書かれています

その他色々と条件があります

 

うちの場合はFIPは対象になっておりました。

また、猫を飼いたいと思っているのですが

いろいろな事情がありまして、来年ぐらいにはお迎えをしたいと思います

 

FIPになる理由はしっかりと分かっていません。

個体差やストレスなど様々な説が流れています

 

けれどもFIPというのは病気です。

ペット保険にしても生体保証にしても

不明の病気のため保証しないということが本当に多いです

保険会社も利益を出さないと行けないでいろいろと理由はありますが

 

猫を購入するさいには是非確認をしてくさい。

ミシェルがFIPになり、それでいろいろなことを勉強しました

コロナウイルスから保険、生体保証に関して

 

でも、やっぱり生きていて元気なミシェルの成長を報告したかったです

 

ちなみに部屋で仕事をしていると

「まずは俺を撫でろと!」とわんばかりに机を占領

 

占領しなくてもマウスの前でおすわり

 

そして、ミシェルのウインク(お気に入りの一枚です)

 

コロナウイルスはこのブログを書き始めたときには

まだまだ無名に近いウイルスでしたが

この世界規模の感染で世界で知られるようになりました

コロナウイルスの怖さは易変異性なので

猫コロナウイルスから伝染性腹膜炎ウイルスへ

人間でも感染して怖いのは体内でで変異することです

 

ミシェルがこの病気にかからなければ知りもしないウイルスでした

ミシェルはいろいろなことをこの3ヶ月教えてくれました

 

実はペットショップで4ヶ月近くを過ごし

売れ残っていたミシェル

毎回、ペットショップでずっと見ていました

売れ残りでしたがとてもかわいい猫でした

上の写真もこのひょんとしている顔が可愛くて

 

最後になりましたが読者の皆様も体調にお気をつけください。