描いたもの。
先日。
youtubeで
Perfume Locks。
という
Perfumeの3人が
普段。
FMでやっている
ラジオ番組を、
聞かせていただきました。
いやぁ…
ホントはですね?
FMで。
リアルタイムで。
聞きたいとは
思っているんですが。
なぜか。
周波数を合わせても
ザァー。
その奥から
ほんの少し。
誰かが喋っているのが
聞こえるくらい…。
田舎だから?
家の前に
たんぼが広がっているから?
い いや…
ち、地デジは
大丈夫なんですよ?
そ そこはね…
言っておかないと。
なんでかな?
まぁいいや(_ _*)
本題に入るとして。
その番組の中で。
先日
代々木で行われたライブ。
その感想をファンに聞こう。
という企画をやっておりました。
そのファンの中の
一人に
おこずかいを貯め。
たった一人で。
沖縄から
わざわざ
東京まで。
ライブを見に来た男子学生
がおりました。
その方の話を聞いていた
Perfumeの三人。
感激。
感激。
また、感激。
終始、叫んでたように
思われます('¬'*)
そして 最後に。
その男子学生は
「 ずっと ずっと
応援しているので
お体に気をつけて
頑張ってください 」
そう言って電話を
切りました。
あ~ちゃんは号泣。
他の二人も声を
震わせておりました。
そして
糸が切れたように。
三人は話していました。
前回の武道館でのライブ。
それを越えるものが
できるかどうか。
手抜きだと
思われないだろうか。
楽しんで
もらえるだろうか。
いろんな不安があったようです。
でも
ライブが終わってから。
元気をもらった。
幸せだった。
そんなことばを
たくさん貰った三人。
" 自分達は普通に楽しんで、ライブをやっている。その姿を見て、楽しいと思ってもらえたり、幸せになってくれる人達がいる。
これはすごい理想の形です。 "
そのあと、
あ~ちゃんが言った
ことば。
" 私たちが目指していた夢って
こういうことだったんだ "
それを聞いた途端。
硬直…
鳥肌…(バードスキン(*' щ')
少しの間。
動けなくなるほど
感動っていうのかな。
考えさせられました。
Perfumeの三人が
描いていたもの。
それは
中田さんが
プロデュースに入ったことで
たぶん。
良い意味でも。
悪い意味でも。
変わったんじゃないでしょうか。
テクノ。
という路線に行ったことで。
でも。
その路線にいったことで
歌を聞いてくれる人が
増え。
三人を知ってくれる人が
増え。
Perfumeを見て
幸せだと
言ってくれる人がいる。
以前に描いてものと
違うはずなのに。
自分達はこの場所に
立つために
歩いてきたんだ。
走ってきたんだ。
そう言える三人。
そう気づいた三人。
カッコイイ。
カッコヨスギルゼ(*` ◇′)
そう思いました。
自分が描いたもの。
自分が描いているもの。
必ずしも
それを実現させることが
夢を叶える。
ということでは
決してないということ。
夢を叶える。
それは
自分が描く未来の自分。
それに近づこうと
歩き、走ること。
そして その先の自分を
描いたものと違っていても
幸せだと言えること。
自分が描く未来の自分。
それに
必ずしも なること
ではなく。
ぼくは
こう解釈しました。
よくわかんねぇよ。
そう言われそうですが。
歩きだすための一歩。
その勇気。
動かないと。
足が動かなくても。
手でも
指先だけでも
前に出せば なにか変わる。
弱い自分に。
そう
言い聞かせております。
youtubeで
Perfume Locks。
という
Perfumeの3人が
普段。
FMでやっている
ラジオ番組を、
聞かせていただきました。
いやぁ…
ホントはですね?
FMで。
リアルタイムで。
聞きたいとは
思っているんですが。
なぜか。
周波数を合わせても
ザァー。
その奥から
ほんの少し。
誰かが喋っているのが
聞こえるくらい…。
田舎だから?
家の前に
たんぼが広がっているから?
い いや…
ち、地デジは
大丈夫なんですよ?
そ そこはね…
言っておかないと。
なんでかな?
まぁいいや(_ _*)
本題に入るとして。
その番組の中で。
先日
代々木で行われたライブ。
その感想をファンに聞こう。
という企画をやっておりました。
そのファンの中の
一人に
おこずかいを貯め。
たった一人で。
沖縄から
わざわざ
東京まで。
ライブを見に来た男子学生
がおりました。
その方の話を聞いていた
Perfumeの三人。
感激。
感激。
また、感激。
終始、叫んでたように
思われます('¬'*)
そして 最後に。
その男子学生は
「 ずっと ずっと
応援しているので
お体に気をつけて
頑張ってください 」
そう言って電話を
切りました。
あ~ちゃんは号泣。
他の二人も声を
震わせておりました。
そして
糸が切れたように。
三人は話していました。
前回の武道館でのライブ。
それを越えるものが
できるかどうか。
手抜きだと
思われないだろうか。
楽しんで
もらえるだろうか。
いろんな不安があったようです。
でも
ライブが終わってから。
元気をもらった。
幸せだった。
そんなことばを
たくさん貰った三人。
" 自分達は普通に楽しんで、ライブをやっている。その姿を見て、楽しいと思ってもらえたり、幸せになってくれる人達がいる。
これはすごい理想の形です。 "
そのあと、
あ~ちゃんが言った
ことば。
" 私たちが目指していた夢って
こういうことだったんだ "
それを聞いた途端。
硬直…
鳥肌…(バードスキン(*' щ')
少しの間。
動けなくなるほど
感動っていうのかな。
考えさせられました。
Perfumeの三人が
描いていたもの。
それは
中田さんが
プロデュースに入ったことで
たぶん。
良い意味でも。
悪い意味でも。
変わったんじゃないでしょうか。
テクノ。
という路線に行ったことで。
でも。
その路線にいったことで
歌を聞いてくれる人が
増え。
三人を知ってくれる人が
増え。
Perfumeを見て
幸せだと
言ってくれる人がいる。
以前に描いてものと
違うはずなのに。
自分達はこの場所に
立つために
歩いてきたんだ。
走ってきたんだ。
そう言える三人。
そう気づいた三人。
カッコイイ。
カッコヨスギルゼ(*` ◇′)
そう思いました。
自分が描いたもの。
自分が描いているもの。
必ずしも
それを実現させることが
夢を叶える。
ということでは
決してないということ。
夢を叶える。
それは
自分が描く未来の自分。
それに近づこうと
歩き、走ること。
そして その先の自分を
描いたものと違っていても
幸せだと言えること。
自分が描く未来の自分。
それに
必ずしも なること
ではなく。
ぼくは
こう解釈しました。
よくわかんねぇよ。
そう言われそうですが。
歩きだすための一歩。
その勇気。
動かないと。
足が動かなくても。
手でも
指先だけでも
前に出せば なにか変わる。
弱い自分に。
そう
言い聞かせております。
愛。
愛。
ぼくには。
よく分かりません。
愛。
暖かい気分になるもの?
温かいもの?
だから。
ぼくは
愛されたことが
あるのかどうか。
分かりません。
でも。
確実に
分かることはあります。
ぼくは
愛したことはありません。
なぜ分かるのか。
それは ぼくが
人を信じたこと
が、ないからです。
信。
それがなければ
愛。
なんて生まれないこと。
ぼくにも
なんとなく。
分かるから。
信じないのか。
信じられないのか。
どちらかは
ぼくにも
分かりません。
友達。
家族。
皆にGayだということ。
それを知られることが
恐くて。
怯えて。
偽って。
作って。
そんなことを
繰り返していると。
自分に関わって
くれる人は
おろか。
自分すら。
信じるということが
分からなくなって
いきました。
死。
中学の終わりくらいから
強く意識し始めたのを
覚えております。
正直。
今でもあまり
変わっていません。
しかし。
あの人の存在が
ぼくの歩幅を
とても歩きやすいものに
してくれました。
ぼくのことを知っても
なにも変わらないで
いてくれた存在。
何も偽らないで一緒に
いられる存在。
ぼくを一人の人間として
見てくれる存在。
そんな存在ができて。
そんな存在の隣に座れて。
そんな存在の笑顔が見られる。
信じる。
それは
なんの恐れを持つことなく
その人を想うこと。
だと
勝手に思っております。
それは
イコール。
愛に繋がる。
ことだとも
勝手ながら思っております。
あの人だけは。
愛することが
出来るんじゃないか。
そうは感じるものの。
まだ
たぶん。
愛せません。
なぜなら。
今。
想い続ける恐さ。
それに
押し潰されそうに
なっています。
あの人の為だったら
死ねるか。
そう聞かれたら
たぶん。
死ねます。
でも。
そんな無意味な問いに
答えただけでは
愛ではない。
そんな気がするんです。
じゃあ
何なのか。
そう聞かれても
困りますが…
今 ぼくが
直面している
想い続ける恐さ。
それを乗り越えたら
愛が見えるのか。
それは
分かりません。
分かりませんが。
でも
信。
これに繋がることは
分かります。
だから ぼくは
あの人から
逃げません。
いつになるかは
分からないけれど。
人を。
信じ。
愛してみたいから。
お前はいつも
難しく考えすぎやで。
あの人に
よく言われます。
でも ぼくは
こう言います。
これが
ぼくだから。
ぼくには。
よく分かりません。
愛。
暖かい気分になるもの?
温かいもの?
だから。
ぼくは
愛されたことが
あるのかどうか。
分かりません。
でも。
確実に
分かることはあります。
ぼくは
愛したことはありません。
なぜ分かるのか。
それは ぼくが
人を信じたこと
が、ないからです。
信。
それがなければ
愛。
なんて生まれないこと。
ぼくにも
なんとなく。
分かるから。
信じないのか。
信じられないのか。
どちらかは
ぼくにも
分かりません。
友達。
家族。
皆にGayだということ。
それを知られることが
恐くて。
怯えて。
偽って。
作って。
そんなことを
繰り返していると。
自分に関わって
くれる人は
おろか。
自分すら。
信じるということが
分からなくなって
いきました。
死。
中学の終わりくらいから
強く意識し始めたのを
覚えております。
正直。
今でもあまり
変わっていません。
しかし。
あの人の存在が
ぼくの歩幅を
とても歩きやすいものに
してくれました。
ぼくのことを知っても
なにも変わらないで
いてくれた存在。
何も偽らないで一緒に
いられる存在。
ぼくを一人の人間として
見てくれる存在。
そんな存在ができて。
そんな存在の隣に座れて。
そんな存在の笑顔が見られる。
信じる。
それは
なんの恐れを持つことなく
その人を想うこと。
だと
勝手に思っております。
それは
イコール。
愛に繋がる。
ことだとも
勝手ながら思っております。
あの人だけは。
愛することが
出来るんじゃないか。
そうは感じるものの。
まだ
たぶん。
愛せません。
なぜなら。
今。
想い続ける恐さ。
それに
押し潰されそうに
なっています。
あの人の為だったら
死ねるか。
そう聞かれたら
たぶん。
死ねます。
でも。
そんな無意味な問いに
答えただけでは
愛ではない。
そんな気がするんです。
じゃあ
何なのか。
そう聞かれても
困りますが…
今 ぼくが
直面している
想い続ける恐さ。
それを乗り越えたら
愛が見えるのか。
それは
分かりません。
分かりませんが。
でも
信。
これに繋がることは
分かります。
だから ぼくは
あの人から
逃げません。
いつになるかは
分からないけれど。
人を。
信じ。
愛してみたいから。
お前はいつも
難しく考えすぎやで。
あの人に
よく言われます。
でも ぼくは
こう言います。
これが
ぼくだから。
ご飯 Ⅱ。

今晩のご飯は。
見て分かって
もらえますよね…。
カレーです。
カレー。
うちのカレー。
家にある
ソースというソース。
あるだけ
入れちゃいます。
トマトケチャップ。
お好みソース。
焼きそばソース。
とんかつソース。
などなど。
さすがに
ソイソースまでは
入れませんが。
それだけ
ソース入れちゃうと
酸味が。
かなりきつく
なってしまいまする。
それに
うちの秘密兵器。
さとうきび砂糖

これを
入れることにより。
ぼくが
カレーに
一番。
必要だと思っている。
コクと甘味。
それが
いい具合に
でるんですよー

細かいこと言うと。
お肉は
ぜーったいっ。
鶏肉

ホウレンソウを
入れて
ちゃんと栄養も。
細かく言えば。
もっとありますけど。
カレーは
奥が深くて。
楽しいですね('¬'*)
カレーだけは。
安心して。
男の人に
食べてもらえますな(*^ー^)
今日の
お買い物で。
また気づきました。
男の方の
黒ぶち眼鏡。
なんか
素敵です

理由は
まだ、よく
分かりませんが。