やっと登場!!


その飲み会後、


特に何もなく過ぎていく。

いやそれでいいんだよ!!



まぁ思い出としては、

主の隣に座っていた後輩くんが

面白かったなと。


肌の悩みがあるらしくて

確かに出来物とかはあったんだけど、

姉さん!肌綺麗ですね!

どうしたらそうなれますか?


ん〜。不安

主の場合、艶感がかなり出る

ファンデーションを使っているから

そう見えるだけであって

ファンデーション薦めるわけにも

いかないよなぁ。

と思い悩んだ挙句、


分泌が良いんだね!

と言うと、


あ〜。便秘なんですよね!

そうですよね!だめですよねー!


と言われて

え?!便秘なの?!泣き笑い

わかるわかる〜と心の中で思いながら

初対面の人に

いや分泌な!って突っ込む事も

難しかったので

そうなんだね〜。


って感じで終わらしたんだけど、

後から思い出して

○○ぴ

違いだな!!泣き笑い泣き笑い

ってジワジワしてて(1人で)


その思い出が強い愛


そんな時3日間等、

友達から主に連絡が来た。


こないだの先輩が

パピコのこと気に入ったらしくて

連絡先知りたいから

教えて良い?



いや。いいんだけれども。
気に入ったってなんだよ泣き笑い

ん〜別に良いよ!

と、伝えて
友達が主の連絡先を
気になる人に伝えてさらに先輩へと
繋げられた。

それから1日、
特に連絡はない。

なんだったんだろうか。
そんな感じで過ぎ去り
次の日の夜に

こないだはどうもありがとうにっこり

と連絡が来て
やりとりが始まったのであった。

ちなみに
子泣きじじいってあだ名にしたのは
ここ最近が
ゲゲ○の鬼太郎シリーズに
なっていたから。

という感じで妖怪で言うなら
子泣きじじいがぴったりだったからである

動物で言うと、
白いクマ🐻‍❄️そんな感じです。

子泣きじじいとの連絡は
業務っぽく感じて
そこまで好感度はありませんでしたが
飲み会の時に
大人しい感じ静かに飲んでて
優しさがあったイメージでした。
飲んでた時の方が印象良い🙆‍♀️

まぁどうこうなるとか
そんな思ってなかったので
友達感覚でやりとりしておりました。



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