新昭和ウイザースホーム(以下WHとする)との出会いは衝撃的でした!

昨年の5月頃から家探しを始め、まず行った先が関東で一番大きいという幕張の住宅展示場。
そこにもWHはあったのに、その時は全くWHの事は知りませんでした。

Hハウス、Mホーム、Sハウス、この3軒の話を聞いてもうクタクタ。。。帰ることに。
私と妻は漠然と話を聞いただけで真剣モードには、ほど遠いものでした。

それは、何故かというと
建売りの物件にも興味があり、現実的に自分の希望地にDハウスが有り
相当悩みました。印を押す瞬間までいったのですが
どうしても周りの環境的にひとつ気になることがあり断念。
それが8月の頃でした。

それ以降、なかなか気に入った物件もなく、しばらく延期しようかと思っていた時
また気に入った土地がみつかりました。

しかしそれは建築条件付きの土地で地元の工務店、Aホームでした。
さっそく見に行ったのですが建物に疑問。値段も気になり質問。
坪55万で建築との話。心の中で思ったのは大手のDハウスといっしょ。
妻の気になっている英国風なTホームズよりも高いような。
エッ!(頭の中では、?マークだらけでした)

そのAホーム営業さんのお話・・・大手Pホームと同じもの建てられる。それも格安で。  
               ○○○ニックと提携しているので耐震性も確か。

・・・どうも納得がいかず。
直接Pホームに聞いてみようと、家の近くのほうにある住宅展示場を訪問。

Pホームは右から行った方が近いのですが何故か、左回りしました。
その入り口に新昭和WH。
ドルチェのポスターが張ってあり読んでいたら
所長さんが出てきました。これが運命的な出会いでした☆☆☆

中に通され、私たちも専門的な人に言いたかった気持ちもあったので
今までの事を話しました。

まず妻が
「Aホームはどうして住宅誌に載っていないのですか?WHさんは載っているので
知っていました。」と言いました。

所長さんはハウスメーカーと工務店との違いから教えてくれました。
他の会社のことはわかりませんので、といってAホームのことには触れませんでした。

その後、何も知らない私たちに
住宅を建てる際の諸費用とWHのPRをいろいろ。
あっという間に2時間が過ぎてとても参考になりました。
夫婦共々所長さんに感謝しました。
一度君津の展示場に行ったらWHの良さがわかると勧められました。


新昭和WHを出てから目的だったPホームに行ってAホームから聞いた話をしました。
Pホームの方の話は
全くの関係無しではないが、別の部門。Pホームとは、無関係。
それに私たちPホームは鉄骨系なので。
私たちのように質問しにくる人が多いらしく
困ったような顔で「Aホームさんにははっきり言って迷惑してるんです!」とも言っていました。


これで私の心の中はスッキリ。Aホームに決めなくて良かったと思いました。

☆続きは次回アップします。