コメダ珈琲
遂に
私も、一度は行ってみたかった
コメダ珈琲
に、ようやく訪問することが、出来ました
(笑)

ウッド調な店内は、明るく開放感があります。
先ずは、珈琲

私は、あまり珈琲
が得意ではないので、飲みませんでしたが、召し上がった方が何のコメントもなかったので、至って普通の珈琲
だったと思われます
そして、ジャーマン
だったかしら?そのようなネーミングのプレート

かなりのボリュームで、パン
も、とても柔らかく、何より野菜がみずみずしかったらしいです。
私もサラダ
と、ウィンナーをいただきましたが、懐かしい感じを覚えました
私はタマゴバーガー
らしきネーミングのバーガー
を…

子供の顔位、あるんじゃないの
と、思う位の、大きなバーガー
。

ただ、
パン生地が大変柔らかくしっとりしているので、食べ切るのは問題無かったです。
中からは、タマゴとハムが顔を出し、これまた懐かしい味に思えましたよ
そして、コメダ珈琲
に来たら是非頼みたかった…
シロノワール

クロワッサンの様な生地に、メイプルシロップを掛けていただきますが、きっとこちらは、アイスが美味で全体のバランスが、取れているように感じました
うん、やはり美味しくいただきましたが、驚きの感動
はなく、夢中になって通う…と、言う程ではありませんが、たまには行ってみようと思いました…
私も、一度は行ってみたかった
コメダ珈琲
に、ようやく訪問することが、出来ました
(笑)
ウッド調な店内は、明るく開放感があります。
先ずは、珈琲


私は、あまり珈琲
が得意ではないので、飲みませんでしたが、召し上がった方が何のコメントもなかったので、至って普通の珈琲
だったと思われます
そして、ジャーマン
だったかしら?そのようなネーミングのプレート

かなりのボリュームで、パン
も、とても柔らかく、何より野菜がみずみずしかったらしいです。私もサラダ
と、ウィンナーをいただきましたが、懐かしい感じを覚えました
私はタマゴバーガー
らしきネーミングのバーガー
を…

子供の顔位、あるんじゃないの
と、思う位の、大きなバーガー
。
ただ、
パン生地が大変柔らかくしっとりしているので、食べ切るのは問題無かったです。中からは、タマゴとハムが顔を出し、これまた懐かしい味に思えましたよ

そして、コメダ珈琲
に来たら是非頼みたかった…
シロノワール

クロワッサンの様な生地に、メイプルシロップを掛けていただきますが、きっとこちらは、アイスが美味で全体のバランスが、取れているように感じました

うん、やはり美味しくいただきましたが、驚きの感動
はなく、夢中になって通う…と、言う程ではありませんが、たまには行ってみようと思いました…
鎌倉散策食べ歩き
梅雨
の中、鎌倉に遊びにGO~
夜ご飯はイタリアン
と決めていたので、昼は軽く食べながら…と、言う事で
小町通では長くから、営業しているピロシキが有名な
露西亞亭
さん。

以前は、通りに面した場所にありましたが、今は通りの角を曲がった場所に店を構えています。

ただ、曲がったと言っても、すぐに分かりますが…(笑)
こちらで、数年振りにいただいた、ピロシキ

モチモチした揚げパンの中に、お肉等が入っていて、おやつにピッタリ
お腹が動き出して来たので、続いては
鎌倉点心を頂きに~

かなり大きな豚まんを選びました。
こちらには、多くのタレントさんが、番組等でいらしているようで、小さな店内にはサインが割とありました。
店内は、豚ちゃんの置物ブースがあり、目
を楽しませてくれます

手の平サイズの豚まんを
いただきましたが、うずらの玉子が入っていて、美味しかった
です。

小腹を満たし、鎌倉散策です
の中、鎌倉に遊びにGO~
夜ご飯はイタリアン
と決めていたので、昼は軽く食べながら…と、言う事で
小町通では長くから、営業しているピロシキが有名な
露西亞亭
さん。
以前は、通りに面した場所にありましたが、今は通りの角を曲がった場所に店を構えています。

ただ、曲がったと言っても、すぐに分かりますが…(笑)
こちらで、数年振りにいただいた、ピロシキ


モチモチした揚げパンの中に、お肉等が入っていて、おやつにピッタリ

お腹が動き出して来たので、続いては

鎌倉点心を頂きに~


かなり大きな豚まんを選びました。
こちらには、多くのタレントさんが、番組等でいらしているようで、小さな店内にはサインが割とありました。
店内は、豚ちゃんの置物ブースがあり、目
を楽しませてくれます

手の平サイズの豚まんを
いただきましたが、うずらの玉子が入っていて、美味しかった
です。
小腹を満たし、鎌倉散策です

横浜 うかい亭

四ヶ月以上も前に行った、横浜うかい亭さん

雨の降る中、つきみ野からタクシーで伺いました。
案内された鉄板ブースは半個室で私達三人に、一人のシェフがついてくれます。
中は、こんなに素敵
な欄間が…

贅沢の極みですねぇ~

今回は、確か真ん中位のお値段のコースをお願いしたように、記憶しています

最初は牛肉の刺身…。
中々、このように刺身を出す店って無くなってきましたよねぇ…


このサシが見事で、噛み応え充分です。
様々な薬味と共に、お刺身を楽しみました。

お次は、千葉県で捕れた蛤をバターソースで味わう一品

この盛り付けも春を演出してくれます


北海道産の昆布の上に乗せ、蛤に昆布の香付けをします


蛤の上に蓋をして、蛤の口が開くのを待つ間
に、もう一つの蓋が出てきて、こちらにはホワイトアスパラガスが蒸し焼きにされていました。
いつも思いますが、ちゃんとしたアスパラガスは筋がないですねぇ

そして、この大きさに感激
です。
蛤は勿論言うことなく、プリプリしていて、口の中が贅沢になったのでした

蛤の仕上げを待っている間に出されたのが、安納芋そのままのスープです。
何か調味料を加えたのでは…
と、思う位の甘味があり、こんなに甘いお芋のスープを口にしたのは、初めて

さてさて、メインのお肉

フィレとサーロイン、そして脂身の部位が…。
綺麗な色じゃありませんかぁ


そして選りすぐりの、お醤油やポン酢や胡椒にお塩、はたまた山葵など…お好みの薬味でいただきます


口の中で溶けるとは、このようなお肉を指すのだ…と、感激したお肉の部位達


フィレ好き
には私には満足
で嬉しいO(≧∇≦)o限り
シェフの鉄板捌きに暫し感動
し…
その余韻の中、サーロインが出されましたが…実はこちらのサーロイン、お肉の中に良い具合に脂が馴染んでいで、フィレより美味しくいただけました


そしてこの脂身の部分も想像以上に弾力があり、山葵菜で、包んで食した斬新な食べ方で、またもや感激


本来、コースメニュー
には、ガーリックライスとなっていたのですが…翌日の仕事も配慮し、リゾットに変更していただきました

お味噌汁に香の物


リゾットと言うよりも、雑炊に近い感じでビーフ出汁が何とも香高くて…
贅沢なリゾット


あっさりしたリゾットでお腹も満ちました


デザート
は席を移動して、デザートルームでゆったりいただきました…が、私は全くいただいてません(笑)
たまには、ゆったり自分を律するにも贅沢なお食事は必要ですね
